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【友達】ツレと一緒に姉妹丼【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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少し長くなりますが。

オレが服屋で働いてた時に常連だった女の子、まぁ仮称でミホとしましょう。

当時は彼氏とよく来ていたのですがある日1人で現われました。

「あれ?彼はどうしたの?」と聞くと「別れた」と笑いながらミホは言います。

まぁその愚痴を聞いてあげてたんだけどなんせこっちは仕事中だったから

店終わってから聞いてあげると言う事でその夜、ご飯を食べに行きました。

ミホは最初からオレと寝るつもりだったらしくホテルへと誘われ美味しいなぁと、思いながらミホとやりました。

ま、ここは普通のセックスなので飛ばしますね。

その後何度かミホと寝ましたがいつからか連絡を取らなくなり

そのまま疎遠になっていました。

そして・・・ある夏の日の事でした。



ツレとそいつのマンション(3LDK)で女のネタは無いかと

2人の携帯をまさぐっていました。で、飛び込んで来たのがミホです。

早速懐かしさも合せて電話する事にしました。




「もしもし?***!久し振りじゃん!」

ミホは連絡が途絶えていたにも関わらず嬉しそうに電話に出てくれました。

「今何してんの?」とオレが聞くとお姉さんと一緒だよ、との事。

「2人で飲んでるの、***も来る?(笑)」

丁度こっとも2人で暇してるからという事で合流する事になりました。

急いで店に向かう2人、ミホに姉がいるなんて初耳でしたが

取り合えずは男2人という状況を脱する事が出来たと喜んでいました。

そして店まで来るとミホ姉妹は丁度店から出て来る所でした。

ミホは元々ナイスバディで派手目なコでしたが、姉はミホとは対照的に、大人びた落ち着いた雰囲気の人でした。

仮に姉はナオコとしましょう。

合流した所でまずはカラオケに行こうという事になり 、近くのカラオケに行きました。

かなりの酒をそこで飲みましたが 、みんな強いのか中々酔いません。

オレは結構酔ってたので、その頃からふつふつとエロ魂が湧いてきていました。

ミホの横に座り耳打ちでミホにこう伝えました。

「姉ちゃん、やってもいい?」

ミホは笑いなが、ら「うーん、ナオがいいっていうならいいんじゃないかな?」

その時もうオレの息子は勃起してますた。

カラオケも程々にしたので一旦店を出ようという事になり全員で車に移動します。

さてどうする、という時にツレが暑いからプールに行こうか?と提案してきました。

おお行こう行こう!!と盛り上がりましたが時間は既に深夜12時を回っています。

オレがツレに「何処のプール行くの?」と聞くと、ツレは不敵な笑みを浮かべ車を猛スピードで走らせました。

着いた先は某小学校

。そう、小学校のプールに侵入しようという事だったのです。

もうノリノリの姉妹はイェーイとか叫びながら車をそそくさと降りてゆきます。

もちろんオレも (・∀・)ニヤニヤして降りました。

プールまでは簡単に辿り着きましたが、金網フェンスで入る事が出来ません。

で、ツレは準備がよくてペンチ(大型)をもってきて金網を破り、見事プールに侵入しました。

オレとツレはすぐさまフリチンでプールに飛び込みました。

「ミホ達もこれば?」というと姉が困り顔で、「水着ないから(笑)」と言います。

オレが即座にミホに目配せすると、ミホはそれに気付き「私も入ろ♪」と服を脱ぎ始め、ブラ&パンツでプールに飛び込んできました。

姉は少しびっくりしていましたが、その内どうしようもないわねという顔をして笑いながら見ています。

オレはフリチンのままプールを上がり姉に近付き、「入ろうぜ」と誘うと私はいいよと断ってくるので

強引に手を引き服のままプールに落とし込みました。



「もう、いやだー」といいながら、姉は楽しそうに笑っています。

そこでミホ達を見ると既に2人は引っ付きあってキスしたり胸もんだり色々やってます。

オレも姉のナオコを抱きしめ、キスしてみると先ほどのノリの悪さが信じられない程

舌を絡ませた濃厚なキスをしてきます。

ビンビコビンのチンポを掴み、上下してくるのでオレも負けじとナオコのアソコを直接触りました。

真夜中の小学校のプールに、服を着たままの女を半ば犯すようなシチュエーションに激しく射精感を覚えましたが、なんとか我慢していました。

ナオコの耳元で、「後でゆっくりこの続きをしよう」と言うと 、「ホントにしてくれる?」ともうノリノリのエロエロです。

ツレとミホを呼び、プールを後にしました。

さて、向かうはツレの無意味な3LDKのマンションです。

姉妹は何も言わずにマンションへとついてきました。

一応シャワーを浴び、濡れた服や下着を乾燥機に入れて2人はツレの

Tシャツと短パンをそれぞれ借りてもう一度飲み始めました。

30分くらいは4人一緒でしたがいたずらして電気を消し、見事オレと姉、ツレとミホと

部屋を別れました。さてさっきの続きですんで簡単に服を脱がし、まずはゆっくりフェラを

させました。姉のナオコはホント清楚な顔付きでとてもそんな事するようには見えないのですが

ねっとりと鬼頭から竿、はてまた玉からケツの穴までしっかり舐めてくれます。

オレは姉のアソコに手を這わせてみるともう恐ろしい程ぐちょぐちょでした。

