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【寝取られ】妻の性3(第一部完) 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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「もっとエッチな話聞きたいんでしょ?」





私は四つん這いのような姿勢で、胸から上をソファに乗せ、両手で自分の尻肉を開かされています。

ソファに座り股を広げた妻のジーンズの股間に顔を近づけたままです。

妻は自分自身を焦らすように指でそこをまさぐります。





「・・だけど、出したい・・

もう・・だめだよ・・・限界・・」





「限界って言葉好きよ。

私も限界だったのよ・・太いの欲しくて。」








「・・・いつ?・・」





いつのことを言っているのか・・・

西脇にされた後のことなのか・・

今朝のことか・・本当に浮気したのか・・・聞きたい・・・



その事は話してはいけないと言われたけれど、我慢できずに訊きました。





「朝のこと・・?」





無視して続けます。





「体が覚えてるの。

凄すぎて感覚が消えないのよ。

精子でグチャグチャになっていかされたオマンコに、太いの入れられたまんま、またすぐに、たーくんのが届かない奥をかき回されるの。」





西脇との話のようです。





「大き過ぎて辛いのに、何度でもいかされちゃうのよ。

卑猥な言葉で責められたり、自分でもエッチなこと言わされながら繰り返しいっちゃうの。

その感覚がずっと残ってるの。

あの時から今でも・・」





やられたばかりで精子を滴らせたまま私とデートしているときなど、どれほど生々しい感覚が妻の性器に残っていたか想像できます。

限界だった妻の性欲は、私とのセックスでは解消されなかったのでしょうか。





今朝もなの・・それ?・・





そう聞きたかったのですが、我慢します。

さっき無視されただけで済んだのが限界でしょう。





「私、自分でも言ったのよ。

たーくんのより大きなおちんちんでオマンコ拡げられてるとか、たーくんのが届かない深いとこまで突かれて気持ちいいとか。

いつも会う同期の男の子にお持ち帰りされて、そんなこと言ったなんて、思い出すと死ぬほど恥ずかしかったわよ。

大学でたーくんと一緒にいるの西脇君に見られるだけで恥ずかしかったわ。

彼氏の小さいペニスで満足できない女なんだって何度も告白させられたこと、私も西脇君も意識してるのよ。

たーくんのそばにいると、いつも、そういう目で見られてるって気がしちゃうの。

今だって、恥ずかしいぐらい。

だけど本当にその通りされたの。

エロ本に出てくる欲求不満女みたいに何回も繰り返しいかされたのよ。

ねえ分かる?

たーくんとデートしてても、そういうの何度も何度も、思い出しちゃうの。」





「・・・」





「悪いなって思うわよ・・・それは・・

たーくんいい人だし、裏切って・・罪悪感もあった。

だけど何してても思い出してきちゃうの。

顔になすり付けられた時のエッチな匂いとかヌラヌラして固い感じとか。

バックでお尻掴まれたまま、あそこの奥に大きな亀頭が、突き刺さって擦りつけられる感じとか。

生々しく思い出しちゃうのよ。

それで、あれを、もう一回ここに入れられたいって、そればっかよ。」





目の前で割れ目の部分に指をギュッとめり込ませます。





「だけど・・・」





だけど、入れてないんでしょ・・あの後は浮気してないよね・・・そう言いたかったのだと思います。

しかし怖くて言えませんでした。





「ねえ、そんなことされた後で、彼に、何かしろって言われたら、そうせざるを得ないの、分かる?

