相互リンク先の更新情報!

【近親相姦】いもうと<2>【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
tag:


文章が苦手なので、乱文になりますがご了承ください。つづきです。妹に咥

えさせましたが、妹は離れようとします、すかさず再度、妹をビンタし続け

ました。抵抗していた妹も静かになり、だまって俺のチンポを咥えました。

チンポを抜き、咳き込む妹に向かって俺はいいました。「お前が俺のエロ本

隠れてみてたのは知ってた」妹は沈黙です。「どういう内容かは言わなくて

もしってるよな?」妹は泣き出しました。俺は妹の顔に近づき言いました

「今日からお前は俺の奴隷になれ!」とても小さい声で「はぃ。。。」と妹

は言いました。契約成立です。すかさず言いました「奴隷はご主人様に、隠

し事をするのを禁じる!」「お前は処女か?」妹は小さくうなずきました。

俺はすかさずビンタしました。「ちゃんと口で答えろ!」妹は泣きながら

「はい」と答えました。泣く妹を無視し、マンコのチェックです。たしかに

処女の様子、まだ○学生だからか、色もピンク。しかし正直、俺はマンコよ

りアナルが気になりすかさずお尻をひろげ、アナル観察。妹は小さく「恥ず

かしい」とつぶやき隠そうとしました。俺はすかさず、ケツをビンタ!「奴

隷は逆らうな!」妹は抵抗をやめます。アナルもまぁまぁ俺好みでした。俺




は妹にいいました「お前は処女のままアナルで感じる変態女にしてやる!」

妹は黙ります。俺は「返事は?」妹「はい」そこで俺は「よく言えたな、ご

褒美だ、さっきのつづきをさせてやる、俺の前でオナニーしろ!」妹はため

らいます。俺が「早く!」と言うと、妹はクリトリスを触り始めました。

「俺の顔をみながらやれ!」「イクときは俺にお願いしろ!」妹の顔が女の

顔になります。よほど興奮してるのか、シーツに汁がたくさんたれてきてい

ます。開始から1分もしないうちに妹は「イキたい」といいました。俺は

「まだイクな!」「限界まで我慢しろ!」「手は休めるな!もっと激しく動

かせ」妹は声にならないくらいに叫び、俺に許しをこいます。「イカしてく

ださい!」なんども妹は叫びます。再度、俺は確認をします。「もしここで

お前がイクのをやめたら、俺はお前を奴隷にするのをやめてやる。今まで通

りの普通の兄妹になってやるよ。でももし、今ここでイッタらお前は俺のア

ナル奴隷にしてやる!お前が選べ!イキたかったらイケ!奴隷が嫌ならやめ

ろ!」妹は涙を浮かべて「イキます。」と言って叫びながらイキました。肩

で息をする妹に近寄り「おめでとう、お前は今日から俺の奴隷だ。これから

俺専用のアナル奴隷にしてやるからな。」妹は少し笑い「はい」と言いまし

た。俺は「ご褒美だ」と言いクリトリスをデコピンしました。いもうとは叫

びオシッコをもらしました。


告白体験談関連タグ

||||||

【近親相姦】いもうと<2>【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

このページの先頭へ