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【妹】妹とエッチな事1 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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俺は小学校1年の頃近所の友達の恐いお兄さん(小4)からある日「来いよ」と空き地に連れていかれ

捨ててあるエロ本を拾ってきて「読め!」と無理矢理読まされた。



書いてある内容は良く覚えてないが元々スケベだった俺は衝撃的でその日から性に対して貪欲になっていった。



小2では既に自慰を覚え皮をコリコリ摘まみながら日に7回以上はイキチンコが痛くなっても自慰はやり続けた。



エロ本なんて親に見つかったら大変だからいつも妄想。

精通がまだ無いので何処でもイキ放題昼夜問わず自慰する毎日でした。



小3になる頃3つ下の妹の陽子に性的興味を持ち初め



一瞬にお風呂に入る時も、子供らしいおまんこに興味信心で母のは毛が邪魔だったり塾した裸体に性的興奮はなく陽子に興奮してました。



お風呂上がりにすぐコタツの中で陽子が本を読んでるとき母親がまだ風呂で長湯していたので




コタツに潜り陽子の性器と肛門を広げ小さい穴が2つ有ることに不思議で仕方ありませんてした。



夜は家族で寝ますが父は帰りが遅く母がまだ家事をしていると陽子と二人で先に寝ます。基本21時には床に着く家庭でした。



とはいえ直ぐには寝付かずじゃれあったり抱き合ったりふざけあうことが殆どで陽子が寝付くまでずっと待ち続けます。



熟睡したのを確認して性的いたずらをするために。



まだ成長期前の胸には興味がわかず性器に集中して起こさないよう手をパジャマの中へ入れていきます。

冬場は昔の布団は重いし手は冷たいと起こしてしまうので気を使います。





夏場ならワンピースやシミーズだけ着てるのでパンツをずらすだけで楽でした。

夏は毎日楽しみで熟睡した陽子にそっとキスをしてチンコを手に握らせたり唇に付けたり



そして薄着で足を広げて寝てる妹のパンツをずらして懐中電灯で性器をじっくり観察します。



陰核が尖った小さい処女の性器は大陰唇はまだなく綺麗にヌメヌメ光ってます。



日によっておしっこ臭かったりしますが、初潮がまだなのでオリモノもなく無臭です。



性器を念入り舐め肛門も舐めしばらく味わった後に陽子の性器に細い子供の指をゆっくり挿入していきます。



指全体が気持良くくわえ込まれ子宮まで届くとゆっくり中で指を動かしGスポットや子宮を刺激します。

同時に片手でチンコの皮を摘まみ自慰をします。



起きそうになったり寝返りをしたら20分くらい中断してからまた再開します。



処女でも膜は伸縮性があるのでゆっくりやれば痛くさせずに挿入出来ます。



毎日ではないですが隙あらばやってました。





そしてついに小5の夏休みにチンコを挿入する日がきました☆まだ精通はありません



いつも通りに性器を舐め指を挿入しゆっくり性器をほぐしたら後にまだ包茎のチンコにツバをつけてゆっくり膣へと入れていきます。



自分の心音が大音量で聞こえるくらいドキドキでした



処女膜で押し返される感覚はあったがミチッという感覚と共に一気に奥まで入り子宮へとたどり着きました。



その瞬間イッてしまい



同時に痛みで陽子が目を覚ましました!



「え?お兄ちゃん?何してるの?」怯える問いかけに



まだ精液が出ないチンコをビクンビクンさせながら



「えっと…陽子…」

一気に冷や汗が吹き出し血の気が引いて行くなか泣き出した妹に



本を借りに来たとか誤魔化しが効かない状況なので



「陽子お兄ちゃんの事好き?お兄ちゃん陽子の事好きだよ。」

とっさに出た言葉で陽子をなだめます



「何やってるの?ヒック…お股痛いよぅ…ぅぅヒック」



質問を繰り返し「陽子お兄ちゃんの事…」





「好きだよ…





お兄ちゃんの事好きだよ。



これエッチな事でしょ!



何で…恐い…痛い」



泣き止むまで何とか宥め夜這いした事を謝り



セックスという行為を教えました。





それから陽子とセックスする日々が始まりました。





まだ小学生同士なのでいつも通り玩具をお風呂に持って入り長湯のふりをしつつ親の目を気にしながらエッチな行為をします。





僕は包茎だけどチンコの皮が剥け始め陽子にフェラチオを教えイッても精液が出ないので陽子も楽しんでくわえてくれます。



僕は陽子を風呂桶の縁に座らせ性器を弄ったり舐めたりおしっこも見せて貰いました。



今度は反対向きに伏せさせ肛門を指で拡げさせてじっくり舐めます。



「陽子ウンチした?」



「したけど何で?」

「お尻の穴におちんちん入れたい、お願い」



「ヤダよ!痛いもん入らない!」



嫌がる陽子を気にせずフェラチオで濡れたチンコを肛門に挿入していきます





「うぅ…」



陽子が顔をしかめて肛門に力を入れてきます



勃起したチンコは力負けせず奥まで入りそのまま二人で湯船に座り込み玩具であそんでるふりをしました。





母親が途中でドアを開けてきて会話をしましたが



まさか陽子とアナルセックスをしているなんて気付かず普段通り風呂遊びしてると思い



「夕飯出来てるから早く上がんなさい!」

と言い残し台所へ戻っていきました。

緊張感とスリルで下半身がブルってしまい



「陽子このままおしっこ出たい」とお願いをしました。



陽子は「いいよ」と受け入れ



腸内に勢いよく放尿しました。



「陽子!でてるのわかる?」

「うん♪なんかお湯が入ってきた(笑)」

おしっこを出し切ると



「お兄ちゃんお腹苦しい!ウンチ出たいヨォ」と言い出し



お風呂を出そうになったので



「ここでしろよ!」

と洗面器を出し



陽子も「もう無理!漏れる!」と子供なので我慢がきかず





プシー――!ブリュリュっ!



とおしっこを肛門から吹き出しました。

水ウンチが出た後に放尿をし始め



僕はしゃがみながら後ろや前に液体が飛び出す様に異様に興奮し



風呂から出た後も

勃起を抑えられず



夕飯の間夜陽子と寝るのが待ち遠しかったです。





続く…



出典:陽子

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2013年9月22日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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