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【妹】俺はどうにかなってしまったか? 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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続き



昨晩21時過ぎ、妹の梨花が俺の部屋に来て



妹「お、お兄ちゃん、お待たせ」いつになく、緊張した面持ち



俺「別に待ってないからw」



妹「だ、誰にも触らせたことないんだから!誰も触ったことがない胸触れるんだよ!幸せなことでしょ!」



俺「女、間に合ってるし」



妹「ううううっ(涙)」






俺「鶏肉食べると大きくなるらしいぞ、それから、ただ揉まれても大きくならないらしいぞ。エロい気持ちにならないとダメらしい。」



妹「鶏肉も食べるから。だから揉んでよ・・・」



俺「いや、だからエロ・」



妹「それも大丈夫。さっきだってエッチな気持ちになったもん」妹、顔真っ赤



おいおい。。

俺は若干の遊び心に妹に諦めてもらおうという考えをミックスした複雑な感情になっていた。



俺「そんなスウェットで来られてもなぁ、、ぜんぜんエロい気持ちにならんよ」



妹「着替えてくるよ。どうしたらいいの?」



俺「高等部の制服なんかいいかな」



妹は中高一貫の学校に通っていて、既に高等部の制服も買ってあった。

高等部の制服は地元では可愛いことで有名だった。

冗談半分、興味半分で言ってみた。



妹「お兄ちゃん、そういう趣味なんだぁ。いいよ。着替えてくる。」



え?mjd?俺は、いつにない妹の従順さに驚いて少し調子に乗ることにした。



俺「いや、やっぱり、違うのがいい。制服汚れたらまずいしな。」



俺「水着がいいな。学校で着てたやつ。暖房点けて温かくしておくからさ。」



妹「えー!、嫌っ。絶対嫌っ」



俺「なんで?じゃあ、揉んでやらない。エロい気持ちにならないしな」



妹「水着は嫌、絶対変だよ。」



俺「何が?」



妹「だって・・・じかに触れないでしょ・・」妹、顔真っ赤赤



おいおい。そんなに生で触られたいのか(苦笑)