たーくんに悪いって思ってても、もう、頭の中がセックスと大きい勃起したおちんちんのことでいっぱいなのよ。

浮気の精子まみれのまま、たーくんとセックスしろって言われたら、そうしないといけなかったの。」





「わかったよ・・だから・・」





「中出しされたあそこ、舐めさせないのが精一杯よ・・・」





「・・・」





「するように言われてたし・・

たーくんに舐めさせるって言いながら、いかされたりしたのよ・・・

実際、私も、したいって思ってたの。

デートの間ずっと考えてたわ。

ホテルに入って裸になってすぐたーくんの顔に跨っちゃいたいって。

西脇君に言われた通りに、精子まみれのあそこ、たーくんの口に吸わせて・・そしたらいけるって。」





ソファに突っ伏した私の首に両腿をからませ、股間に私の顔を押しつけます。

私の頭を優しく撫でていますが、妻の腰は卑猥にくねります。

多分、その時の精子で汚れた性器を私に舐めさせることを想像しているのでしょう。





「・・・」





「あの時たーくんとセックスしてすごく感じてたのわかった?」





「・・あの日・・あんな美歩初めてだった。」





「カラダじゅう、エッチになってたから・・・

どこ触られても、ビリビリ来た。

エッチなことで頭がいっぱいで、普通じゃなくなってた。」





「あいつのこと考えて・・?」





「うん・・

西脇君のが頭から離れなかった。

・・・

たーくんのおちんちん入れて気持ち良かったの。

たーくんとしてあんなに気持ち良かったのはじめてだった・・・

・・だけどオナニーみたいだったの・・

西脇君とのセックスを思い出して、たーくんのちんちんを使ってオナニーしてるみたいなのよ。」





「美歩のあそこ・・キュウキュウ締まってた。」





「うん・・・感じてた・・けど・・」





「・・けど?・・」





「感じてたけど・・私がダメだったの・・・」





「ダメって・・いってなかったの・・・?」





「ううん・・

たーくんとして、いったのかも知れない。

だけど・・・西脇君にされたみたいじゃなかったの・・・

たーくんの入れてて気持ちいいのに、ずっと西脇君のおちんちん入れられたときと、比べちゃってたの・・・

残酷なぐらい全然違ったのよ。

西脇君のときは、何にも考えられなくなって、頭の中が真っ白になっていかされてたのに、たーくんとの時はいろいろ考えちゃってたの。

まだあそこの奥が、全然余ってるなとか・・・

痛くてもいいからもっと太いのでされたいとか・・・

ゆるいってばれないようにあそこ締めなきゃとか・・

いつもより気持ち良かったけど、そういうのばっか・・・頭の中で考えてた・・」





それから長い年月が経ちましたが、あの時ほど感じている妻を見たことはありません。

しかし妻は、それとは比べものにならない絶頂を西脇には与えられていたのです。





「・・・それで気付いたの・・言われたとおりだって。

西脇君が言ったとおりのこと、思ってたのよ。

それが嫌だった。」





「なんて思ってたの・・?」





「してる間、何回も言われてたの。

彼氏としてももう足りないから、俺のでかいのが欲しいって思うんだって・・・

・・・

その通りだったのよ。

あの太いの奥まで欲しいって・・思い出してた・・・」





「・・・その通りって・・・」





まさか・・・

もしかして・・・

やっぱり・・・





「ここ、こんなにパンパンになってる。」





そう言って、私の首に巻き付けて肩に乗せた両脚を解いて、四つん這いのままの私の股間の張りつめた勃起を足でさすります。



妻の話は核心の周囲を巡りながら、はぐらかします。

私が「その事」が言葉にされるのを怖れて、はっきりと聞けないからでもあります。







「いきたい?」





「うん。」





「精子出したいよね・・」





「・・出させて・・」





「だけどまだ出させてあげない。

私の気持ちが分かるから・・

すごく興奮して、何でもしたくなっちゃう気持ち・・」





そう言いながらソファーから降りて、ソファに体を預けて四つん這いになった私の脇に来て、耳にキスをします。

ブラをしていない乳首をわざと私の体に擦ったりします。

左手で私が後ろで開いた尻たぶを鷲掴みにしアヌスに指をあて、右手を張りつめたペニスに伸ばします。



激しい性欲が満たされず、肉体的な疼きが思考を麻痺させる感覚を教えようとしているのでしょう。

妻の話の行き着く先が見えてきますが、どうにもできません。





「・・アアア・・」





「こうして触ると気持ちいいでしょ?」





指で撫でるように、亀頭を触ります。

軽い刺激でも、おあずけにされ続けた精子が沸騰するのが分かります。

一秒でも早く体から放出して楽になりたいという感じです。





「気持ちいい・・」





「これでいける?」





「もうちょっと強くして。」





「ダメ。」





「なんで?

