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【M男・痴女】男喰い 【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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不景気な世の中、めげずに職を安定させようと悪戦苦闘している私は、身体不調を感じ病院に行ったところ・・・・。



医師は女医で病院の経営者であり三十路後半で看護婦はもっと若そうでした。2人ともスタイルのよい美人でした。

腹部レントゲンを撮ることになりました。

胸部と同じように上半身下着になればよいと思ったら、ズボンのベルト、チャックが入ってはまずいとのこと。

撮影台に横たわりベルト、チャックを外して広げ、ズボンを少し下げておきました。

しかし看護婦が来て完全にズボンを下げられてしまいました。

トランクスだけになり撮影されました。レントゲン現像の後です。



女医   腹部は正常だったけど睾丸に異常があります、すぐに解剖して調べます。



看護婦にトランクスも脱がされ、大きく股を広げられて手足を台に固定されました。

性器が丸出しです。

 

看護婦  先生、カエルの解剖みたいですね。




女医   本当、陰嚢はカエルのおなかと同じね。やり方も同じ、まずハサミで下から切り開いて行くわ。

私    先生! ま、麻酔はかけないんですか!

女医   いちいちかけません!



陰嚢の下部にカエルの肛門のような切り口を付けられ、そこにハサミを入れて少しずつ切られ、完全に陰嚢を切開されて切り口を広げて固定されました。



女医   これが精巣、おおっているのが精巣上体、解るわね。

看護婦  この長いのは何ですか?

女医   (ピンセットで摘みながら)これは精管、精子を精嚢に送る管よ。

私    せ、先生、痛い、苦しい、早く終わらせて・・・。

女医   うるさいわね、我慢してなさい。

看護婦  精巣は白くてぶよぶよしてますが、この中はどうなっているんですか?

女医   良い質問ね。では針を刺してみなさい。

看護婦  (注射針を刺しながら)中は柔らかいみたいですね。

私    先生、もうやめて、こんな残酷な・・・

女医   医者もストレスがたまるのよ、たまには患者をいびらないとやってられないのよ。

     それにあなたの顔見てるとサディスティックな衝動が抑えられなくなるの。

看護婦  そうなのよ、許してね。もっと針を刺すわね。(次々と針を刺してゆく)

女医   では中を見てみましょう。

女医は針を抜くと、メスで精巣を縦割りにしました。



看護婦  中は白子みたいですね。

女医   ・・・これを食べると女の肌は綺麗になって、若返るのよ。

看護婦  えっ、本当ですか。

女医   本当よ、それにこの患者の、やっぱり上物だったわ。

看護婦  食べましょう、先生。

私    い、いやだー! たすけてくれー!

女医   もう一個の精巣は残しといてあげるわよ。



割った精巣をメスで完全に陰嚢から切り離していると、突然受付嬢2人が現れました。



受付嬢  聞いてました! 私たちにも食べさせて下さい。

女医   しかたないわねぇ、もう一個の精巣も取らせてもらうわね。

私    うわああああー!



私の叫び声など耳にもせず、女医はもう一個の精巣も切り離して2つに割ると、全部を軽く湯通しして4人で食べてしまいました。私の精巣を食べ終えて皆満足そうでしたが、看護婦はまだ何か足りないようです。



