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【友達】憧れの女性がピンサロに【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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初めまして、私し須藤と申します、39才独身趣味はパチンコと風俗、その日の休み付き合いの長い友人、辻本といつものように行き付けのパチンコ屋に向かいました、そこには女性従業員の窪さんという人がおり、二人の憧れ、年は30前後、もう信じられない美しさ、スタイルと色気、キレイな歯と眩しい笑顔、いつも二人話題は窪さんの良さ、正直二人共オナペットにもしており、二人の口癖は、窪さん最高だよなー、あーやりてー、です、そんな中、その日はお目当ての窪さんは休みらしく、二人共負けの展開でそうそうに切り上げ車で10分位の繁華街に向かい、遅めの昼飯をとり軽くぶらぶら歩いていると、辻本がなにやら怪しげな看板を発見、看板にはジャングル天国 40分 8000円ポッキリ! と書いてありました、基本的にここは田舎で繁華街と言っても風俗はピンサロが2件のみ、ヘルスに行くには車を一時間位走らせなくてはなりません、ですから近い地元で新しい風俗店は貴重なんです、偵察を兼ねて行ってみようとなりました、現時点ではどんなサービスなのか全くわかりません、ギー!ドを開けると、やさしそうな店員(男性60才位?)が、いらっしゃいませ、お二人ですか?、今ならいっしょにすぐご案内できますよ、と、話かけてきた、とりあえず店員の良い態度にホッとし、入店を決めました、二人で8000円を払い、待合室通されて間もなく先程の店員がお待たせしました、お二人様どうぞ、奧の会場?に誘導されました、薄暗い通路の両脇にイス(二人ゆったり座れる位大きめ)が6つ有り辻本は左の一番奧、私はそのすぐ後に座らされました、仕切りはなく、草のような飾りが軽くぶらさがってるだけでした、2分位すると後ろからザッザッと女性が歩いてくる音が聞こえてきました、その女性私の席を通り過ぎ、辻本の席の横で立ち止まり辻本の方を向き、いらっしゃいませ、失礼します、席に座りました、私は彼女を見た瞬間棟りつきました、かわいい、というか、似てる、誰だ、そうだ、憧れのパチンコ店員の窪さんにめちゃくちゃ似てる、どうりでかわいい訳だ、くそーっ、羨ましい!、私はショックを抑え切れないまま自分の女性を待ちました、前(辻本)は完全に浮かれ状態で話をしている様子です、ザッザッこちらも来ました、いらっしゃい、ドスッ!横に座ったのは・・・まず太い、でやたら背が低い、髪は色気のないベリーショート、飲み物何に?と、顔を近ずげられギョッ!どう見ても50は越えている、しかも汗臭く、口臭もかなり臭い、笑う歯もかなり黒ずんで汚い感じだった、以下(ばばあ)

ばばあはスッと立ち上がり飲み物を取りに?行った、前も女性がいなかったので、辻本に話かけた、俺のヤバイは、ばばあだわ、お前のかわいいなー、すると辻本はいやっ・・・てか、あれ、あれ・・・、何か動揺している様子、俺が、いやかわいくてヤバイんだろ?と言うと辻本は、いやっ、あれ窪さん!あの!あの!私は耳を疑いました、確かに似ていたがまさか・・・、辻本は、ほんと!確認した!と言って慢心の笑顔をし正面を向いた、私は動揺しながも彼女が通る時よく見てみようと思い待機しておりました、又後ろから音がします、そして彼女が辻本の席に座る瞬間、私は認めました、彼女が窪さんである事を、続いてばばあが戻って来ました、ズボンとパンツ膝まで下ろして!、この人は敬語を知らないのでしょうか?、しぶしぶ自分で服をずり下ろすと乱雑に俺の息子を塗れティッシュで拭き始めました、その行為が終わるやいなやドスッと俺の股間にまたがりいきなりキスしてきました、うわっと思い息を止めてたんですが、ベロを入れてきてベロベロ舐めてきたんで思わず息すっかりたらウゲッ臭せ!、その頃前の席も(背もたれが低い為かなり見える)窪さん(もうこのさい本名で)も辻本にまたがり、色っぽいネグリジェ姿で辻本にエロく激しいキスをし始めた所でした、辻本はかぶさる唇の間から、ああああ、と声をもらしていました、それを見て俺は、憧れの窪さんと辻本がベロチューしている!そう思うと息子がビンビンになりました、それを見たばばあが、あらっ?元気、キス感じんの?だとさ、それに気を良くしたのかばばあはさらにベロを俺の口に入れ舐めてきたんです、違うって!