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【浮気・不倫】あの頃は 【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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ここ数年出会い系、、ツーショットで30代の人妻と会うけど全員援助交際ばかり。脱がす事もなく自分から裸になり、恥かしがること無く風呂に入ればちんちんをまるで風俗嬢のように慣れた手つきで洗う、フェラチオすれば、舐めるのもしつこく、69も平気、おまんこ見られるのも平気、舐めたらもっともっとと尻押し付ける、コンドームつけるのも中にはフェラチオしながら付ける奴、下着は、カラフルでセクシーランジェリー、Tバック。どこが主婦だと思うよ本当に。素人、風俗同じだよ。昔は主婦は白のブラに白パンティー付いててもリボン、たまにピンク、ブルーだとオシャレしたなと思えた。洗濯しつくしたパンティーなんか濡れると良く染みて、それが生活感あって良かったけど。

浮気始めての人妻なんか良かったね、拒んで拒んでちんちん受け入れて感じてるくせに「あなたごめんなさい」と泣く奴もいるし、H終わった後、後悔してベットで半泣き、フェラチオした事無い、69した事無い、騎乗位も無い、多かった。そんな人妻今は居ないよ。

大学時代、20歳の時、27のOLと同棲してたから、結構年上好きの20代だった。20年位前25歳で岐阜に転勤で住んでた、廃業した喫茶店の跡のテレクラ良く行ってた。

早取りだから、とにかく会話した女、会うのが大変。女子高生でも主婦でも会えればあってた。会えば岐南のホテルに直行。主婦は20代、30代10数人会ったと思う、半分ぐらいは浮気も初めて、中には、結構有名なやらせる人妻もいたけど。町でティッシュ貰って電話したのが多かった。ほとんどが1回限り、嘘の連絡先教えてバイバイ。当時あまりコンドームしなかったから生で中出ししたり、腹出ししてたけどね。1人だけ半年位続いた主婦が居た、栄子と言う名前だったと思う。34歳だった。テレクラ初体験、ティッシュに興味を持って電話してきた。長い時間会話した、その日は会えないと言った。自宅の電話番号教えてくれた、掛ける時は、農協を装ってかけてと言われた、試しに翌日かけると、本当の番号、約束して土曜日の昼前新岐阜の駅前で待ち合わせた。その時「電話番号教えたの少し後悔してるし怖い」と言ってた。見た目悪かったら帰ろうと思いながらプレリュードで迎えに行った。指定した場所に栄子はいた、見た目は悪くなく、いかにも可愛い奥さんと言う感じだった。声をかけ車に乗せると恥かしそうにしてた「想像より綺麗だった」と言うと「どきどきして来るの止めようかと思った」言っていた。何時もの岐南のホテルまで20分、そのままホテルに。駐車場でごねたけど付いてきた。部屋に入りしばらくして抱きしめた、セーターの上から触る胸は大きかった。「ごめんそんなつもりは無いの、決心付いてない」とか言った。無視して触り続けた。「シャワーだけお願い」と言った。「じゃあ先に浴びてと」とシャワーへ行かせた、多分躊躇いながら脱いでた、長い時間の後風呂場へ。シャワーの音がする、俺は、脱いでお風呂のドアを開けて入った。シャワー抱えて「キャー」と言って座り込んだ、手で胸を隠しながら。お風呂から出て、見ないでと言われた。無視して立ち上がらせて俺は、後ろから抱きしめて「洗ってやる」と手に石鹸つけて胸を両手で洗って刺激した「お願い、止めて」と言うが無視。背中に俺のチンポが当たるらしく「それそれあてないで」と尻から手を入れ無理やりまんこ洗うと、充分ぱっかり開いてた。「俺のも洗って」と言えば恐る恐る触り洗った。嫌がるのを湯船に入れて、後ろから抱きしめ乳首弄りながら入ると声を出した。手でクリを触ろうとすると股を閉じる、こじ開け無理無理触ると。「お願いそこまでにして」と言いながら良い声を出した。風呂から上がるとパンティーを履きバスタオルを巻いた。ベットに無理やり連れ込むと「まだ決心付いてない、私結婚してるの」結婚してるのは最初から知ってるのにそんな事を言う。「浮気怖いの」「うん」「入れなければ浮気にならない、途中まで出気持ち良いよ」「私年上だけどいいの、絶対に無理やりしないで、本当まだ決心付いてない」ここまで来て、何言ってると思いながら、キスした、舌を入れるとぎこちない。身体舐めだした、乳首を摘んで舐めると声を出し身体くねらせた。「熱い熱い」と言う。

