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【手コキ】お姉ちゃんの看病【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
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ぼくには 2歳と2ヶ月違いの姉がいる

身長150センチぐらい小柄 弟のぼくがいうのもなんだけど

お姉ちゃん 普通にかわいいと思う 

姉弟の仲は いい方だと思う お姉ちゃんは、子供のころから面倒見よかったし

弟のぼくのことかわいがってくれたし 面倒見てくれたし そんなお姉ちゃんには

いまだに 頭があがらない部分ある

なんか 命令口調でいわれると 断れないんだよな

その日も お姉ちゃんと本当は お姉ちゃんが見たいっていう映画にいく約束してたんだ

「タカチャン(ぼくのこと^^)とデートなんて 久しぶりだね♪」なんていいながら 前売り券まで

買っておいてくれて 週末の土曜日 お互い休みの日 楽しみにしていてくれたみたい

ところがさぁ その映画へ行く約束の日の朝 起きたら なあああんか寒気してさぁ

朝飯でも食ったら 治るかな なんて気楽に思ってたんだけど そのうち寒くて 寒くて

がたがた震えてきちゃって お姉ちゃんに「何か 寒気がする」って言ったら

お姉ちゃん ぼくのおでこに手あてて 「やだ すごい熱 ちょっと熱はかってみて」って

体温計わたされた




はかったら 39度近くあった ^^;

「きょう お父さんもお母さんも仕事でいないから 私が看病してあげるから 部屋に行って

寝てなさい」っていうから

「だって きょうは お姉ちゃんと映画に行く約束が・・・・・」って言ったら

「ばっかねぇ その体で映画なんかいけるわけないじゃないの 映画は来週も再来週もあるんだから

とにかく きょうはその熱下げること 解熱剤あるから これ飲んで 上に行って寝てなさい」っていうから

すごすごと 二階の自分の部屋にいって パンツとTシャツのいつもの寝るときの姿になって

ベッドにもぐりこんだ

寝て起きたら 1時過ぎてた

解熱剤のせいなのか すごい汗かいていた

頭には水まくら 頭には冷たいタオルが乗っていて

ふっと ベッドの横みると お姉ちゃんが正座する格好して ベッドのふちに頭乗せて

居眠りしてた

「あ お姉ちゃん 水まくらとタオルありがとう 看病していてくれたんだ」って

居眠りから目さましたお姉ちゃんに言ったら

「きょうは 映画行けなくなっちゃったから かわいい弟の看病して 遊ぶんだ

ルンルン♪ q(^-^q)(p^-^)p q(^-^q)(p^-^)p ♪ルンルン」なんて やけに上機嫌^^;

「どう 大分熱下がったみたいだけど もう一度、熱はかってみて」ってお姉ちゃんがいうから

はかってみたら なるほど37度5分ぐらいにさがっていた

トイレに行きたくなったんで 「おしっこ」っていいながら ベッドから起き上がったら

「あら やだ すごい汗 ベッドのシーツに タカチャンの人形 汗でできてる そんなに

汗かいたんだ。 ね トイレ一人でいける? その間に布団とシーツかえといてあげる」

っていうから ふ~~らふらしながら トイレに行って 二階の部屋に戻ると

お姉ちゃん 布団とシーツあたらしくしてくれて 「さ これで 布団とシーツの交換は

オッケー あとは タカチャン自身の方ね^^」って やけにうれしそうに言った

着替えようのTシャツとトランクス用意してあって 風呂場からおけにお湯とタオルいれて

持ってきていた

「へっ? どうするの?」って聞くと

「やだ まさか その汗のまま、また寝るんじゃないんでしょうね ちゃんと着替えして

その前に お風呂入るわけいかないだろうから

お姉ちゃんが タカチャンの体 タオルで拭いてあげますからね♪」なんていうから 

「いいよ 自分でできるよ」って答えると

「いいから いいから 映画行けなくなっちゃったから きょうはタカチャン

看病して 遊ぶんだ~♪」なんてうれしそうに笑ってる ^^;