もう、おかしくなりそうだよ・・・」





「おかしくなっていいよ。」





「・・・出したいよー・・」





「小さいのに、こんなはち切れそうになって・・

ねえ、早く出さないと、精子であそこが破裂しちゃうわよ・・」





そう言いながら、右手で亀頭を軽く嬲りつづけ、左手の指で肛門をつついてきます。





「だからもう・・・」





「気持ちいいけど、もっとされたいでしょ?

こういう風に・・」





今度は根元までしっかりと1回だけしごいてくれます。





「おちんちん、根元までギュッてされたい感じするでしょ?」





「うん・・

分かったから、もうつらいよー

もっとしてっ」





「唾出して。」





言われたとおりに、出された妻の手の平に唾を垂らします。

右手、そして左手・・・

再び、なぶるように、焦らすように、右手は亀頭のあたりだけを触ります。

左手は肛門を輪を描くようになぞり、唾を塗り込んできます。





「さきっちょ、ヌルヌルされてるとどんな感じ?」





「もっと、して欲しい。

ねえっ」





どうせ手は逃げてしまうことは分かっていても、尻たぶを両手で開いたまま腰を振りたくってしまいます。





「なんか、ワンちゃんみたい。

発情中なのね?」





そういいながらも執拗にアナルを指でなぞり責めてきます。





「うん、ワンちゃんでも何でもいいよー

もう出させてよ。

どうしたらしてくれるの?」





思わず、自分で開かされていた尻から両手を離し、亀頭をさする妻の手を掴んでいました。





「調子に乗らないのっ!」





「ハグウッッ・・・」





息も止まるような衝撃が肛門に走りました。

それまで表面を揉んだり撫でるだけだった左手の指をいきなり何本かねじ込まれました。

強烈な違和感です。





「手離したらお尻犯すっていったでしょ」





こんな事も、西脇に言われたことがあるのかも知れません。





「ぬいて・・」





「抜いて欲しかったら、自分で拡げなさいよ」





肛門を挿されたまま、再び両手を伸ばして尻を拡げるしかありません。





「たーくん自分がマゾだって認められる?」





抜いてくれるわけでもなく、左手はゆっくりと指の出し入れを続けてきます。

右手では相変わらず亀頭をなでさすります。





「・・・・」





「素直になれないの?」





「なる・・マゾでいいから、マゾだから、指抜いて・・・」





「抜くだけでいいの?」





「出させて。」





「今度は随分簡単に認めちゃうのね。

寝取られるのが興奮するマゾなんでしょ?」





「そう、寝取られるの興奮するマゾだから・・だから、しごいてっ」





「寝取られマゾですって言いなさいよ。」





「寝取られ・・マゾです・・・」





「言えたわね。

いいわよ・・腰振れば?

ほら・・」





言われたとおり、腰を振ると、オナホールのようにモノを包んだ手は亀頭のあたりをじらすようにですが、刺激をしてくれます。

しかし、同時に、3本ぐらいの指を挿し込んだままなので、私が腰を振るタイミングに合わせて、より深く広く肛門をえぐってきます。



痛みと違和感で、思うようには腰を振れません。





「・・・」





「マゾなんでしょ?

こういうの好きなんじゃないの?」





「おしりはいやだ・・・」





私の主張など無視して続けます。





「ねえ、今ここで沙季ちゃんがオマンコ広げてたら入れたい?

西脇君にされちゃう前の沙季ちゃんよ。」





私が沙季ちゃんの話に反応した事に気付いているのです。

しかし危険な誘導尋問の匂いがします。





「入れたいけど・・・浮気になっちゃうから入れない。」





「浮気にはなっちゃうけど、美歩は見てないのよ。

沙季ちゃんが、あそこヌルヌルに濡らして、もう少しでいけるから入れてッて言ってるのよ。

中で出してくれたらいけるからって。」





「・・・」





「沙季ちゃんのあそこ、とっても小さかったのよ。

西脇君に散々されちゃうまでは、中島君のでもきつかったんだから。

たーくんのでも、大きいって言ってくれるかも知れないよ。

沙季ちゃん、エッチだから、中出しされながらいきたくて自分の指であそこを拡げてるの。

これ、入れたいでしょ?」





「入れない・・・」





「そうか、たーくんは寝取られマゾさんだから、美歩みたいな、ゆるくされちゃったオマンコの方が興奮するのね?」





「そうじゃない」





「こういうのはどう・・?

