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【泥酔状態】男友達二人に 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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一度だけ泥酔して失敗してしまったときのことを書きます。



その時は3年間つきあっていた彼氏と別れたばかりでした。

別れた原因は彼氏が浮気していて、しかも相手は私の友達でした。



そんなことがあって落ち込んでいたときに同期入社の飲み会があって、

いつもはそんなことないのについ飲みすぎてしまいました。



何軒かはしごして、気がついたら普通のマンションの部屋で同期の男友達

2人と飲んでいました。

その男友達の部屋でした。



結構長い時間、そこで飲んでいたみたいなのですが、よく覚えてなくて

いつの間にかそんなところまでついて行ってしまったみたいでした。






途中でハッと気がついて「あれっ?、なんかちょっとやばくない?」みたいには

思ったのですが、酔っていたのと、まあ二人とも同期入社の良く知っている男友達

だったのもあって「大丈夫でしょ」みたいな感じで飲んでました。

たぶんもうその時にはすでに泥酔に近かったかもしれません。



次に気づいたというか、なんとなく意識はあるのですが服を脱がされている最中でした。

「ダメ」って頭では思っているんだけど、なんだか力がはいらなくて「だめだめ」

とか言ってるんだけど、どんどん脱がされてブラとショーツだけになっていました。



だんだん覚めてきて、下着だけはと抵抗したんだけど一人に後ろから両腕を抑えられて

もう一人にブラとショーツを脱がされてしまいました。



こういう風に書くと、完全にレイプみたいな感じがするかもしれませんが

やっぱり私の抵抗がたいしたことないので「大丈夫だろ」みたいな感じが二人にも

あったかもしれません。

そんなに乱暴な感じではなくて「いいからいから」とか言われながら、なし崩しに

脱がされてしまったというか。



でも全裸にされてからは絶対にダメって思って少しは強く抵抗したんだけど、

仰向けにされてバンザイをしたみたいにされて、一人が頭のほうから両腕に脚を

のせるようにして抑えてきて、もう一人に両脚を手で持たれて肩のあたりまで全開に

されてしまいました。



もしかすると思いっきり泣けば、やめてくれたかもしれなかったと今では思います。

でも何故か涙とか出てこなくて、彼氏の浮気のこととかが頭の中でグルグル回っていて

少し、ヤケになっていたかも。



頭のほうにいて両脚で私の腕を抑えていた奴が、下半身に手を延ばしてきて

私の恥ずかしい部分の襞に指をあてて押し開いてきました。



「すごい格好だな、まさか佐和子のおまんこやお尻の穴をこんなふうに見られる

なんて思わなかったよ」

そう言われたときに、なんだかどうでもよくなってしまって抵抗をやめてしまいました。



知っている男二人に全部見られて、ものすごく恥ずかしいっていう気持ちと

元彼氏へのあてつけみたいな感じで、好きでもない男達とセックスしてしまうのに

「どうでもいいや」みたいな感じになって



せめて一人ずつ別々にしてほしかったけど、二人同時に一人が乳首を、もう一人が

恥ずかしいところを舐めてきて、最初は全然何も感じなかったんだけど

途中で「もういいや好きにして」ってあきらめたら、なんだか感じて濡れてきてしまいました。



一人に抑えられたまま入ってこられるのは本当にレイプされているっていう感じが

したので、「お願い、してもいいから一人ずつ普通にして」って言ったら

ジャンケンを始めたのを見て、なんだかおかしくなって笑ってしまいました。



ゴムはなかったので生でされてしまいましたが、ちゃんと外に出してくれました。

「佐和子とできるなんて夢みたいだ」とか言われながら、正常位だけではなくて

バックや横になって片脚をあげさせられてされたり、彼氏とはしたこともない体位

でも何回もされてしまいました。



男友達とセックスしてしまっているというのも、ありえない感じでしたが

それよりも、もう一人にセックスしているのを見られているというのが

ありえないくらいに恥ずかしかったです。



異常なシチュエーションに途中から私のほうも気持ちよくなってしまって

何回もイカされてしまいました。



二人目の男友達にお腹の上に出されて、終わったころにはクタクタになって

しまっていました。

そのあと二人にフェラをしてほしいとお願いされて(本当に土下座されてお願いされた)



「もうここまでしちゃったらいいか」みたいな気持ちになって言われるままに

舐めてしまいました。



二人目の男友達のを舐めているときに、さっき舐めてあげていたほうの男友達が

後ろから入ってきて、いれられながら舐めていましたが

気持ちよくなってしまってフェラのほうは途中で、ただ咥えてるだけになって

しまったかも。



朝、目がさめたら二日酔いで頭がガンガンしたけど、また二人に土下座でお願い

されて、今度は酔っていないしかなり迷ったのですが、結局させてしまいました。

起きた時も全裸のままだったので断れる雰囲気じゃなかったし。



昼ころまでセックスし続けて、家に帰ってから段々と後悔の気持ちがわいてきて

夜は「なんて馬鹿なことしちゃったんだろ」ってずっと泣いていました。



会社に行くのはものすごい勇気がいりました。

二人には会社であったけど恥ずかしくて目もあわせられなかったです。



二人ともその後で、つきあって欲しいって言ってきたけど、

あんな風に3人でしちゃったのに本当につきあいたいのかな?って思ったし

泥酔していなければ、そんなことしたいと思う相手ではなかったので断りました。



実は一晩にあんなにたくさんセックスしたのは初めてでした。

好きでもない男の人として、あんなに感じてしまうなんてすごい自己嫌悪です。

二人の顔を見るたびに、あの晩のことを思い出して後悔の気持ちで一杯になりました。



結局はそれから2ケ月で会社は辞めました。



人生のなかで彼氏でもない男とセックスしたのはあの時だけです。

最初のうちは思い出すたびに後悔で気持ちが悪くなったりしましたが

今はだいぶぼんやりした思い出になってきました。



でもあれからは飲み会ではソフトドリンクしか飲まなくなりました。





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2013年9月26日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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