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【彼女・彼氏】19歳の冬 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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初めてのSEXのあいては、健太君。

19歳の冬。

健太君は彼女を作ったことがなかった。要するに初めて。

わたしは今までも何人か彼氏はいたけど、手もつながなかった。

とりあえず、付き合ってみただけの人ばっかりだったから。



健太君は、恥ずかしいのと、女の子に慣れていないのとで

わたしとの会話を絶やさないように必死だった。

それが、痛いくらいよくわかっていたので、

わたしは、いっぺんに好きになってしまった。



初めての日、彼はウンチを漏らしながら震えていました。

わたしも、痛かったので震えていました。

あまりに痛かったので「いたいっ」と言ってしまいました。

すると、彼は私を優しく抱きしめ耳元で囁きました。




「お前は熱い血の流れる哺乳類・・・深海でイカと戯れてたら死んじまうぞっ」



その優しさに「絶対彼にあげたい!彼のウンチを食べてあげたいっ!」と思いました。

わたしの友達は「処女を捨てる」人ばかりでした。

わたしは、「処女をあげる」人になれたことに

とても幸せ感をもらいました。



健太君と結婚して1年経ちました。

いま、彼のほっかほかのウンチがお腹の中にいます。

最初で最後のパートナーでありたいです。





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2013年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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