相互リンク先の更新情報!

【露出】JKの露出6 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
tag:


前回の投稿から半月経ってしまいました。話をまとめ上げるのも意外と時間がかかるので、定期的に投稿できないのが辛いところです。その間さぼっていた訳ではありません。地元の千葉では週に1回ぐらいは露出をしてもらっていました。人気の立川は時間の都合上、頻繁には行けない距離なのです。しかし、あまり時間を空けるのも良くないですし、なにより自分も彼女の露出を見たいという欲があります。少し無理をして時間をつくり、先日の月曜日に彼女に露出をしてもらってきました。



彼女には前もって月曜日に会う約束をしておきました。ついに梅雨入りをしてしまい、天気が優れず、おまけに台風まで来てしまったので天気は最悪を覚悟していました。しかし、午前中のうちに雨は上がり、晴れ間まで見えてきました。風が強かったので電車が遅れるなどの多少の支障はありましたが、思わぬ天候にテンションが上がりました。



彼女とはいつも通り立川駅で待ち合わせをしました。いつもの場所で彼女はキレイな足を短いスカートから露出して待っていてくれました。何度見てもたまりません。ずっと見ていても飽きることのない太股です。彼女は少し髪を切ったようで、長さも少し短くなっていました。前髪を下ろしているので、可愛い小顔が余計に小さく見えます。『晴れたねー!』彼女は笑顔で言ってきました。彼女の純粋で明るい笑顔には心を洗われる魅力があります。



もう説明は不要ですが、早速青梅線に乗り込み、次の西立川駅で降りました。『最初はまた普通に立っていようか』前回と同様、彼女にはホームで普通に立っていてもらいました。しかし、この日は台風の影響で風が強く、彼女の短いスカートは勢いよくなびいていました。『ちょっと!うわぁ!』彼女は捲れ上がろうとする短いスカートを両手で押さえていました。彼女は足が内股になり、片手で前を押さえ、もう片手で後ろを押さえました。彼女は笑顔で恥ずかしそうにしていますが、この行為が周りの男性をどれだけ刺激しているか考えもしていないでしょう。



風の強さはかなりのもので、彼女がスカートから手を放せることはほとんど無理なように感じました。しかしリクエストの中から実行したい露出もあったので、それをまずはやることにしました。『電車のドアが閉まったらスカートから手を放してみて』スカートを捲らせたかったのですが、風の力だけで捲れてしまいそうな気がしたので、まずはこの方法で様子を見ることにしました。電車がホームに入ってきて乗客の乗り降りが始まりました。その間、彼女はスカートを押さえ続け、その姿を何人かに見られていました。



そして電車のドアが閉まりました。『放してみて』彼女は両手をスカートから放しました。風でスカートは激しくなびきましたが、彼女のパンツが見えるまでには至りませんでした。それでも彼女の色白のキレイな太股は更に露出され、乗客から注目を浴びていました。『次は自分でスカートの前を捲ってパンツ見せてあげて』『うん』このあたりならまだ彼女にも余裕があるようでした。そして次の電車のドアが閉まると、彼女は電車に向かってスカートの前を捲りあげました。彼女の白いパンツが電車の乗客に向けて露出されました。『なんかこれ恥ずかしい!』さっきの余裕がウソのように彼女は恥ずかしがりました。明らかな露出行為となるので、電車の乗客も唖然としていました。



その後、何回かスカート捲りを繰り返し行い、電車がいない時はしゃがんで彼女の白いパンツを十分に露出しました。今となっては何てことない露出に感じてしまうのですが、何も知らない普通の人達から見れば、十分すぎる光景となっているはずです。可愛い女子高生のパンツなどそんなに簡単に見れるものでもありません。だから彼女のオマンコを開いてる姿を見た人達の反応

はこれとは比べ物になりません。僕は意外と簡単に文章で表現してしまっているので伝わりきらないのかもしれません。






そして次の東中神駅に行きました。いつもメインとなるのがこの駅です。この日は少し時間が早かったようで、学生がほとんどいませんでした。『とりあえずパンツ脱いじゃおうか?』ホーム上にはほとんど人がいなかったので、一番前の方まで行き、その場で彼女にはパンツを脱いでもらいました。『人来てないよね?』彼女は僕に周りの確認をしながら、焦り気味でパンツを脱いでいました。両足からパンツを脱ぎ取ると、彼女は丁寧な手つきでたたんでパンツをバッグにしまいました。



行きはいつも、青梅方面ホームの一番前で露出をしています。反対側のホームの向こう側には歩道があるので、そこを歩く人からも見られることがあります。以前も実行したことがありますが結構注目されていました。彼女にはとりあえず足を思い切り開いてしゃがんでもらいました。彼女のピタッと閉じたオマンコが露出されました。『もう慣れちゃった?』『このぐらいなら・・・でも恥ずかしいよ』彼女は可愛い笑顔で言ってきました。いつもに増して人が少なかったので彼女にはバッグで隠さず、そのままオマンコを露出させ続けました。