気になる前は、ネグリジェを脱がした窪さんの小ぶりの胸を狂ったようにもみくちゃに揉み、舐め回していました、舐められている窪さんの顔はさらに俺の息子をはち切れんばかりにさせていった、ばばあは、自分のしょぼくれて干し葡萄のような乳首の胸を俺の顔に押しあて、わざとらしく、あー、あー、と気色悪い声を上げだした、前は二人寝た状態に(どちらが上かは不明)なったらしくチュバチュバと舐め合っている音と、窪さんの悩ましく甘い、ウン、アッアッアン、と聞こえてきます俺の息子は窪さんの声でイキそうです、ばばあは面倒くさそうに俺の息子を事務的にしゃぶりだしました、時々歯があたって痛いし、力が強すぎて不快でした、その時でした、前の背もたれから辻本の頭が出たり入ったりしています、ちょうど本番したら俺位置からそんな感じで見えると思います、えっ?ここ本番あり?、怪しいってそういういい意味?しばらく前の様子を見ていると、やはり辻本が窪さんの上にのり正常位で腰を振っているようなんです、(憧れの窪さんと辻本が本番!?)そしてそこから窪さんの色っぽく、いやらしい、声が次から次へと聞こえてきました、アッアッア、ンンンッ、遂には、アイッイイィッ、そして、アッイクッイクッイクッイクッア!(憧れの窪さんがそんな声を!)、辻本も、あうっ!いいの!?ああっ窪さんイクよっ!(本名まずいでしょ?)窪さんは、うんっ!いっいいよ!(ここだけ小声でした)俺はこのやり取りを聞いて我慢できずに(こんなばばあの口に出したくない気持ち)とは裏腹に大量の精液をばばあの口に出してしまった、物凄量が出たと思う、前も同じくらいに終わったらしかった、ばばあは、おえっという顔をしながら大量の精液を口からティッシュに吐き捨てておりました、ばばあ、うわあ、一杯出たねえ、なに?そんなよかった?、俺は面倒くさいから、はい凄い良かったです、って言ったらばばあ、ああ、そう、良かったね、と無表情で荷物を持ち立ち去りました、前はまだ二人はイチャイチャしキスしながら仲良く話をしています、ばばあが戻って来た頃、前の二人が立ち上がり、窪さんが、今日はありがとうございました又お待ちしております、こちらも二人立ち上がり前の二人の後を歩きばばあ、どうもー、玄関を出て俺と辻本はぎこちなくしばらく無言でした、辻本の車に乗り込み俺が窪さん良かった?と聞くと、辻本は、やばい、やばすきる、最高だったわ、辻本はニヤリと笑った、俺は思わず、もしかして本番した?と聞いた、辻本はヘヘヘと思わせ振りに笑い、ああっ、と答えた、ああって、あの憧れの窪さんと本番!?、俺はわかってはいたけどショックでした、辻本は1万追加してスペシャルコース(本番)を進められ断わる理由もなく承諾したと、最初はゴムを着けてしてたらしいんですが本番してる最中に、辻本が、いくらか追加したら生でできる?って聞いたら、窪さんの指が2本差出したらしいんです、暗黙で2万追加で生昇格、(つまり全部で38000になりますが、憧れの窪さんに中出しできれば激安です)ゴムを取り本番開始、辻本は中出しする瞬間ビビリ、窪さんに、いいの?と聞いた、窪さんは承諾した、その最後のやりとりが聞こえてきたのを思い出し、辻本が嘘や冗談を言ってない事を確信しました、案の定辻本は38000なんて安い、満足感いっぱいの顔で帰っていきました、その夜今日の出来事に異常に興奮し、おさまらず延々オナニーしてました、数日後俺は辻本にお願いした、窪さんの源氏名を教えてほしい、俺も窪さんとやりたい、頼む教えてくれと、辻本は迷わす言った、それだけは無理だ、窪さんと内容にすると約束したかららしいんです、・・・それから俺は店に電話して窪さんの事を調べ探りましたが、基本的に女の子は素人、自由出張、いつ誰が何時にくるか店側もわからない、(出勤は女の子から聞いてくれ)(だから一回つかなきゃ話できないでしょうに)女の子が来ない日は店は休みぐらい適当だという事がわかっただけでした、パチンコ屋はかなり出勤が減っているようですがいる事はいる、しかし本人に聞く訳にもいかず、ただただいつものよう遠目から眺め、あなたが辻本と本番した事知ってますよ、と思い興奮し帰ってオナニーするくらいしかできません、・・・それからしばらく辻本なんとなく会わなくなり久しぶりに合って、ああ、あの窪さんの店あれから行ってるの?と聞くと辻本は開き直ったかのように、ああ、もう止められない、窪さんの出勤日はほとんど行ってる、結構少ないんだけどね、・・・俺はもういいや、諦めた、・・・あの憧れの窪さんと辻本はいったい何回やってるんだ?何回中出ししたんだ?そう考えるとなぜか急激に興奮し夜必ずオナニーしなければ収まりつかない体に、そして辻本にも連絡をとらなくなりました、又今日もあの店で窪さんが辻本に中出しさせていると思うと興奮感じてしまい狂ったように毎晩オナニーして頭がおかしくなりそうです。


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2013年9月24日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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