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【姉】家族相姦図1 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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小学2年の時に母が亡くなり父子家庭になった。俺には2こ上の姉がいてしばらくは、その状態が続いたのだがやがて時が過ぎ1年後には親父は別の子持ちの女と結婚した。まぁ、いわゆるママ母ってやつだ。親父は元々母が健在な時からほとんど俺達子供の世話などせず子育ては母にまかせっきりだったから、母親が実子でない俺達につらくあたっても、殆ど放置。



そういう訳で俺は別に厭らしい気持ちじゃなく唯一の精神的頼りの姉にすがりついて寝るのが癖になったしまったのだ。

が・・・・。小学3年まではそれで良かったのだが、同級生の中で背の大きかった俺は性的成長も早かったのか小学4年で始めての射精を経験してしまった。いつものように姉にすがりついて寝ていると、どうもチンポの具合がおかしい。ジン・・・と湧いてくるような痺れが俺のチンポに走った。俺はそのジン・・・の理由を探るため姉のお尻にチンポを押し付けてみた・・・。ジ・・ジン・・。

甘いような切ないような快感を初めて経験した。俺は姉が起きるのではないかと多少気になったが、どうやらまだ寝息をたてている。



俺は誰に教わるでもなくピストン運動の真似事をして姉のパジャマの上から始めての射精を経験した。いかんせん小4なので性に対する予備知識がないので(何かが出た!)とは思ったがトイレにかけて込んで自分の朝顔の蕾を見るとなにやら透明で粘り気をおびた

液体が先っちょから分泌されているだけでその時は精液だとは思わなかった。色もなかったし・・・。

しかし男って生き物は一度性的快感を覚えると辞められないのである。俺は床に押し付けたり自分の手でしごいたりあらゆる方法で自分のチンポをいじり倒したが結論は姉のお尻で出すのが一番気持ちが良いって事だった・・・。俺はしばらく自分のしている行為の

意味すら知らずに姉が寝静まった後、しばらく姉のお尻を借りて自慰行為にふけっていた。姉は気付いていたのかもしれないが寝苦しそうに身体をよじったりうめいたりしていたが特に咎められなかった。



しかし小5になると俺の精液も白く色づきはじめ、自身のしている行為の意味を自覚するようになってきた。

が、青い性欲と言うのはなかなか理性では抑えられないものだ。姉も中学に入り女の身体になりつつあったのも俺の性欲を促進したのかもしれない・・・。

要は俺自身を姉の中に入れたいという単純明快な欲望が支配するようになったのである。俺は小5にして160cm近くあり姉は小柄だったので余計に男女を意識するようになってしまった。俺の行為はしだいにエスカレートしはじめ姉が起きることもはばからず姉のアソコに自分の薄毛が濃くなりはじめたチンポをパジャマの上から突き立てるようになったのである。






姉は「うっん・・・・あ・・・・」とかもがいているようだったがどうにも辞められなかった。

しかし何故か姉も姉で俺を咎めたりはしなかった。

俺は既に小6になり姉が中2になった時だ。とうとう俺は一線を超える決意をしたのである。良くないことだとは分かっているのだがどうにも下半身が姉の中に入らないと治まりがつかないぐらいに一昼夜その事しか考えられなくなってしまった故の決心だったのだ。

決意した日はさすがに興奮して昼からチンポが立ちっぱなしだった事をよく覚えている。いっぺん学校のトイレでぬこうと思ったのだが夜の快感が半減するのが嫌で苦しかったが必死に耐えた。そして夜。姉が寝静まると俺は背後から姉をすがりついた・・・。



と、言うより既に体格は姉と逆転していたので俺が姉を抱きすくめたと言ったほうが的確かもしれない。俺はそ#12316;っと姉のパジャマをパンティごと降ろそうとした時である。姉は思わずぐいっと自分のパジャマを押さえたのだ。姉は起きていたのである。

きっと今までも起きていたのだろう・・・。何となくは感じていたが改めに現実に直面すると猛烈に恥ずかしくなった。それとともに自暴自棄的な性欲に駆り立てられた。

俺は半泣きのすすり泣きをしながら姉にしがみつき姉のパジャマを強引に降ろそうとした。自らの勃起したチンポをとりだし姉のあそこに擦りつけどうしても性交を遂げたいと強調する俺。俺は興奮して次第大きな泣き声になっている。



まるで地団太踏むガキのようだ。姉の手の力が弱くなってきたのか俺の力が強かったのか、しだいに姉のパジマとパンティがずれはじめた・・・。ずれたパンティからのぞく姉の尻の割れ目にチンポをあてがう俺。

