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【風俗】風俗嬢が合コンにやってきた。 【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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3週間前、久し振りに風俗へ行った。

馴染みだった店が看板を変えてリニューアルしたってメールが届いてて、1週間禁欲して出向いちゃったんです。

行ってみると女の子達の大半は同じ子らしい。

平日の夕方だったから空いてて、すぐに案内できる子が5人いた。

3人は顔を手で隠したりしてたんだが、その中にひときわ目立つ女の子を発見。

『この子人気あるんですよぉ〜』というスタッフの言葉を聞きながら、3サイズとかを聞いた。



痩せてるけど肉感もバッチリあるEカップの現役女子大生です・・なんて言われたら溜まりません。

その子を指名して言われたビジネスホテルで待機してた。

現れた女の子を見て思わず心の中でガッツポーズ。

手で隠されていた顔はマジで綺麗系で、こんな子と遊べるなんて最高じゃん!とテンションも上がりまくり。

でもそのテンションも初めだけで、すぐに地雷だと分かりました。



まず店に電話してからベッドに腰掛け煙草を吸い出す。

世間話を俺に振り始め、45分しかないのに始めようとする素振りが無い。




言っておくが俺はそこまで風俗嬢に嫌われた経験はないよw

別にカッコイイわけじゃないけど、嫌われるような感じでも無いと思う。



10分ぐらい喋ってて、終いには「普段はお客さんがジュースくれる」とか「指名してくれる人はゆっくり焦らない」とかまで言い出す始末。

だから何?って思いながら俺は勝手に服を脱ぎ始めた。

「キスは好きじゃない」「指入れられると痛いだけ」「寝不足で疲れてる」などなど。

これは早く終わりにした方がイイと思って、俺から誘ってシャワーを浴びました。

これがまた最悪で、俺の体は洗わないし、自分のオマンコだけをチョロチョロしか洗わない。

なんつ〜ヤツだ!と思いながらも勃起している俺は、手を掴んで触らせると仕方なく手コキ開始。



ベッドに行ってからはもっと酷くて、フェラは軽く咥えるだけのヤル気なし。

俺が胸を触ろうとすると「乳首痛いから」と拒否。

ローションを垂らされて力強い手コキが始まり、騎乗位素股が始まったと思ったら、ただ上に跨っての手コキ。

高速で強く握っての手コキだったから、不覚にも数分で撃沈した俺。

さっさとシャワー浴びて着替えると、今度は「指名してくれたら・・・」みたいな話をし出した。

ムカついたので「こんなサービスしかできないヤツを指名するかよ」と一喝。

顔が引きつってたけど、ホテルを出てから店に電話して苦情を言った。

まぁ〜そんな事をしても意味が無いのは分かってたけど、何もしないで帰れなかっただけ。



久し振りに行った風俗で最悪だったよ〜と友達と呑みながらのネタにしてたんだが、これが素晴らしい機会になるとは思ってもいなかった。

風俗に行ってから3週間ぐらい経過した一昨日の土曜日、友達がやってくれた合コンに行ってきた。

仕事で1時間ぐらい遅れて行ったんだけど、個室に入って女の子を見た瞬間時間が止まりました。

真ん中の席にあの地雷風俗嬢が座ってて、俺を見て硬直してる。

思わず俺も固まっちゃってて、一瞬頭の中が真っ白になった。

冷静を装いながら席に座って呑み始めたけど、俺も風俗嬢もすげぇ〜意識してたと思う。

『どうした?緊張してんの?久し振りの女子大生で』と友達にカラかわれるほど、何も喋れない状況だった。



どうにもこうにも・・・と思ってトイレに立った俺を、あの風俗嬢が追いかけてきた。

『ちょっとあっちに来てっ』

『えっ?何で?』

『イイから早くっ!!』

そう言われて連れて行かれたのは入口の横にあった階段。

友達が出てきても死角になる場所で、新しいお客が来ない限りひと気の無い場所。



『お願いだからお店の事言わないでね』

『あぁ〜風俗の事?』

『当たり前でしょ、それ以外何があると思ってんの』

『あぁ・・・』

『絶対友達に言わないでよね!』

『あぁ〜分かってるよ』



呆気にとられていたっていうか、ちょっとパニくってたんだと思う。

一方的に上から目線で言われて、風俗嬢はさっさと戻っていった。

いなくなって冷静になってくると、当たり前だが無性にイライラし始めた。

なんだ?あの態度は。なんで俺があんな言われ方されなきゃいけなんだ?アイツ勘違いしてんだろ!