沙季ちゃんが西脇君にされた後のオマンコ。

入れたい?」





「・・・・」





「想像して・・・

おっきいので何時間もかき回されて、いかされ続けて、西脇君の形になってるの。

沙季ちゃんの本気汁と彼の精液でグチャグチャのあそこ・・

いかされる直前にズボッて抜かれちゃったの。

それで、何でもいいから、ぶち込んで欲しいって思ってるの。

もう一回いきたくって、パックリ開いてヒクヒクしてるのよ。

多分たーくんのじゃ全然ユルユルだけど、ドロドロで気持ちいいわよ。

沙季ちゃんあんなに爽やかそうなのに、何回もされてるうちに、ぶっといのが大好きになってたの。

中島君の細いのじゃ気持ち良くなれないオマンコにされてたのよ。

これは想像じゃなくて本当の事。

沙季ちゃんのオマンコ・・入れる?」





もう、じらし続けられるのにも耐えられないと思いました。

入れると言わなければいつまでも射精させて貰えないのでしょう。

誘導に乗ってしまって妻に言質を取られてもいいやという気持ちになります。





「入れる、沙季ちゃんのオマンコに入れたい・・

入れるからしごいてよー」





「たーくん簡単に浮気しちゃうんだねー

そういうの、いいの?」





そう言われると急に怖くなります。



たしなめるように尋ねながら肛門の指を動かし、私が彼女の支配下にあることを思い出させます。





「入れない・・・」





「冗談。

いいのよ別に・・それで美歩がまた浮気しちゃおうっていう訳じゃないから。

ねえ、この中途半端にじらされて、我慢するのがつらい感じ分かった?

私以外の人でもオマンコがあれば入れたいでしょ?」





「分かった・・・入れたい・・・」





「亀頭だけされるより根元までされたいでしょ?」





「されたい・・・してほしい」





「女のあそこも同じなのよ。

疼いちゃってどうしようもないときは、誰のおちんちんかなんて関係ないの。

浅いところだけじゃなくって、深いとこまでされたいの。

先だけ軽く触られるより、こうやってギュッてしごいたほうが気持ちいいでしょ?」





「うん」





「同じなの。

あそこに固くて太いの、ぐいって入れられたいって思っちゃうの。

分かる?」





「・・・分かる・・」





「何も触らないときは、触ってさえ貰えればいいって思うでしょ。

別に根元までギュッとされなくても、気持ち良くなるし、それでもいいやって。

デートしてたときはたーくんのでもいいと思ったのよ。

だけど、こうやって少し触られると、不完全燃焼みたいに疼くの分かるでしょ?

