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【近親相姦】うちの姉 続き【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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姉は俺の頭を離さなかった。胸に抱かれたまま、ソファーで寝ころんでる状態。

「んー?」と俺が抱きついてる状況に不思議がってるようだった。「もしかして姉ちゃんのこと好き?」と聞かれる。俺は素直に頷いた。

姉は困った様子だった。当然だと思う。その内頭のロックは外されてて、代わりにポン、ポンとあやすみたいに頭を撫でてくれていた。

終わったな、と思った覚えがある。しかし姉は不意に「姉ちゃんとエッチしたいの?」と聞いてきた。もちろん頷いた。

しばらく考える気配がしたあと、姉は手を離した。

俺が体を起こすと、姉は「姉ちゃん寝るから。何があっても起きないから。あとは自己責任な?」と言って目をつむり、動かなくなった。

要は俺が姉を襲ったって形にするってことだが、その時の俺にそんな意味は伝わらず、とにかくヤりたい気持ちでいっぱいだった。

シャツの上から胸をグニグニと揉んだ。寝ている(一応)姉にキスして舌を挿し入れ、唾液を絡ませた。突起部分をつまんでグリグリとすると、たまに姉がビクッと痙攣する。

ジーンズを脱がして、アソコに手を伸ばすと湿っていた。唇を舐め、またDキスをしながら、指で中を掻き回した。

姉は時々、「んっ」と色っぽい声を出すけど、やっぱり我慢して寝ている、というスタイルを崩さなかった。

中がグチョグチョになってるのを確認して、姉の服を脱がすのもそっちのけで挿入した。

スポーツをしているせいか締まりが凄くて、吸い寄せられるみたいに一番奥まで入った。

すると、姉ははじめて俺に舌を絡めてきた。糸を引くくらい強烈に唾液を交換して、めちゃくちゃに興奮した俺は無我夢中で腰を振った。

我慢出来なくなった俺は姉の中から抜こうとしたが、興奮し過ぎていて間に合わず、中に射精した。姉が「んーっ」と、抗議するみたいに声を出したのを覚えてる。でもキスは続けていた。

溜まってたせいもあって俺はその後も止まらなかった。入れたまま抜かずにまた腰を動かして、姉から唇を離さなかった。




姉はあくまでずっと寝ている、っていう状態を崩さなかったけど、一度だけ大きく痙攣していた。

結局3回姉に精液を注ぎ込んで、「犯した」。





俺が抜くと、姉は息を荒くしながら起き上がり、「ユウキは戻るんだよ」と言って風呂場に入っていった。

その後、姉は普通に接してくれるけど、姉が卒業するまで「寝ている」姉を犯していた。


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2013年9月26日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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