期待を裏切らず、ホームの向こう側の歩道を歩いている高校生4人組が彼女に気が付きました。その4人も彼女をみた瞬間には、彼女の股間がどうなっているのか判断が付かなかったようです。まさかパンツを穿いていないなどとは思ってもいなかったことでしょう。しかし、よく見るとその股間の中心には割れ目が佇んでいます。『うわっ!なんだあれ!』その一言だけがこちらまで聞こえてきました。彼女はしゃがんでいる時は、恥ずかしさから、ほとんどうつむき加減になっているので、彼らには気がつかないようでした。しかしその声を聞いて彼女は顔を上げました。



彼らと目が合ってしまったらしく、彼女は僕の方を見て苦笑いをしました。彼らは彼女のことをホームの柵の向こうから見つめていました。何やらコソコソ話をしながら見ている感じでした。『あの子達を見ながらオマンコ開いてあげなよ』僕は彼女に言いました。『えぇ〜!見ながらやるの?』彼女は恥ずかしそうに言いました。しかし、そのタイミングで電車が来てしまい、彼女には一度バッグで股間を隠してもらいました。『柵の向こうからだから大丈夫だよ!』彼女もそれをOKしてくました。しかし、電車がいなくなったところで彼らがいなくなっていることも考えられました。電車のドアが閉まると、彼女はバッグを横にずらしました。



電車がホームからいなくなっても彼らは同じ場所にいました。目線は彼女の方を向いていませんでしたが、その中の1人が彼女を指差し、全員が再び彼女に目線を向けました。彼らは彼女が電車に乗って行ってしまったと思ったのでしょう。『開いて!』僕が言うと彼女は顔を上げたまま、両手を股間に持っていきました。そして人差し指と中指を割れ目にあてがうと、ゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。『おおお!』4人の声がハモりながらこちらまで聞こえてきました。僕は彼女の横にいたので股間がよく見えませんでしたが、おそらく彼女のキレイなピンク色のオマンコが露出されたのでしょう。



彼女は恥ずかしそうに顔を赤くしながらも、顔を上げて彼らの方を見ながらオマンコを開いていました。僕は彼ら4人をこちらにくるように両手で招くように誘いました。『ちょっと今こっちに呼んだでしょ?』彼女は僕の仕草に気付いたようでした。『またこの間みたいに見せてあげようよ』僕は彼女に言いました。『恥ずかしいよぉ〜!だって目の前で見せるんでしょ?』彼女がそんなことを言っている最中にも、彼らの姿はなく、こちらに向かっているようでした。『大丈夫だよ!この間みたいにオマンコが見えやすいように座っちゃおうか』僕は当たり前のように言いました。



『本当に恥ずかしいんだからね?ねえ、聞いてる〜?』彼女は文句を言いながらも、言われた通りにしゃがむ格好から、そのまま腰を下ろして座り込みました。そして膝から下をしっかりと開き、オマンコを丸見えにしました。何度見てもこの格好はたまりません。まるでパンツを見られることを何とも思っていない子供のような格好です。『あの子達が来るまでオマンコそのままで良いよ』そこへ電車が来たので彼女はバッグで股間を隠しました。電車から降りる人や乗客はやはり彼女のその格好に視線を向けました。電車のドアが閉まると彼女はバッグをどけようとしましたが、僕はそのままで良いと言いました。



そして電車がホームを去るとほぼ同時に高校生4人組がガヤガヤとホームに降りてくるのが見えました。彼らは彼女がいることを確認すると、突然無言になりゆっくりと近づいて来ました。『来たぁ〜・・・』彼女は彼らを確認すると小さい声で言いました。僕はなるべく緊張感をやわらげるために、笑顔で彼らを招きました。



『こんにちは!』彼ら4人に言いました。『・・・どうも』4人とも無愛想で同じような返事でした。この年齢では仕方のない事なので、僕は特に腹を立てたりしません。むしろ彼女達に初めて声をかけた時の方が、酷い反応をされることがあります。『さっきこの子の見てたでしょ?見るの初めて?』彼らは気まずそうにしていました。『・・・初めてです』『・・・俺も』そんな返事が4つ続きました。彼らが童貞なのは垢抜けないルックスからも何となく予想はつきました。僕は特に童貞を狙っているわけではないのですが、なぜかいつもこの有様です。



彼らにはいつものように彼女を囲うようにして座ってもらいました。そして彼女のバッグで隠された下半身に目線が行くのはもちろんですが、その文句のつけどころの無い彼女の可愛い顔を確認すると、息を呑んでいました。こんなに可愛い同年代の女の子のオマンコがバッグの向こう側に潜んでいると思えば興奮しない方がおかしいくらいです。『早く見たいんでしょ?お願いしてみたら?』僕は彼らに言いました。