ゆるいオマンコじゃこんな感じよ。」





そう言って、撫でるようにペニスを触ります。

言葉や想像では、妻の言うように、拡げられてしまったゆるい膣に興奮しますが、切迫した射精欲を満たしてくれるのは、しっかりと締めつけてくれる女性器です。

溢れ出しそうな精液を睾丸に溜め込んで焦らされ続けた私の脳裏には、西脇にやられる前の爽やかな沙季ちゃんが浮かんでいました。

いや、そんな噂があった後も、沙季ちゃんはいつも爽やかでした。





「ゆるい大きなオマンコじゃなくって小さなオマンコにねじ込みたいでしょ?」





「・・うん・・」





「巨根願望ってそういう感じなのよ。」





「・・・」





「入れられたこともないのに何となく大きい方がすごいのかな、なんていうのは、まだ我慢できるの。

多分本当の巨根願望じゃない。

そんなの処女の頃から思ってたわ。

だけど本当に入れられて、今までのおちんちんとは全然違う感覚をまざまざと膣と子宮に感じさせられたあとでは、もう戻れないのよ。

たーくんとデートしてる間より、ホテルでたーくんのおちんちん入れたときの方が、つらかったの・・

気持ちいいんだけど・・・よけいに疼くのよ。

たーくん、さっきから、おちんちんに触れないで放って置かれたときより、亀頭だけでじらされてる今の方がつらい感じするでしょ。

それと同じなの・・分かる?」





「・・・うん・・」





「たーくん小さいのに、私の巨根願望の話、聞かされるのも辛いかも知れないけど・・・

巨根願望を溜め込んだまま入れて貰えないで悶々としてるのも辛いのよ。

たーくんが、今、じらされて辛い感じ憶えていて欲しいの。」





「・・・・」





「本当の巨根願望って、すっごく性欲が溜まってるのに、小さいの入れてるときに一番激しく感じるものなの。

痛くてもいいから、ちゃんと、思いっ切りかき回されたいのよ。

あそこを固くて大きいのでパツンパツンにして欲しいの。

すみずみまで、おちんちんでいっぱいにされたいの。」





妻に肛門を指で貫かれながらこんな言葉を聞かされる事に、マゾヒスティックなよろこびを覚えていました。

妻は私をアナルで辱めながら、言葉の鞭で私の心を打ち据えては、サディスティックな快感を得ているのです。



私の脇に座り両手で私のペニスと肛門を弄びながらも、大きく開いたジーンズの股間を自らの踵に強く擦りつけ、卑猥に腰をくねらせていました。





もう右手はほとんどペニスをしごいてくれません。

指先で亀頭を摘むのみです。

行き場のない激しい射精欲が置き去りにされます。





「・・・・」





「あそこ、あの人の精液まみれにされたままでたーくんとデートしてて、エッチな妄想ですっごく溜まっちゃってたの。

太いおちんちんでされ続けたばっかで、その感じが残っててどうしようもなく欲しかったのよ。

それなのに、っていうかそれだから、・・・西脇君にさんざん小さいって教えられたたーくんのおちんちんじゃ、本当に足りなかったの。

たーくんが出して終わった後も、西脇君のあの太いの奥まで欲しいって・・思い出してた。

たーくんと抱き合いながら、考えてたのよ。

重いちんちんでクリをベチベチ叩かれたり、膣にねじ込まれて・・・痛めつけられたい・・

さっきたーくんにしたみたいに、両手でお尻拡げさせられて髪の毛を掴まれて、バックから犯されるのも、したかった。

無理矢理彼の形にされたあそこに、中出しもされたいとか・・・

そう言うの全部よ・・・

もっと、激しくグチャグチャにいかされたかったの。」





「・・・・」





「体だけじゃないわ・・・

また言葉で辱められたいとも思ってたの。

恥ずかしいこととか屈辱的なことも、言われたり言わされたりしたかった。

サークルでは真面目で生意気なくせに本当はすごい淫乱だなとか、試合中もでかいチンポのこと考えてるんだろとか、そういう風に、もう一回いじめられたかったの。

たーくんのおちんちんと比較させられたり、あそこが彼氏のモノじゃ感じないガバガバマンコにされてるとかって言わされたかったの。

西脇君が中出ししたオマンコの精子彼氏に舐めさせますとか、気が狂ったようなこと・・・焦らされ続けた挙げ句に彼に誓わされて、一気に奥までぶち込まれて、いきたいの。

・・・体も心もメチャクチャにされたかったのよ。

そういう性欲が溜まったままで、たーくんとしても全然治まらなかったの。」





妻が、「まだ話していない、ひどいこと」と言った内容はもうはっきり分かります。





「ホテルで、浮気のこと泣いて謝ったでしょ。

本当に悪いと思ったのよ。

だけど泣いたのは・・そんなにされちゃってる自分の体が悲しかったのもあったの。

たーくんとセックスしたのに、まだ、体があの男のセックスをどうしようもなく求めてるの。

自分勝手でしょ・・そんなのも嫌だったの。」





「・・・」





「ゴメンね・・だけど、もう隠しておくのいやだから・・。」





ああ言われる・・・





「・・・」





「あの時が初めてなのは本当なの。

だけどその後もされてたのよ。」





ああ・・・やっぱり・・・





「あの日、たーくんと別れた後、また西脇君のマンションに行ったの。

我慢できなかったの・・・」





あの日に!・・・





グリュン!





