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【フェラチオ】少年の頃【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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確か小4か5の頃だったと思う。 俺は当時、ませてるって言うのとは

違うけどエッチな事に興味しんしんだった。

いつの間に覚えたのか、精液も出ない頃からオナニーをしてた。

でも顔がすごく幼くてちょっとコンプレックスだったけど、そのおかげで

いい思いもした。

 朝から頭が痛いまま学校に行ったけど、途中で吐き気がくるくらい痛くなり

保健室に行った。 その状態のままでは家まで歩いて帰るのはチョット、ということで保健の先生にベッドで休んでなさい、冷やしてあげるからと言われた。

今思うと、当時で多分24・5歳のキレイな優しい先生で、先生の事を嫌いだと言う友達はいなかったと思う。

ちょっとうれしいような気もしながら横になってるうちに少し眠った。

 その時は真冬で外には雪が積もった日で、足元の涼しいような感じで

目が覚めた。 布団が足元だけめくれててそばに先生が立っていた。

すぐには起きずに寝起きの状態で薄目を明けてボーッとした感じ、

足元にいた先生が腰くらいまで布団をまくって俺のズボンに手をかけた。

ボーっとしたまま「何してるんだろ??」って思ってたらズボンもパンツも

下げられてチンチン丸出しに。




さすがに恥ずかしくて、寝返りをうつふりをしたら「あっ、起きたの?

頭は痛くない?  えっと、大丈夫かなと思ってね。。。」って子供心にも

なんだかおかしく聞こえることを言ってた。

自然に「このまま放っておいたら、次はどうなるかな」って感じのことを思い

起きなかった。

 1〜2分くらい時間が空いたが、今度は手の感触が。腰のあたりから太もも、

膝くらいまでサワサワッってなでてチンチンにも触ってた。

他人に触られるのはもちろん初めてだったから、緊張からか立たなかったと思う。

また少し時艱を空けて違う感触が、冷たい?と思い薄目を開けると先生が

チンチンを舐めていた。

もちろんフェラなんて知らない頃なのに、先生の顔がすごくエッチに見えて

ぐんぐんと立ってきた。 交互に太ももの内側とかも触ったり舐めたりされて

くすぐったくて声が出てしまった。

先生が気付いて「起こしちゃった? どう気分は?」って聞かれたけど黙ってた。

だんだん、立ったままのチンチン見られてるのが恥ずかしくなって布団をかぶせようとしたら、「あぁ、いいよいいよ」ってまたわけのわからないことを言われて

そのままになった。

 外が寒いのと恥ずかしいので顔が火照ってきたのがわかった。 先生は

黙ってまたチンチンを触り始めた。 やさしく握ってこすり始めたあたりから

俺の息は荒くなったと思う。

「どう? こういうふうにしたことある?」って聞かれたけど、すでに感じてて

返事は出来なかった。

濡らしたティッシュでお尻の穴のあたりや、女なら○ンコのあたりを拭いてから

なめられた時は、初めての感覚にチンチンと下腹が痛いほど感じてた。

その直後、絶頂感がきてイってしまった。 が、当時の俺は最初にも書いたとおり

射精がまだなくて、オナニーの楽しみ方と言えばイッてる状態でまたしごき

続けて2回3回といくのが楽しみだった。

 先生は「くすっ」って感じで少し笑ってたけど、いつもの癖で、気がつくと

俺は自分でチンチンの先あたりをつまんでこすって「あっっ」って小さな声を出して2回目もイッた。 それを見た先生は「あれぇ〜? したことあるんでしょ」

って小声で笑いながら、すでにブラウスのボタンを上からいくつか外してた。

スカートの中に手を入れたから「えっ? 裸になる?」と思ったけど、スカートは

脱がずにベッドに乗ってきた。 スカートの裾から見えたのは膝くらいまで下げた

パンツだった。

立ったままの俺のチンチンを少し舐めて俺の腰にまたがってきた。 セックスの

仕方も知らない頃だから訳がわからないでじっとしてたら、ニュルニュルっと

チンチンが熱くなった。 それだけでまたイッたが先生は俺の顔を楽しむような目でそっと動き始めた。

手をつかまれてブラの下から乳首の所まで誘導して「つまんだりしてみて」って

言いながら動いてた。 先生の顔を見ていたらそれまで感じた事のない気持ちになって、またイッた。

俺の顔や手や腰の振るえる感じで、先生にも俺がイッてるのはわかったはずだけど

射精しないと知って安心してるのか腰の動きが少しづつ大きくなったような気がした。

 先生の中に入れてからだけでも3回くらいイッた時に、先生が「ふぅ」って

息をついて腰を止めた時に、俺の腰のあたりがびしょびしょにぬれてる事に

気付いた。 想像もしなかった事に俺は口が震えてたのを覚えてる。

何も知らなかった俺は「お尻の穴のウンチつかないんですか?」って聞いたら

「うーん、違うんだよ、もうすぐ君にもわかるから」って言った後、俺の

お尻の穴に指を当ててきた。

先生の汁で濡れてたから、にゅるって指先が簡単に入って俺は思わず「あっ」って

ビックリして声を出した。 そのまま指先をグリグリ回されて、しぼみかけてた

俺のチンチンがまた立った。

先生がまた俺にまたがったかと思うと、こらえた声で小さく「はぁ〜ん」って

言ったが今度はチンチンの感じ方が全然違った。 先生が腰を上下すると一緒に

俺の腰も上下しそうになった。

あれは、○ナルに入れたんだと思う。 ほんの数回腰を振られた時に、少し消えかけてた絶頂感が戻ってきて、俺はまたイッた。

 先生はベッドから降りてスカートの中をティッシュで拭いた後、タオルで俺の下半身とベッドの上を丁寧に拭いてブラウスを戻してた。

「頭の痛いのはどう? もう大丈夫? 今日は早引きしなさい、担任の先生には

私から言っておくから。」って俺の服を直しながら、続けて「お父さんとかお母さん、友達にも他の誰にも内緒に出来るよね? わかるよね?」って随分念を押された。

校舎を出るときに時計を見たら、保健室に行ってから(少し眠った時間も合わせて)

40分くらいしか経っていなかったのに驚き、まるで夢か別の世界で半日以上過ごしたような気持ちで家に帰った。

 その後は、そんな素晴らしいチャンスはなかったが、一度だけディープキスを

保健室でされた(あの時はそれも初めてなので、身震いがする感じだった。)。

先生は5年の終わり、3学期で他の学校に異動してしまった。

中学2年の頃から色んな知識も覚えて、すごいすごい体験だったと思い出しながら

何回もオナニーしました。


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2013年9月25日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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