お姉ちゃんに力ずくで Tシャツ脱がされた

ぱんちゅは、はいていたけど 上半身裸 しみじみ見られて

「タカチャン おっきくなったねぇ」なんて お姉ちゃんに言われると

すごく 恥ずかしかった

そしたら なんか 下のほうも だんだん大きくなってきちゃて  

お湯に浸したタオルしぼって ぼくの体を拭きだしたお姉ちゃん

「わたしね タカチャンが生まれるって聞いたとき お姉ちゃんになるんだなぁって思ってうれしかった」とか

「タカチャン生まれて かわいい弟ができたな って思ったんだよ」とか

「タカチャン 幼稚園のときだっけ? どぶ川にタカチャンおちちゃって タカチャン裸にして

お風呂でこんなふうに体洗って、タオルで拭いてあげたことあったよね。かわいかったなぁ

でも 今みたいにこんなに 大きくなかったよね^^」なんていいながら

ぼくの 右腕 左腕 首 胸 背中 お腹をふいて 今度は上半身に布団かけて

右足 左足 太ももまで拭き終わった 

お姉ちゃんに体、タオルで拭かれながら 大きくなってるの ごまかしたかったから

「うん お姉ちゃん ありがとう 気持ちよかった さっぱりした」っていうと

「あらやだ まだ最後の仕上げ残ってるじゃない♪」って いたずらっぽく笑って

パンチュのごむのところに手かけて 脱がそうとするから

さすがに 大きくなってる あちょこ お姉ちゃんに見られるのは

すごく恥ずかしかったんで

「ちょ ちょw そこは自分でやるから お願い 許して^^;」って必死になって

お願いしたんだけど

「だ~め

映画行けなくなって 私のきょうの予定めちゃくちゃにしてくれたのは だ~れだったかな

きょうは タカチャンの体で遊ぶことに決めたんだ~ 大きくなってるから お姉ちゃんに

見られるの恥ずかしいんでしょ で~もだ~め 見ちゃおっと♪

タカチャンのおちんちん見るのひさしぶり~ どんなになったのかなぁ」なんて言いながら

ずるっと 脱がされた 途中脱がされるトランクスが ひっかかるぐらい大きくなってたから

お姉ちゃん 脱がすのちょっと苦労してたみたいだけど 足から抜かれて とうとう

真っ裸にされちゃった (*・・*)ポッ

お姉ちゃんとは 中学ぐらいまで お風呂はいっていたけど

そのころは そんなこと気にもしなかったから 大きくなるなんていうことなくて

こんな 大きくなったもの しかも 至近距離で見られるの恥ずかしかったから

思わず手で 隠すと

「隠しちゃ だ~め、手どけて、ちゃんと見せなさい。」なんていうから

「大きくなってるから 恥ずかしいよ><」っていうと

「タカチャンの大きくなってるの見てみたいから 見せなさい」って ぼくの隠してる手

にぎって どけさせられた ^^;