「・・!!・・・・はうっ・・」





言葉の衝撃と同時に、アナルに入った指がさらに深く挿し込まれ、容赦なく前立腺のあたりを押しつぶすようにこすりあげる感覚が走りました。

四つん這いではいられなくなり、跪くような姿勢になりましたが、アヌスは指で深く貫かれたままです。





しかし、後日しつこく迫られてというのなら、まだしも・・・

あの日に・・・





グリュングリュン





「たーくんとのデートの前に言われてたの。

今から昼寝するけど家にいるから、あいつとやって、デートが終わったらまた来なよって。

シャワーを浴びないことと、中出しさせること、両方出来たら、またしてあげるよって。」





グリュングリュングリュングリュン





「ハアア・・・はうっつ・・はふっ・・」





とんでもないことを聞かされているのに、何も言えずにいました。

妻の言葉には、巨根の与える肉欲に屈したマゾヒスティックな憂いが混ざりますが、妻の指はサディスティックな獰猛さでアナルを責め立ててきます。





「そ・・そんな・・ウッ・・アアッ・ウッ・・・」





「シャワーも浴びずにたーくんに浮気のあとの体を舐めさせたのも、初めてたーくんに中出しさせたのも、西脇君にもう一回してもらうためだったのよ。

だけど・・・たーくんも許してくれたし、家に帰ってオナニーしたら、それで済むかもしれないって、思ったわ。

太い野菜とか、そういうの、買って帰ればいいかも知れないって・・

たーくんと西脇君の精子が入ったままのあそこに突き刺してメチャクチャなオナニーがしたかった。

だけど、もうスーパーが閉まってる時間だって気付いたの。

それに、西脇君のマンションならタクシーですぐだけど、家まで1時間も待てなかったの。

渋谷駅の前で悩んだわ。

もう一回西脇君に犯してもらうか、何とかたーくんのために我慢して家でオナニーするか。

誰も、女子大生が一人でボーッと突っ立って、オナニーに使える太いモノが家にあるか考えてるなんて思わないわよね。

だけど、そんなこと考えてる最中にもあそこがグチャグチャなまま疼いてて、無理だって思ったの。

結局タクシーに乗ったわ。」





グリュングリュン





「・・アウッ・・・」





妻はTシャツに包まれて乳首を硬くしたままの胸を私の脇に押しつけて、ジーンズの股間を私の右の腿に擦りつけます。



耳元で、秘密を打ち明けるように卑猥な言葉を続けます。





「タクシーに乗ったらもう我慢できなかったわ。

脱いだ上着で隠してオナニーしたの。

音がしちゃったらいけないから、あんまり動かせないでしょ。

だから、指を全部おもいっきりねじ込んでゆっくりかき回して、そうしたら少し楽になった。」





惚けたように、両手で尻を広げたまま肛門を指で貫かれ、膝立ちになっている私の唇にさっきまで私のペニスを摘んでいた方の妻の指が差し込まれました。

前日、妻の性器から吸い出したのと同じ、自らの精液の味がしました。

一瞬何が起こったのか分かりませんでした。





「ねえ、たーくん出しちゃってるの?」





そう言われて自分のペニスを見ると、ドロッドロッと尿のように精液が垂れていました。

初めどうしてこうなっているのか分かりませんでした。

通常の射精のような快感を伴うこともなく、勢いよく精液を発射するわけでもなく、ただ漏らすように精子がペニスを伝い、睾丸を濡らし肛門から太腿の方に垂れてゆきます。

精子が溜まりすぎた精嚢を直接押し潰されて、溢れて出てきたようです。





グリュングリュン





「ここで・・普通出す?