怒りがフツフツと湧き始め、どうにもおさえる事が出来ない状態。

もうこうなったら泣きっ面見てやる・・・怒りを抑えながら部屋に戻りました。

風俗嬢は俺をチラっと見て、すぐにツン!とシカトしてる感じ。



呑み始めてしばらくしてから、考えていた話を話題にしてみた。

『そ〜いえば最近の大学生とかってキャバ嬢とか風俗嬢とか多いんでしょ?』

女の子達はこの言葉に隠された意図を知らないから、普通に答えてくれてた。

『えぇーそうなの?周りにはいないけど』

『でも○○ちゃんてキャバ嬢やってたじゃん』

『あっ!そうだね!でも風俗はないよね』

『マジあり得ないでしょ』



そんな話をしている友達の横で、焦りまくりの顔をする風俗嬢。

その表情を見ていると思わず笑いが込み上げて来そうだった。

ぎこちなく周りにあわせてたけど、焦りまくりなのは見ててスグ分かったしね。



『でもさぁ〜キャバ嬢なら言うかもしれないけど、風俗嬢は言えなくない?』

『言えないよねぇー!円光とかも言えないじゃん』

『円光も風俗も似たようなもんだな』

『いても分からないよね。でもできる子って凄く無い?知らない人のアレ舐めちゃうんだから』

『アタシむりー!絶対無理!オヤジのアレなんてぞっとする』



盛り上がれば盛り上がるほど焦りまくりの風俗嬢。

なんどか会話をそらそうとしてたけど、すかさず俺が修正するから風俗話が続いてた。

業を煮やした風俗嬢が席を立ったので、俺もトイレに行くフリをして部屋を出た。

そしたらさっき呼ばれた場所の近くに立ってる風俗嬢がいて、俺をジッと見てるわけです(笑)

フラフラ近付いていくとすげー剣幕で怒ってきた。



『なんであんな話するのよ!最悪じゃん!』

『あぁ?俺が悪い事したのか?』

『言わないって約束したでしょ!』

『だから何も言ってねーだろ?つーかお前態度デカくね?』

『デカくねーよ!ふざけんなよ』

『ふざけてんのはお前だろ?自分の状況分かってんのか?』

『・・・・』

『オヤジのチンコしゃぶって金もらってんのはお前だろ?』

『何言ってんだよテメー』

『てめぇ?お前ホント頭が痛いヤツだな。もうイイよ』

『ちょっと待てよ!もうイイってなんだよ!』

『待てよじゃねーだろ?待ってくださいだろ?』

『・・・』



黙ってる風俗嬢を見て心の中で大満足の俺。

そのまま部屋に戻ろうとしたらいきなり腕を掴まれた。



『分かったから・・言わないで・・・下さい・・・』

『今さらおせーんだよ。俺のチンコしゃぶった話でもするか?』

『ゴメンなさい・・・言わないで下さい・・・』

『じゃ言わないなら何してくれるんだ?ここでしゃぶるか?』

『そんなのできるわけないじゃん!』

『だろ?じゃ〜イイよ、楽しく話そうぜ?』

『ここでじゃ無理だから!お願い!!ねっ?お願いだから・・・』

『この後ホテルにでも行くか?なら考えてやってもイイぞ』

『・・・・・分かったから・・・・言わないでよね・・・・』



その後の呑みはヒヤヒヤだったと思う。

時々俺が風俗ネタを織り交ぜるもんだから、その都度表情が固まってたし。

俺は中でも1番可愛くない子とメアド交換をした。

何かあった時の保険になるかなって思ったから。

俺が交換しようとしたら風俗嬢が邪魔したりしてたのは笑えたなぁ。



飲み屋を出てみんながカラオケに行くとか言うので、俺は仕事があるから先に帰ると伝えた。

風俗嬢も『じゃアタシも帰るよ』と言い出したが、俺はさっさと歩いて駅に向かった。

駅の近くで待っていると風俗嬢が慌ててやってきた。

無言のままタクシーに乗って、違うエリアに移動した。

タクシーの中でまず自慢の巨乳を揉みまくったが、もう文句も何も言わない。

調子に乗ってミニスカートの中に手を入れたが、運ちゃんがミラーで見てたのでヤメた(笑)