「ハァハァ・・・ヒィ・・・ハァハァ・・・」若干怯えたような声をだす姉・・。

姉だって当然男と交わった事はないだろう。怯えるのは当然と言えば当然だ。しかも相手が実の弟となれば。欲望に滾る俺はそんな姉の気持ちなどかまわず完全にパンティを

降ろしてしまった。中2の張りのあるお尻がオレンジの補助照明の中に浮かびあがる。神々しいばかりの美しさだった。

俺は吸い寄せられるように姉のマンコに顔を埋めてしまった・・・。

犬猫が性教育などなくても自然にセックスを覚える理由がよくわかる。これは本能なのだ・・・。俺は雄として姉の挿入口に顔を埋めてしまったのだ。当然のごとく俺は姉のマンコに口をつけた。ほんとエロ本もほとんど読んだことないのに今にしてみればここまでやるのは我がことながら凄いと思う。



姉の少し濃くなり始めた縮れ毛が下に絡みつく・・・。が、かまうことなくペロペロ舐めたおす俺。姉は隣で寝ている両親に気付かれないよう声を押し殺しながらハァハァと熱い吐息を漏らしている。ときおりアウとかア!とか喘ぎ声を交えながら。俺の唾液が馴染んだのか姉の分泌液なのか姉のマンコがネットリと粘りをおびてくる・・・。

姉は俺の頭を抱えこんでいたが俺が顔をあげると手を離した。

仰向けになった姉の上に身体を重ねていく俺。

薄明かりの中、姉の大きな目がしっかり見つめている・・・。

しかし俺は何度か姉の膣(なか)に入れようと腰をすすめるがどうにもうまくいかない・・・。すると姉が俺の腰を片方の手で支え片方の手で俺のチンポを自分の膣に誘導してくれた。俺は誘導されるがままに腰を進めると処女と童貞の性交とは思えないぐらいスムーズに姉の中に入れてしまった。姉の温かい膣に包まれ既に射精を開始しようとする

俺のチンポ。俺は姉に唇を重ねながら姉の中で射精を開始した。



いつもの自慰とは違いとめどない射精に俺は姉の体にしがみつきながら耐えた。全部出し尽くしても過度の興奮で俺のチンポはヒクンヒクンと精液を姉の胎内に送り出そうとしている・・・。こうして俺達の長い夜が終わった。

翌晩、俺の枕元に親が愛用しているコンドームが置いてあった。

くれぐれも抱いてくれと誘ってるわけはないが今度からは着けてほしいとメモが添えてあった。今思えばその時できなかったのは幸いだった。



その後、一度生身の女の抱きごこちを知ってしまった小6の俺は当然のごとく姉の体を毎晩求めた・・・が、姉も姉で俺を甘やかしすぎたと後悔したらしくあからさまに拒否するようになってしまった。

しかし目の前に女が寝ていて一度芽生えた性が抑えられようはずもない。

毎日毎日組んず解れつのくりかえし。あんまりドタバタやるもんだから次の日継母が「じゃれるのもたいがいにしろ」と叱られるしまつ・・・。

まさか継母も小6の俺が姉の体を求めてとっくみあいになってるとは思いもよらなかっただろう。だからそんなこんなで姉の体を抱けるのはよくて週に1回。姉が根負けしたときだけになってしまった。



当初素直に仰向けで挿入しようとしていた俺は姉が引っ掻いたり噛み付かれたりするもんだから生傷が耐えなかった。

しかし姉をうつ伏せに布団に押し付けて背後から挿入すると抵抗が少なくなるとコツをつかんだ俺はいつもその体勢で姉を抱くようになった。

執拗な抵抗の中での性交なので当然避妊具を付けてるような余裕もなく生で挿入し無責任にも中で出す事がしばしばだった。

今にしてみればよく姉が妊娠せずに済んだと冷や汗ものだ。



小6後半には身長が170cmを超えていた俺は当然下半身の発育もよく立派に陰毛が生えそろい陰部も皮が完全に剥けそこだけ見れば大人のそれと全く遜色ない状態まで育っていたのだ。必然的に精液の色も量もかなりのものだったと記憶している・・・。そんな俺の精液を例え週1とはいえビュウビュウと無責任に中出しされては姉もたまったもんじゃなかっただろう。犯られたあとずるりと横たわる俺の横で姉がすすり泣く声が忘れられない。出すものさえ出してしまえば俺もがたいこそ大人じみているが精神は子供だ、自分の業に悲しくなりもらい泣きして泣いてしまったのをよく覚えている。

それを親は姉弟喧嘩で泣いているものとばかり思っていたらしい。



出典:プール男の柿の種研究所

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2013年9月22日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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