萎えるか、怒るかすると思ってたけど。」





あたかも、予期していなかったかのように言います。

確かに、一番射精してはいけないタイミングでした。

しかし、その事を妻は分かっていて、私にはしたことがなかった指技を駆使したのです。

こんな事も、西脇に覚えさせられたのか・・・

射精による快感は与えず、最もひどい裏切りの告白を聞かせながらアナルを犯して射精させる。



レイプされながらも、物理的に膀胱壁を擦られることで潮を吹かされる女の気持ちはこんなものなのでしょうか。



辱められる・・・そんな言葉が思い浮かび、より一層勃起を固くさせます。





「だって、美歩が・・・」





グリュングリュン





「そんなに興奮するわけ?」





「ちがう・・・」





「じゃあお尻犯されるのがそんなに気持ちいいの?」





「ちがう!・・

そうじゃなくてずっと我慢してたから・・」





「言い訳にならないわよ・・・同じ事じゃない・・・」





「・・・」





一度肛門から指を抜き、肛門の周囲までベットリと垂れた精液をまとわりつかせると、再度、挿入してきました。

さらにもう一本指が加えられたのですが、精液が潤滑油になりスムーズです。





「中出しされるとこういう風になるの。

楽になったでしょ?」





「・・・」





妻の言うとおり、太すぎる挿入を受けている身にとっては、中出しされることをありがたく感じてしまうのかも知れません。

ゆっくりとアナルの中を左手の指で押し潰し、こすりあげながら、今度は右手で腿の方まで垂れ続ける精液をすくい上げます。





妻は何も言わずに、おもむろに、再度精子をベットリとすくい上げた右手を私の目の前に差し出します。

何を要求しているのか、それが何を意味するのか暗黙のうちに分かります。

今度は不意打ちではなく、私の自らの意志でそうすることが求められているのです。

それをしてしまえば・・・

さすがに出来ない・・・





沈黙です。





黙っていると妻が続けました。





「インターホンでたーくんに中出しして貰ったか聞かれたわ。

声が小さいって言われて大きな声で言うまで言い直しさせられた。

夜のマンションの廊下に響いてたわよ。

情けない声で、中出しだのなんだのって・・・

・・・

玄関に入れてもらって、靴も脱がずに、壁の鏡に手を付いて、調べられたの。

お風呂に入ってないか、たーくんに中出しさせたか・・・

たーくんの精子、彼のと違うからすぐに分かったみたい。

キスのひとつもしないまま、入れられた。

淫乱な自分の顔見てろって言われて、玄関で立ったまま犯されたの。」





精子まみれの右手の指を唇に押し当ててきました。

嫌でも精子の味が口の中に染みこんできます。

舌を出して舐めてしまったら、すべてを認め、許してしまうことの意思表示になってしまうでしょう。

寝取られマゾとしての自分を完全に宣言することになります。

妻もそのつもりで、私に自らの精液を舐めさせようとしているのです。





「また徹底的にされたわ。

アナルのバージンまで奪われたのよ。」





やっぱり・・・





「いく直前で何度も焦らされて、セフレになるって誓わされたの・・

証拠に写真も撮られた・・・

フェラの時の顔も、あそこやお尻に入れられてるところも・・・

中出しされた後のあそこも、学生証と一緒に撮られたわ。」





左手の何本かの指は、ネットリとアヌスをかき混ぜています。

じわじわと口の中に右手の指が差し込まれてきます。





セフレ・・・

これも、予期しませんでした。

こんなひと言の言葉がこれほどの衝撃を与える言葉だとは・・・



写真・・・

妄想は光速で脳内を駆けめぐります。





呆然としたまま、きっぱりと拒絶することも出来ず、いつの間にか舌を絡めてしまいます。





頭の片隅では、妻の手を払いのけ、ふざけるなと叫んで思い切り顔をひっぱたく情景が浮かびはしました。

しかし現実では、何も出来ず、惚けたように妻の指をしゃぶるのみでした。





・・・





一度口から指を抜くと、私の下半身に垂れた精液を再度集めます。

直腸の指も最後の一滴まで絞り出すようにかき回し、ポイントを潰してきます。

そして、固いままのペニスを根元からゆっくりとしごき上げ、尿道の中も空にします。





「その後も、抱かれてたの、彼の好きなときに好きなだけ使われたわ・・・」





耳を舐めるようにしながら、とても優しい声で言いました。





「たーくんの彼女なのに、西脇君の巨根のオナニー道具みたいにされてたのよ・・・」





再び口の前に精液を差し出されました。

今度は口に強引に入れてきません。

私の屈服、無条件降伏を、無言のまま迫ってきます。





・・・・





「どうするの?

別れる?

舐める?」





実質的には選択肢はありませんでした。



肛門に何本も指をねじ込まれたままでした。



精液まみれの妻の指を口に含み、まとわりついた精液を吸いました。



屈辱の味を噛み締めながら、完全なマゾの寝取られ男としての地位を受け入れました。



加虐と被虐の陶酔の中で私を見つめる妻の潤んだ瞳と薄桃色に染まった顔をこの上なく美しく感じました。





「たーくん・・本当に愛してるわ・・・」





妻の指から口の中に射精されるような感覚の中で、長い時間、束ねた妻の指をしゃぶり続けました。





妻の性第1部完



出典:妻物語

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2013年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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