風俗嬢はさっきまでの威勢も無く、ただ黙って下を向いて頂けでした。



泊まる予定だったのでコンビニに寄って、飲み物とツマミを購入。

ラブホで宿泊を選んだ俺に『泊まるの?』と焦ってたけど、俺は『当たり前だろ』と一蹴。

つーかこの時間は泊まりしかねーんだよ!とダルそうに言ってやった。

まずは部屋に入って無理やり乾杯した。

『別に俺はお前を脅してるわけじゃないんだけど』

『・・・・・』

『この方がお前も気が済むだろ?』

『・・・・・うん・・・』



呑み終わって洋服を脱がせてもらい、一緒にシャワーを浴びた。

『店のサービスみたいに体洗ってよ』

『分かった・・・・』

さすが風俗嬢。諦めたかと思ったら、普通に店と同じ振る舞いを始めてきた。

顔は不貞腐れてたけど、洗ったりシャワーを当ててきたりするのは馴れたもん。

俺には最悪な接客してたくせに、指名とかしてくれる客にはちゃんとやるんだろうね。



痛いと言ってた乳首を摘まんだり、巨乳を揉みまくりながら体を洗ってもらった。

『じゃとりあえずしゃぶって』

もう無言でそのまましゃがんで、あんなに嫌がってたフェラチオを開始。

舌でペロペロ舐めて・・・なんてフェラじゃなくて、いきなり最高潮の激しいフェラ。

『お前ナメてんだろ?まずは舌で丁寧に舐めるのが普通だろーが』

上目遣いで不貞腐れた顔をしていたが、決心したらしく丁寧に舐め始めた。

これがまた何とも言えない気持ち良さだった。

征服感たっぷりだったんだろうね。

思わず頭を掴んで軽いイラマチオまでしちゃったし。

それには頭を振って嫌がってたけど関係無い。



昂ぶる感情のせいか、思ってた以上にギンギンになってた。

バキュームを始めた頃には、このままじゃイカされると思ったほど興奮してた。

だからひとまず中断させて、今度は風俗嬢を縁に座らせて大股開きをさせた。

お手入れしてるらしく、薄ら生えた陰毛は綺麗に揃ってた。

『綺麗にするから自分で広げろよ』

まるでAVのようなスタイルで、風俗嬢は自らオマンコを左右に広げた。

そこにシャワーをダイレクトに当てたら、『んぅんっ』と脚を閉じそうになる。

閉じるなよと命令しながらクリトリスに当たる様シャワーを噴射し続けた。



ダメっ!ダメっ!と腰を震わせながら悶える姿には興奮した。

このままイカれても面白くないからシャワーを止め、舐めた人差し指を膣内に挿入。

クチョクチョ音が鳴るほど濡れまくりのオマンコを、ゆっくりゆっくり刺激していった。

指が2本に増えた頃には完全に喘ぎ声を出すほどになっていた。

腕も疲れるしと思った俺は、シャワーをクリトリスに当て膣内を指で刺激しまくった。

最後は呆気なかった。

俺の肩にしがみ付いてきて、『んんんっっっ』と唸るような声を出しながら昇天。

昇天している間も激しく動かしてたら『もう許してっ!!』とか言われちゃったしw



ベッドに行ってからはまずはフェラチオ。

もう普通にしゃぶってくれてて気持ち良かった。

時々チラチラと上目遣いで見てくる顔は、生意気なんだけど凌辱されてる感ありあり。

『アタシのオマンコにオチンチン挿れて下さい』

命令して俺の目を見て言わせたよw

声が小さかったから3回もねww

膣内が空洞になるタイプみたいで、挿れてる時はあんまり気持ち良くなかった。

だけど揺れる巨乳と凌辱されてる感たっぷりの表情だけで十分だった。

別にコイツを気持ち良くさせるつもりもなかったので、好きなように腰を振りまくった。

バックでケツをパンパン引っ叩きながら、アナルが見えるよう左右に開いたりして。

ラストスパートの正常位で腰を振りまくってたら、案外興奮してたみたい。

命令もしてないのに、キスしたら積極的に舌絡めてきてたし。



ちゃんとゴム内に射精して、後はお決まりのお掃除フェラ。

さすがに嫌な顔をしてたけど、バッチリ丁寧にしゃぶってもらった。

まぁーー最高でしたw



しばらくグッタリしてたかと思ったら、突然無言で立ち上がって風呂場に消えていった風俗嬢。

別にイイやと放置していると、出てきて服を着出したから笑えた。

『まだ満足してないんですけど?』