俺「肩紐落として、びろんて捲れば良くないか?」



妹「嫌、それじゃ見えちゃう。見せるのは絶対嫌だあ。」妹必死になってる



妹が必死になってるのが面白くなって、少しだけ、からかうことに



俺「俺は水着のお前を揉みたいんだけどな〜 由美ちゃんは水着になってくれたのにな〜」



冗談で言っただけだったのに、妹の顔色が変わった



妹「嘘、由美とそんなことしたの?」



俺「お前には関係ないだろ、早く自分の部屋に戻れよ」



妹「お兄ちゃん!!、答えてよ!!由美の胸を触ったりしてるの?」



俺「煩いな、何、興奮してんの。お前には関係ないだろ」



妹「・・・」大きな瞳で、じいいっと睨んでくる

妹「・・・」

妹「分かったよ。着替えてくる・・。寒いからお部屋暖かくしておいてね・・。」



俺「え?、おい!ちょっと?」



俺は若干慌てたが、いつも生意気な妹が従順なので悪い気もしてなかった。

そして、しばらくして、妹が部屋に入ってきた。



妹「着て来たよ。これでいんでしょ?」

そう言って、妹は身体に巻いていたバスタオルを取った。



おお!って俺は何を感動してるんだ。

スクール水着姿の妹は、実の兄から見ても、なかなかくるものがあった。



妹「何、黙ってるの?」



俺「いや、それだけじゃつまらんから、何かポーズとってよ」



妹「ポーズってどうするの?分からないよ」



俺「こういうのがいいなぁ、こうやって、頭の後ろで両手を組んで、胸を突き出す感じ」



妹「嫌だ、恥ずかしい」顔真っ赤



そう言いながらも、妹はポーズを取った。

生唾ごっくん。不覚にも前が膨らんだ。

ヤバいと思った。



俺「じゃあ、そのまま後ろを向け」



俺「これでいいんだよな」

そう言いながら、俺は後ろから、妹の胸を揉んだ。



妹「えっ!、うん。。」後ろから見ても耳まで赤くなってた。



ただ、胸を揉んでるというか、パットを揉んでるようにしか感じなかった



俺「これパットだろ意味なくないか?」



妹「うん。だから、じかにやって欲しかったのに・・」



俺「これズラして、前を下ろせばいいだろ」

俺は肩紐を触りながら言った。



妹「嫌だ。見えちゃうもん。」



俺「後ろからだから見えないよ。なんなら電気消してもいいし。」

何時の間にか、乗り気になってる自分が信じられなかった。



妹「うん。電気消すなら、いい。」



俺はさっそく電気を消した



俺「降ろすぞ」

そう言って、返事も待たずに、

俺は妹の水着の肩紐を落とし、続いて水着を胸が出るくらいまで降ろした。



俺「触っていいのかな?」



妹「うん」



妹「あんっ」

俺は妹の生胸を揉んだ。

真っ平らなくせして、なぜか揉むと少し柔らかくて、手の平に吸い付くようなもち肌だった。

これ程の貧乳を揉むのは初めてだったせいか、固くなった乳首の存在感が手の平に妙に艶めかしく感じられた。



俺「こんな感じで、いいのか?」



妹「うん。お兄ちゃんの手、あったかい」



俺「お前が冷えてるんだよ」

俺はそう言いながら、思わず、妹の体を摩るように撫でまわしてしまった。



俺「あ、ごめん。他の場所も触っちゃった。」



妹「うん。」

そう言ったきり、妹は黙ってしまった。



俺は、手の平で乳首を押し込むように胸を揉んでいた。

胸が小さいから自然にそんな揉み方になってしまう。

だんだん妹の息づかいが荒くなってきた。



俺「おい、大丈夫か?」



妹「うん。。」



俺「そろそろ、やめるか?」



妹「まだ、止めないで。。」



この頃になると乳首が物凄く固くなって、大きくなってた。

だから、俺はなるべく乳首には触れないようにして乳房を上に持ち上げるように揉むようにした。



妹「ねえ、さっきの揉み方がいい」



俺「何、乳首触られるのがいいのか?w」

俺は若干ふざけて、妹を馬鹿にするように言ってみた。



妹「うん。。お願い。」



驚いた。妹はかなり素直だった。

だから俺は、大きくなった乳首の先を指で摩ったり、摘まんだりした。



妹「あっ、あんっ」

明らかな喘ぎ声だった。

やばいと思って、乳首をもろに刺激するのは止めて、胸揉みに専念した。



いいかげん、しばらく揉んでいたと思う。



妹「ねえ、お兄ちゃん・・・」



俺「何?そろそろ止めるか?」



妹「キスして」



妹の口からは完全に甘い吐息が漏れていた

俺は少し慌てた。



俺「いや、それは、ちょっ」

俺が言い終わる前に妹は被せてきた。



妹「分かってる。分かってるよ。だけど・・キスしてして。」

妹「今、してくれたら、何でもするから。お願い。」



キスは嫌だったが、これは拒まない方が良いと思った。

これを拒むと妹と俺は今まで通りに戻れないような気がした。

だから、俺は妹をくいっとこちら側に向かせて、唇を軽く吸った。



唇が合わさった瞬間、電流が走ったかのように妹はビクッと震えたかと思うと、細い腕を俺の背中に回して

夢中になって舌を動かしてきた。



しばらく舌を舐めあって唇を吸いあってると、俺の口の周りが妹の涎まみれになってきた。

気持ち悪いと感じ始めて、止めようと思った時、股間に刺激を感じた。

なんと!妹の手が俺の股間に伸びていた。



妹「ここ、おっきくなってる」



俺「お、お前・・うっ」

妹が慣れない手つきで金玉を撫でた。

金玉をよしよしと撫でたあと、妹の小さい手が上にあがっていって勃起したアソコを握った

不覚にも気持ちよくなってた。



妹「ねえ、お兄ちゃん、梨花に何してほしい?何でもするよ。」

慣れない手つきでアソコを扱きながら言われると、さすがに溜まらなくなった。



だが、俺はまだ冷静だった。

絶対拒むだろうと思ったが、今の情けない状況から脱却できる、それに若干の興味もあったから言ってみることにした。



俺「明るいところで梨花の裸が見たい」

絶対拒むだろうと思った。



妹「恥ずかしいよ。。」

妹「梨花が見せたら、由美のは見ないって約束してくれる?」



え?MJD?