子供を産んでるから乳首はでかかった。下半身を地から入れてた、無理にパンティーの上から撫でると声を一段と出す。しまいに染みが付きだした。脱がそうとするとゴムのところを持って拒む、何とか脱がせて、無理やり股間を舐めると「もう止めよ、そこまでストップ」と言うがクリを吸い出すと声が小さくなる。尻の穴まで舐めると「そこ汚い、止めて」と。「気持ちいいだろ」「気持ちい、初めて、こんな事されるの、でもお終いにして」69に無理やり持ち込むと「恥かしい、見ないで、止めて」しっかり舐めてやった、栄子の前にはお立ったおれのチンポ「舐めて」と言えば「した事無いからやり方判らない」「ソフトクリーム舐めるみたいに」と言うとぎこちなくした、でもそれも俺が指入れしたら快感得るので止まった。

チンポにぎって俺の上で倒れこんだ。下にすると「お願い、そこまでは良いけど入れないでね」止まるわけない。

「こうすると気持ち良いよ」とチンポでクリ擦り付ける。栄子は乱れた、「入れないから、入り口で遊ぶね」と割れ目にチンポをあてこすると尻が動いた。「少しだけ入れる感じね」「少しだけよ」亀頭で押し開け少し入れるとまた乱れる栄子。もう少しもう少しと言う度にチンポは半分中へ、判ってるはずでも「まだ入ってないよね」と言う。「浮気怖いの」「怖い、裏切れない」「でも気持ち良いでしょ、もっと良くなりたいでしょ」「うん」栄子の手を取り半分は入ってるチンポ触らせた、「ここまで入ってたら浮気してるって」

「いやあ、抜いて」奥までずぶりと入れて2,3回腰振って、「抜くの」とクリ撫でて聞くと「抜かないで」と小さい声で結構良い感じのそこで肉が絡みついてきた。「クリ撫でながら動かずに入ると「お願い動いて」「浮気はどうですか」「聞かないで」「旦那のとどっちが良い」「貴方の、大きい」バックででかい尻抱えてやると尻をフリフリ「お前助平だな」「違うちがうの、助平じゃない」「じゃあ止める」「止めたらダメ」「いま旦那仕事かな、子供何してるかな」

「狂いそう、言わないで」バックで騎乗位させ丸見えと冷やかすと「恥かしいよ、こんなの初めて」若いけど遅漏だったから長持ちした。当然避妊はしてない。嫌がるのを無理やり「中でいって」と言わせて遠慮無しに中出ししてやった。

後に流れる精液手で触らせて「浮気の証拠」と触らせてやると震えてた。「若い貴方にこんな事されて狂いそう」と言った。その日は、確か後2回した、避妊はしなかった。

ホテルで俺の連絡先を聞く「こちらから連絡するから」と拒んだ。3日位して連絡してやると、「もう連絡来ないのかと思った、嬉しい、会ってお願い」会ってやると約束して半年続けた、待ち合わせはホテル街の入り口にある吉野家の駐車場。栄子はおれの若い身体求めてそれでも来た。ホテル代も栄子持ち、目隠しも縛りもバイブもした。アナルは痛がったので指入れまで。週1位であったような記憶がある。最後までこちらの連絡先教えなかった。嫌がったが避妊はしなかった。もう今時いないな栄子見たいな奴、今会えババアだろうな俺もおっさんだけど。飽きてきて連絡止めた。27歳で神戸に転勤辞令でた、行く前に最後電話してやった、「酷い、探したよ、今何処、会って、妊娠したの、産んだよ、多分貴方の子」それ聞いて電話切ったよまずいとか思って、でも良い時代だったな。



出典:あの頃は

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2013年9月26日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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