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【妹】気まずい 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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友人が終電無くなったということで俺の家に泊めることになったときの話。

俺としたことが鍵を無くしてしまっている。チャイムを鳴らすが聞こえていないようなので家に居るはずの中三の妹に電話をかける。

俺「すまん家の鍵が見つからない。開けてくれ」

妹「うん。ちょっと待っててね」

ちょっと待ってて、という言葉に引っかかったが言いつけ通り待つ。5分程待つと音が鳴り、扉が開いた。

妹「おかえりー…………あっ!」

妹はどうやら風呂上りのようで、ユルユルのキャミ一枚に下は子供っぽい綿パンツのみである。友人は背が高いので背の低い妹の胸元から乳首は見えてしまったと思う。

妹「ごっごめんなさい!」と逃げ出してしまった。



その朝、友人が帰ったあと妹はバツの悪そうな顔をしてこう言った。

妹「友達来るなら来るって言ってよばかあ!」

俺「いや風呂入ってるなんて思ってなかったしなぁ」

妹「…もう私のいるときにあの人呼ばないでね…目合ったりすると恥ずかしいし…」

敢えて妹には言わなかったが友人は中学生対象のロリコンである。あいつは妹の胸を見て何を思ったのか…。別に知りたくはない






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2013年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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