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【人妻・熟女】憧れの人妻で抜く【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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目の前のアパートに以前から目をつけていた近所の30歳くらいの人妻がいます。なんとかわからないように1度だけでもレイプしたいと考えていました。いざ決行です。旦那はしばらく単身赴任で家にはいません。幼児が一人います。実はその家の鍵の隠し場所を知っていて以前合鍵を作っておいたのです。ある雨の日幼稚園かなにかの発表会が終わり子どもと一緒に帰ってきました。募集しておいた仲間を使いまずは家に侵入です。届け物を装い玄関にて印鑑をもらっている時、凶器にて無抵抗にしました。僕は面が割れると困るので、仲間の携帯から連絡をもらい覆面にて侵入です。子供は子供部屋にて昼寝をしている様です。

人妻は子供に危害が加わると困ると思い子供が別部屋にいないように演技しています。僕らは居るのをしっていますがあえてそのことには触れず、今務所から出てきてこまってるんだよなぁと問いかけました。人妻はすでに僕らが何気にズボンを膨らませさすっているのを見逃さず見ていたので。自ら女がほしいんなら早くすませてとあえて自分から外出着のスーツのボタンに手をかけました。僕らは隠しカメラを用心のために持参していたので近場にセットし一部始終撮影しておりました。スーツの下にはまっ白いキャミソールです。そのままスカートに手を掛けファスナーをゆっくり降ろしブラにキャミソール下はパンティーにパンストの状態になりました。脱いでいるのをあっけにとられ見ていると僕は脱がす所から好きなのでその状態でやめさせました。まずは仲間には待ってもらい、ぼくから性処理に入りました。ズボンの上からペニスをさすらせ硬くなってきたらファスナーをあけさせ勃起した一物をフェラさせます。シャワー前なので亀頭には恥垢が付いています。その恥垢を舌でとらせて最高の征服欲の気分に浸りました。亀頭の先が唾液まみれになったところで、ソファの上のクッションを床に敷きました。女にはその上にM字開脚で寝かせました。69の逆パターン(男が上)にて改めてペニスをしゃぶらせ僕はパンストの縦線の通りに舌で陰部をなぞり更に唾液たっぷりスト上からパンティに染み込ませました。若干匂いをしたのを覚えています。片足のパンストを脱がせパンティーの上から舐めました。薄らピンク色の女性器が透けている状態です。パンティーの中へ指をしのばせるとぬるっと暖かい液体に触れました。我慢できずになり女にペニスにたっぷり唾液を付けさせ、体勢を変えて亀頭を数回陰部へこすりゆっくり亀頭が隠れるまで挿入し更に女の顔を見ながら奥深く挿入しました。うっと言う声が漏れたの聞き逃しませんでした。

我慢汁による妊娠を恐れているせいかスキンの着用をお願いされました。一応途中被せましたが挿入中に爪で先端を破りましたからピストンの最中には根元の部分にすべてずれ下がり完全生入れ状態です。さすがに陰部は暖かく締まりも良くカリ首がよく引っ掛かり白濁まみれのペニスを見たら爆発寸前です。数分陰部の暖かさを堪能し女の顔を眺めながらパンパンに膨らんだ亀頭から大量のザーメンを子宮口へ向けて発射させました。抜き取り後中出しがばれないようすぐ拭き取りました。次は相方の番です。相方は下の方は汚いと察した様で(僕の抜き後につき)フェラにて抜いていました。僕らの処理後人妻に盗撮ビデオの中身を見せた所、観念したらしく今では月に数回、子供を寝かしつけた後、僕の性欲の処理として相手しています。もちろん常にマスクをしてただ抜くのみです。


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2013年9月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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