笑いながらそう言ってやったが、元の生意気な顔になって『はぁ?』とか言われる俺。

『ラブホでお前が帰ったら俺も帰らなきゃいけないだろ?アホか』

『もう十分でしょ!帰らせてよ!』

『あ?帰る?そっかぁーじゃーしょうがねぇーなぁ・・・』

『お願いだからヤメてよ、もう・・・』

『別に無理強いはさせないよ?やっぱり自主的じゃないと楽しくないし』



ほぼ着替え終ってた風俗嬢を椅子の前にしゃがませ、洗って無いままのチンコをまた舐めてもらった。

洋服の上から巨乳を揉みまくり、途中で煙草を吸ったりしながらのフェラチオ。

イカせたら終わりと勘違いしたのか、またもや激しくしゃぶり出しやがった風俗嬢。

思い通りにはいかせるか!って事で、ベッドに押し倒してパンツだけ脱がせた。

ゴムを付けて『お前が挿れて腰振れよ』と命令。

濡れてないかなって思ったけど、触ってみたらベチョベチョだからウケた。

あんな生意気な態度のくせに、フェラチオだけで濡らしてる可愛い風俗嬢。



『俺をイカせたらもう帰ろうぜ?』

この言葉を聞いてヤル気になったらしく、それはもう楽し過ぎる騎乗位だった。

洋服は着たままだったから、ミニスカートをたくし上げての腰振り。

やればできんじゃん!という前後左右に振るグラインド。

動けば動くほど子宮に亀頭が痛いほど当たるもんだから、途中から気持ち良かったんだと思う。

生意気な表情はまた消え失せて、目を閉じて声を出さないように我慢する表情に萌えた。



ヤンキー座りのような体勢にさせて乳首を舐めさせ、舌を突き出すとしゃぶってくれる。

舌をしゃぶらせながら下から突きまくって、疲れたら風俗嬢に腰を振らせてた。

最後は口内射精にしようと決めてたから、イキそうになった頃に正常位へ。

『口に出すからな!出してって言ってみ?』

『お口に出してっ』

言えよ・言わないの繰り返しだったが、最後は素直にそう言ってくれた。



しゃぶりつかないと洋服とか顔に精子付くぞ?

そう言いながら限界まで腰を振って、ゴムを取って顔に近付けた途端しゃぶりついてくる風俗嬢。

この積極性が堪りませんでした。

激しくしゃぶり上げる口の中に、精子をドクドクと放出してやった。

出てる最中にも頭を掴んで腰を振り、苦しくなって飲ませるよう画策。

予想通りゲホゲホなりつつ、精子を半分以上飲んだみたい。

チンコを口から抜いたら横にブワッと吐き出してたしw



お掃除フェラも丁寧にさせて、一緒にまたシャワーを浴びた。

このアホ女、最後の最後にも笑わせてくれた。

電車なんてとっくにない時間だったから、大通りに向かって歩いてたんですよ。

別に一緒に帰るつもりもなかったから、『先にタクシー乗ってイイよ』と言ったんです。

『あっ・・うん・・・あ・・』みたいな変な態度だったから、何だ?と思いながら歩いてました。

コンビニのある大通りまで来た時、突然言われた一言が『お金貸して下さい』だぜw

今日は男にゴチってもらう予定で、お金なんて数千円しか持って来なかったらしい。

コンビニでおろせば?と冷ややかに言ったら、カードも持ってきてないとか言う始末。



ここで素直に貸したら、普通に持ち逃げされそうな予感がしてた。

だからメールをさせたんだよね。俺からお金を借りますって。

返さない時は自分が風俗嬢だという秘密を、みんなにバラして下さい・・みたいなメール。

『これお前の友達に見せちゃうからね?』もう笑いが止まりませんでした。

1万円貸してやってそのまま見送った俺。

また会わなきゃいけないようなので、また楽しませてもらおうと思ってます。

彼女にしたら良い人生経験でしょw

これで真面目に可愛く仕事をしたら、もっと売れっ子になれるのにねww



それじゃこの辺で終わりまーす。

お疲れさんでした!









出典:セックス体験談

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2013年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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