そのまま喰わえさせた状態で、69の体制にもってゆきます。



もうぐちょぐちょになった姉のアソコは舐めるまでもなく準備万端でした。

それでも姉妹丼というこれまたAVのようなシチュエーションに、オレの脳みそは完全にいかれてます。

じゅるじゅると音をたてて姉のアソコを舐めたてると壁の向こうに妹のミホがいるにも関わらず

「はぁぁぁぁん、いい、いいよ・・・も、もっとして・・・」と大きな喘ぎ声を出し始めました。

口と手を使い分け姉を攻め立てます。

その攻めに耐えるためなのか姉はオレの息子を全て含み、大きなグラインドで上下させます。

くっ、気持ちいい・・・出ちまう、

そう思い、一気に体制を正常位に替え、指2本による激しい手マン攻撃を加えます。

「ああああああぁぁぁぁぁぁーーー!」っと絶叫のような声を張り上げ背中を大きく反りあげると

ビクっ、ビクっと痙攣を繰り返しました。

その時、布団におねしょかと思えるくらい潮を吹きあげました。

姉の顔を覗き込むとはぁはぁと顔を赤らめ潤んだ瞳でオレを見て

「凄いよ・・・早く***のちょうだい・・・」と小声で言ってきました。



さぁ、いざ姉妹丼の世界へ!と思いましたが、ちょっと隣室も気になったので耳を澄ませてみました。

すると「ぁぁ、ぁぁぁ、ぁっ、ぁっ、ぁあ!」と悩ましく聞こえてきます。

もう爆発寸前の息子をゴムも付けずにぶち込みました。

「ああっあっあっあっ!大きいよ!!大きくて凄く固いぃぃ!!!」

姉のナオコも叫ぶように喘ぎます。腰の動きに合せて同じように腰を振り、

「あっああん、はぁぁん、あっ」と激しく喘ぎます。

隣室からも「ぁん、ぁぁん、ぃぃょ、はぁぁん」と聞こえてきます。

もう凄い興奮状態です。姉もオレがイキそうだよって伝えると

顔にかけて!と恥じらいも無く言ってきます。

姉妹ステレオ喘ぎ効果に負けて、顔までもたず大量にお腹の上に出しました。

隣室もツレの「出るよ」って言葉が聞こえてきました。

お互い男だけ顔を合せ、一息ついた後部屋を入れ替わりました。

ミホはもう何度か身体を重ねているのでどっちでもよかったんですが

姉妹同時というシチュエーションにいつも淡白な息子は臨戦体制にありました。

ミホにキスをしてから、「どうだった?」と聞くと、***の方がいいと笑いながら答えてくれます。

お世辞でも可愛い奴だと思い愛撫もそこそこに(ツレが舐め回したから)フェラをさせ

そのまますぐにぶち込みました。

いつになくパワーのある息子にミホも激しくよがります。

「凄いよ!凄い!!前と全然違うよぉ」と騎乗位で激しく腰を振ります。

そこからバックに体制を変えた後、正にAVの世界を味わおうと考えました。

そうです、姉妹揃っての4Pです。

ミホを壁つたいに立たせ、後ろからそそり立つ息子をぶち込みそのまま隣室へと移動してゆきます。

隣室では薄暗い部屋でツレの後ろ姿が見えました。

どうやら奴は正常位でやってるようです。

姉の声もはっきりと聞こえてきます。

ツレの肩を叩くと、少しびっくりしたような顔をしましたが、ニヤリと笑うと電気をつけました。



そこに写し出された光景は正にAVの世界です。

ミホとナオコは決してそっくりな姉妹ではないのですかそこはやはり

血の繋がった姉妹、やはり面影はあります。

最初は姉のナオコはやだ!と抵抗しましたが、ツレの激しいツキに我を忘れそうです。

ミホはオレの腰つきに乱れながらもこの情景を楽しんでいるようです。

ツレはナオコを起こすとすかさずバックで息子を姉に突き立てました。

オレとツレはミホとナオコを向かい合わせるように体制を変えました。

2人の喘ぎ声が一つの部屋でこだまします。

それはどんな歌手より素晴らしい声でした。

姉妹んも2人はお互いを手で繋ぎ止めあい、キスをし始めました。

その姿を見てオレもツレも興奮状態がマックスです。

2人で声を上げて、「顔にだすぞ!」と言いました。

お互い激しくスパートをかけます。姉妹の喘ぎ声が共鳴します。

それはそれは素晴らしいものでした。



うぉぉぉぉ!どちらともなくおたげびをあげ激しく腰を振り切ります。

姉妹も声ともならないような激しい喘ぎ声を出し合ってました。

いくぞぉ!のかけ声に姉妹も、「来て、来て、キテ−」と大音量で叫びます。

ほぼ同時に抜き、オレはミホに、ツレはナオコに顔射しました。

さっき大量にだしたにも関わらず2人とも結構な量で姉妹の顔にビュッ、ビュッと白い液体を出しました。

ミホもナオコも顔、髪の毛とべっとり2人の精子が付き、砕けるように床に堕ちてゆきました。

その後の気まずい空気は堪え難いものでしたが二度とは経験出来ないだろう

シチュエーションにそれ以上の満足感を得たと思います。

後日談ですがミホはあっけらかんとしたもので、「また機会があればしようね!」と言ってました。

姉のナオコは、「恥ずかしいからその話は無しね」といいつつも、「最高に気持ちよかったよ」と言ってました。

姉とは個別にその後何回かしたけどあの衝撃からか、淡白なセックスしかできず切れちゃいました。

妹とも今はもう連絡取って無いので姉妹がどうなったかはわかりません。

読んで下さった方々、ご静聴ありがとうございました。


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2013年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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