おっきくなったもの お姉ちゃんの息がかかるぐらいの距離から 見つめられてる

恥ずかしい ><

しばらく観察していた お姉ちゃん ぼくの耳元に顔近づけて

小声で 「すごい 大きくなってる えっち」なんて言って いじめる><

なんで ぼくだけが こんな目にあわないといけないんだよ~~

「へええ タカチャンも大人になったんだねぇ 最後みたころは まだ生えてなかったし

剥けてなかったし こんなに立派じゃなかったもんね (。・m・)クスクス」とか言いながら

タオルで拭いてる

赤ん坊のおしめ取り替えるときみたいに 足もちあげられて お尻拭かれたり

おちんちんは 石鹸までつけられて 念入りに洗われた (*・・*)ポッ

「へええ お姉ちゃんに刺激されても こんなに堅く 大きくなっちゃうんだ」なんて

しみじみ 感心したようにいうから

「そんなもん だれに刺激されたって 同じだよ~」って言い返してやったけど

あそこ丸出しで 大きくしながら 反論しても説得力ないよね 

石鹸念入りに タオルでふき取られて

ようやっと これで終わりかな パンツはかせてもらえるのかなって思ったら

お姉ちゃん 下腹のお毛毛 人差し指と親指で つまんで ひっぱりながら

「ね~ タカチャン・・ お姉ちゃんがタカチャンの最後に見たころ こんなもの

生やしてなかったよね・・  ね 剃ってみていい? あのころのタカチャンの

体にして 見てみたいなぁ」なんて 言い出した

「勘弁してよ><」って お願いしたんだけど

「いいじゃん また生えてくるし それに きょう楽しみにしていた映画 行けなくなったの

タカチャンのせいなんだから きょうはタカチャンのおちんちんで遊ぶの そのぐらい

お姉ちゃんにサービスしなさいよ」って言ってくる

そういわれると ちと つらいもんがあって 思わず 「じゃあ いいよ」って

言っちゃった^^;

いたずらっぽく にこっと 笑ったお姉ちゃん 

部屋から出て 戻ってくると はさみと シェービングクリームと 3枚刃の髭剃り手に持って

来た

イヤン(*ノ∇)ゝ 本気なんですか^^;

「あのお 弟の毛なんか 剃ってたのしいん?」って言ってみたけど

「いいじゃん いいじゃん 深く考えなくても 映画いけなくて 退屈だし」なんて

理屈にもなんにもならんこと言ってる><

そのうち 本当に 人差し指と親指で あそこの毛つまみながら はさみで

じょき じょきって切り出した はさみの冷たい感触がときどき 

感じられたり たまに挟まれちゃって 「痛い><」って言ったり^^;

はさみでカットし終わると 

「最後はシェービングクリーム塗って剃るから うごくと 危ないわね」なんて言いながら  

ぼくの手足しばって 大の字にベッドにしばりつけた

シェービングクリーム塗られると 冷たかった><

そのうち お姉ちゃん 丁寧にはさみでカットして 短くなったお毛毛 時間かけて

剃りだした

「小さくなると 剃りにくいわね」とかいって ときどき刺激して 大きくしながら><

袋のうらから お尻のほうまで 丁寧に剃っていって

「で~きた わ~~かわいい あのころと同じ~~」なんていう声が聞こえてきた

子どもみたいになった ぼくのおちんちん じ~っと見ながら

「でも 毛がないと すごく大きく見えるね 毛がなくて 子どものころと

同じだけど こんなにおちんちん大きくなかったもんね 子どもみたいなのに おちんちんだけ

大人のおちんちんしてるって すごくエッチだね それに 色なんで おちんちんだけ黒いんだろうね」

なんていってる><

「タカチャン どうもありがとう 

よくこんなに大きくしたまま 我慢してくれたね 

お姉ちゃん責任もって 出してあげるからね」なんて言いながら 手こきし始めた

「ちょw お姉ちゃん やめてよ 恥ずかしいよ 出ちゃうよ」っていうと

「タカチャンの おちんちんは見たことあるけど タカチャンの精子はまだ

みたことないもんね~ 子どもみたいな体にされたんだから 最後まで

お姉ちゃんに甘えなさい」なんて わけのわからないこといいながら

しごきつづけてる

「毛がないと 男の子も隠すものないから 根元までみえちゃうのね

すごいね 大きいね

子どもみたいにされたおちんちんからでも ちゃんと出てくるのかな♪」

なんて 恥ずかしいこといわれたもんだから 

お姉ちゃんの見てる前で 体ががくがくゆれるほどにいかされて

自分でもびっくりするぐらい たくさん出しちゃった

「きゃ 出た♪ すごいねぇ」とか言いながら じっくり出るところ見て 喜んでた

こんなんで 映画行けなくなった 罪滅ぼし できたんでしょうか ^^;

ただ 出た後 体調よくないせいか

ど~~~~っと 疲れ感じて 

せっかく 37度台まで下がった熱が 翌日 また38度台にぶり返した^^;

その後

なんかしらんけど お姉ちゃん ぼくに毛が生えてくると 「きれいにしておきなさい」って

怒るんだよね

あれから 数年たつけど まだ ぼくのおちんちん 子どものまま><

彼女できたら どう説明するんだよ~><

  


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2013年9月19日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

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