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【浮気・不倫】でも幸せ 【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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私は41歳の主婦で

夫と息子の3人暮らし、夫は公務員で息子は学生です。

夫はまじめな公務員で、夜の生活もないわけではありませんが、最近では月に1〜2回、それも愛撫もそこそこに、挿入しても数分で終わり、私自身 夫に逝かされたことはありません 数少ないSEXの後は余計に欲求不満が募り、夫や息子が出掛けるのが待ち遠しく、出掛けると直に、愛用のバイブを使ってお昼頃まで自分自身を慰めていました。

数年前の7月の終わりごろ、夏休みになり息子が友人の家に泊まりに行き久々の夫婦の営みがありましたが、夫はいつものように自分だけ逝っていびきをかいて直に眠ってしまいました。

朝になり主人が出掛け、何時ものようにバイブでオナっていました。 その日は、息子が外泊していることもあり

また暑さのせいもあったのか いつも以上に厭らしくなってしまいリビングのソファーで裸になり、無我夢中でバイブで陰部を捏ね繰る回し、乳房を揉み扱き、普段は決して口にすることのない隠語までも発しながら記憶にあるだけでも4回ほど逝ったその時、いる筈のない息子がリビングの入り口に立って私を凝視していました。頭が真っ白になりながらも、慌てて服を着て、訳のわからない言い訳を息子に独り言のように言いながらタオルに包んだバイブを抱えながら寝室に戻りましたが、何時から居たのか判りませんが、私の行為を、それも一番見られて恥かしい息子に見られたことは間違いなく

顔から火が出るほど恥かしくもあり、また自己嫌悪に苛まれて息子の顔を直接見ることが出来ませんでした。

それ以来、息子に負い目を感じながら、息子に媚びながら生活していた ある日息子の態度が急変しました。

夫が出張に出掛けたある日、今迄、まるで何事も見なかったかのように振舞っていた息子が、厭らしい目で私を見下ろしながら 『母さん、いつもオナニーしているの?』と聞いてきました。私は、固まり、何も言うことが出来ませんでしたが、息子は『誰にも言わないから、また見せてヨ』と私に迫ってきました。本当なら何馬鹿なこと言っているのと一蹴するのが当たり前でしょうが、その言葉を聞いた途端    その時、私は内心 ホットした気分になり息子にもっていた負い目も消え去りました。と同時に私は息子の下着をずらしペニスを咥え、息子が果てるまでしゃぶり続けました。

その後は、ご想像におまかせします。



出典:でも幸せ

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2013年9月19日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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