俺は向学のために梨花の貧乳を拝ませてもらうことにした。

俺「約束するよ」

そういって、妹から離れて、明かりを点けた。



妹の白い背中が目に飛び込んできた。

ワンピースの水着がお腹の辺りまで、ずり下がってた

改めて、うわああ、脱いでると思った。



俺「ほら、梨花、こっち向いて」

そう言って、小さい肩を抱いて、こっちに向かせた。

ほおおお!真っ平らなのを予想していたが、少しだけ膨らみがあった。

そして膨らみの上に、可愛らしい小指の先よりももっと小さい乳首が赤っぽく

そそり立ってた。



俺「ほら、梨花、隠すな、約束が違うぞ」

すぐに胸を隠してしまった梨花の腕を掴んで頭上に上げさせた。

思った以上に、このポーズがヤバかった。



俺「触っていいか?」



妹「うん。」



俺は、上気した妹の顔を見ながら、小さい乳房を揉んだ。

当然、乳首を刺激するのも忘れなかった。



妹「はぁ、はぁ」

すぐに妹が感じてくるのが分かった。



俺「キスしながら、するか?」



妹「うん。」



俺は再び妹の唇に自分の唇を合わせた。

今度は、明るいところだったから、妹はさっきより遠慮している感じだった。

しかし、今度はキスだけじゃなく、胸を攻めながらのキスだった。



妹が狂うのに時間は掛からなかった。

すぐに妹は舌を絡めてきて、自分の股間を俺の太ももに擦り付て喘いだ。

ジャージ越しにも妹の股間が、びしょびしょに濡れているのが分かった。



俺はキスをしながら、水着を全部脱がしてみようと考えた。

ただ、脱がす途中で妹が嫌がるそぶりを感じたので、すぐに止めて、思い切り抱きしめた。

そして、唇を思い切り吸って、激しいディープキスをした。

これで妹は一人では立っていられないくらい、足がふらふらになった。

俺は、今だと思った。妹をベッドに倒しながら、水着に手を掛け、一気に脱がした。



目の前に妹のフルヌードがあった。完全に一糸まとわぬ姿だった。



俺は女としての興味というより、単純に生意気な妹の全てを見ることに興奮した。

ここまで来たら、全てを見ようと、俺は妹の足を掴んで大きく広げさせた。

妹は全く抵抗しなかった。

むしろ、これから起こることに期待して、股間を濡らしているようにも感じられた。



正直、今まで付き合った彼女にも、こんな風に明るいところで広げさせたことはなかった。

だから、俺はじっくり見た。女の体をたっぷり観察しようと思った。



うっすら生えた恥毛、気持ち開いている割れ目が、ばっちり見えた。

足を少し持ち上げて、その下にある尻の穴も、全てを見た。









俺「そろそろ、風邪をひくから、服を着ろ」



妹「も、もう終わりなの?ここまでさせて・・」



俺「ごめん。」



妹「兄妹だから最後までできないけど、、他のことは何してもいいんでしょ?」



妹「ねえ、お兄ちゃんも裸になってよ!!私だけ裸にして、酷いよ!!」



俺「ごめん。」



妹「許さない。裸になって抱きしめてよ!!」



俺「ごめん。今日は疲れた。もう勘弁してくれ。」



妹「今日はって・・・。じゃあ、明日だったら良いの?」



妹「私、絶対に許さないから。私だけ裸にして、このまま誤魔化すなら考えがあるから。」



俺「分かったよ。明日な。」



妹「約束だよ。明日お風呂入った後だからね!」



こうして長い夜が終わった。





出典:事実は小説よりも奇なり

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2013年9月20日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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