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【人妻・熟女】嫌な人妻【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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先日、初めて不倫の世界に手を染めてしまいました。

相手は仕事の上でのお客さん。

しかも旦那と女の子がいるれっきとした主婦。

もともとは、クレーマーで社内でも噂になるくらいの鼻つまみ者で最年少の私が担当することとなりました。

非常識な言い掛かりや、傲慢な態度に苦汁の日 々でした。

しかし、通い初めて半年もたつとお互い世間話もするようになり、かなり打ち解けては来ました。

(しかし基本嫌な奴です。)

リフォーム工事の際に 寝室の床に傷を付けたための復旧工事の最終打ち合わせの日でした。

日時ややり方を説明し終えると、いきなりそいつはベットを見つめて

「〇〇さんて、奥さん と週何回くらいするんですか?」などと聞かれ、呆気に取られる私にすかさず色目を使ってきました。

そういえばこの日は、やけに胸元の開いた服を着ていました。

わざとらしく胸元を開いて、手をベットに這わせながら

「私、もう一年以上してないの」とおよそ今までこの女から出ることのない台詞を吐き出しました。

しかし、不思議とそんな彼女が急に艶っぽく見え一度は断ったものの彼女同様妻とは一年以上ご無沙汰のわたしは、彼女とベットに横たわってしまいました。

激しい性格同様、いきなり服をぬがされまた彼女自身も下着姿になり燃えるようなディープキスの嵐。




血に飢えた雌猫とでもいったところでしょうか?

その日は旦那と女の子は遠方の実家に行っているとかで時間はたっぷり。

全裸で激し絡み合うと、二人でシャワーを浴びて再びベットへ。

今までは嫌な奴 だったけど、脱げば魅力的な体つき。

引き攣ったような顔も逆に挑戦的でわが息子も即反応。

豊満なのにしっかりとしたオッパイを堪能すると、いよいよマンコ に。

以外と毛深い茂みの中を舌を入れると、既に洪水状態。

69の形になり、形に彼女の凄まじい吸い上げに早速射精。

「相当溜めてたのね、濃くて噎せそう。」と満足気。

私も負けじとあらゆるテクニックをつかって、彼女をイカせました。チョツトやり過ぎたか、彼女は失禁してしまいました。

「…恥ずかしい わ。」と顔を赤くし、あの図々しい面はどこへやら。

そのギャップに私のモノも再び勃起し、

「いくよ?」と彼女のマンコにあてがうと彼女も

「欲しい、中で出 してお願い!」とこれまたそそる台詞を吐く。

初顔なのでゆっくりと挿入、股間の筋力がすごいのかぎゅうぎゅう締め付けて来てとても30代後半とは思えない 感触でした。

最初はすぐに出してしまい、次は彼女が跨がりこれまた経験したことの無い腰使い。

私の顔に彼女の愛液が飛び散る程でした。

彼女の陰茎 は開き切りになり、私のモノをまるで飲み込むようにくわえ込んでいました。

最後はバックで突いてやり、彼女を持ち上げて中出ししてやりました。

それから夕方までまるで恋人同士のようにリビングでラブラブになり、したくなるとまたベットへと夢のような一時でした。

お互いメルアド交換して、今では彼女とのセッ クス無しには生きられない状態です。

彼女も「〇〇のチンポがまた欲しい…」と言い求めてきます。

あの冷たくて優しい指使いと、激しい腰使いは癖になります。

今お互いに、第二の人生を真剣に考えています。


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2013年9月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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