看護婦  先生、精巣には精力剤の効果はないのでしょうか?。私最近SEXがしたくなくて、彼がふてくされてるんです。

女医   それは大変、従業員の福利厚生も私の大事な役目よ。ただちに対処します!。

     精力剤は精巣ではなく陰茎、つまりおちんちんよ。今目の前にあるわ。しかも新鮮のが。これを食べるのよ。



私は血の気が引いて真っ青になり、死に物狂いで手足を動かそうとしました。

しかし、固定具はびくともしませんでした。

女医は薬液の入ったアンプルを持ってきて、それを注射器に吸い込みました。



女医   これは海綿体に血液をどんどん流入させる注射よ。これをおちんちんの

     付け根に打てばすごい勃起が起こるわ。

     (看護婦に向かって)いいこと、精力剤として最も効果的なおちんちん

     の食べ方は、大きく勃起した生のままのを食べるのよ。

看護婦  (すこし躊躇してから気を取り直し)解りました、やります。



私は恐怖のどん底に突き落とされました。

周囲を見渡し、受付嬢に目を見開いて「助けてくれー!」と叫びました。

しかし彼女達は好奇心いっぱいの表情をするだけでした。

女医は付け根に注射針を刺し、薬液を注入していきました。

すぐに血液がおちんちんに流れ込むのを感じました。

そしてみるみる勃起していきます。

過去に一度とて経験したことのない大勃起でした。

はちきれんばかりで、痛いほどでした。



女医   すごい大きさね。一口じゃとても食べられないわね。

     一口分ずつ食べるしかないわね・・・・。

看護婦  やります、一口分ずつ食い千切ります。



私は全身が硬直して、発狂しようとしていました。

看護婦が大股開きの足の間に立ちました。

身を曲げて真上から口をおちんちんに近づけていきます。

唇が開くと歯がとても白く見えます。

口を大きく開けました。

そしておちんちんをほおばり、閉じ始めました。

亀頭の付け根あたりに前歯が当たりました。

一瞬間を置いて次の瞬間、凄まじい痛みが走りました。

看護婦の前歯がおちんちんにくい込むのも感じました。

私は絶叫をあげて体をのけぞらせました。

「ぎゃあああああああああああ!!!」

更に看護婦は前歯を食いしばり、亀頭を食い千切りました。

血が噴水のように噴出し、看護婦の歯を真っ赤に染め、更に顔中に鮮血がかかりました。

女医が「よく噛んで、丸呑みしちゃだめよ」と言いました。

真っ赤な血の仮面をかぶった看護婦は、身を起こすと口の中にある私のおちんちんの生肉をゆっくりと噛み始めました。

そのままよく噛んでから飲み込みました。

そして身を曲げて二口目の口を大きく開けました。

血が噴出す切り口をほおばり、閉じ始めると今度は歯がおちんちんの真中あたりに当たります。

続いて凄まじい痛みです。

看護婦の前歯がおちんちんにくい込みます。

「ぐっぎゃああああああああああ!!!」

食い千切れました。

看護婦はまた身を起こし、ゆっくりとおちんちんの生肉を噛み始め、充分噛んだ後飲み込みました。

この光景にさすがに受付嬢達は青ざめていましたが、医師は冷静に見ていました。

そして看護婦は少し興奮状態になっているようでした。

熱心な目で血の噴出すおちんちんの切り口を見下ろし、大きく息をはいて身を曲げながら三口目の口を大きく開きました。

切り口をほおばり閉じ始めると、おちんちんの付け根に近い所に歯が当たります。

ゆっくりと前歯に力が加わって、くい込んでゆきました。

「ぎでぃえあああああああああ!!!」

歯がおちんちんの肉を切断するのを感じました。

看護婦は食い千切った生肉を口に入れたまま身を起こしました。

今度は多めだったようです。

ほおを膨らませながら、ゆっくりとしばらく噛み続けました。

そして飲み込みました。

そしてまた熱のこもった目で、激しい出血を続ける切り口一点を見つめました。

身を曲げて、真っ赤な歯をみせながら四口目の口を開けます。

切り口をほおばると、看護婦はそれを確かめるようにおちんちんの付け根に前歯を当てました。

一呼吸して歯に力を加えてゆきました。

肉にくい込みます。

「ぐでじゅぁああああああああ!!!」

前歯がおちんちんの残った部分を完全に食い千切りました。

看護婦は唇を固く締めて身を起こし、最後の一口のおちんちん生肉を噛みだしました。

そしてゆっくりと飲み込んだのでした。



失血で意識が無くなっていく私の目に、看護婦の表情に性欲が見えた気がしました。







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2013年9月26日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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