『あの・・・見せてください』『見せてください』4人から囲まれて同じことを言われると、彼女も少し威圧感を感じているようで、少し体がこわばっているのが分かりました。『バッグどかそうか?』僕は少しリラックスできるように彼女の頭を撫でながら言いました。彼女は僕の方を見上げると、少し笑みを浮かべました。そしてバッグに手を置くとゆっくりと自分の横へとずらしました。彼ら4人の前に彼女のオマンコが露わになりました。



『すげぇ・・・』彼らはほとんど声が出ていませんでした。『恥ずかしいよぉ・・・』彼女は沈黙に耐えきれずに僕の方を見ながら言ってきました。『開いてあげて』僕は彼女に言いました。大胆にやってしまった方が場の雰囲気が変わる気がしました。彼女は膝の上に置いた両手を股間に持っていき、人差し指と中指を割れ目にあてがいました。彼らも先ほど一瞬ですがその光景を目にしているので、これから何が始まるのかを理解しているようでした。



彼女はゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。とりあえず開き度は『小』ですが、まだ濡れていないのでこれぐらいで十分です。『うわっ!』『なんだこれ!』彼らは間近で見る彼女のオマンコに感動していました。しかし、開き度『小』で驚かれては困ります。電車が来てもそのまま続けさせました。しばらくするといつものように、緊張もだいぶ薄れてきたのでやりやすくなりました。『学校、立○ですよね?何年ですか?』『そうそう!今3年だよ』お互い学校や学年も分かり、打ち解けてきていました。オマンコを開きながら自己紹介をしている彼女がとてもエッチでした。



『もう少し開こうか?』僕は露出を進めていきました。『この人エッチだよね?こんなことばっかり言ってるんだよ!』彼女は笑顔で彼らに言いました。『でもやってくれるんですよね?』彼らは彼女に言いました。彼女はゆっくりと更にオマンコを開き始めました。『思い切り開いちゃいなよ。全部見せてあげて!』彼女の指にググっと力が入るのが分かりました。小陰唇が妖しく裂け始め、クリトリスが剥けだし、尿道口が顔を出し始め、後を追うようにして膣口も顔を出し始めました。そして、彼女のオマンコはパックリと思い切り開かれ、ピンク色の中身が丸出しになりました。



『うわっ!なんだこれ!』『すげぇ・・・なんだこれ!』『こんななってんだ・・・うわぁ!』『どうなってんだこれ・・・・すげぇ!』4人ともはしゃいでいました。僕は自分のバッグから持ってきた虫眼鏡を取り出しました。リクエストにあった中でも、一番興味を持てるものでした。彼女のオマンコを隅々まで露出するにはこれしかありませんでした。僕は彼女の隣に座り、虫眼鏡を彼女の股間に持っていきました。



『ちょっと!なにそれ?』彼女はオマンコを開きながら僕に言ってきました。『虫眼鏡。隅々まで見せてあげようよ』僕が虫眼鏡を彼女の股間に近付けても、特に抵抗はしてきませんでした。『やばいやばい!』『うおぉぉ!』彼らはショックを隠せないようでした。虫眼鏡には彼女のパックリ開いたオマンコが隅々まで鮮明に映し出されていました。剥けたクリトリスはもちろん、ピンク色の中身の鮮明さは凄いものがありました。



ピンク色の皮膚の質感や感触までもが伝わってきました。いくらアップで見ても彼女のオマンコのピンク色はムラがなくキレイでした。カタチも左右対称で本当に芸術的なオマンコと言ってもいいぐらいです。『全部見えてるよ!』僕は彼女に言いました。『いやぁ・・・恥ずかしい!』彼女は顔を赤くしながらオマンコを開き続けました。僕はしばらく彼らに虫眼鏡で彼女のオマンコを隅々まで映しだしました。そしてしばらくして、彼女のオマンコは濡れ出しました。



虫眼鏡で見ていると、彼女の愛液が溢れ出す瞬間も分かりました。彼女のパックリと開かれたピンク色のオマンコが一瞬ピクンと動くと、透明な愛液が僅かに泡を立ててジュワッと溢れ出てきました。『濡れてきてるよ』僕は彼女に言いました。『言わないでよぉ・・・恥ずかしいんだから』彼女は苦笑いでした。『閉じてからゆっくり開いてみて!』恥ずかしがる彼女に追い打ちをかけるように僕は言いました。彼らは何が始まるのかが分からないようでした。



彼女は一度オマンコを閉じると、再びゆっくりと開き切りました。ネチャ〜!彼ら4人に向けて彼女のオマンコは音を発しました。十分に濡れていて、今日は1回目から見事な糸を張っていました。『聞いた今の音?エッチでしょ?』僕は彼らに言いました。『本当にこんな音出るんですね!』『やばいです!』彼らは虫眼鏡に映る彼女の濡れたオマンコを見つめていました。『じゃあ連続で閉じて開いてやってくれる?』僕は彼女に言いました。



ネチャッ!ネチャッ!ネチャッ!ネチャッ!オマンコの開閉を始めると、彼女の濡れたオマンコはリズミカルに音を出し続けました。僕は虫眼鏡をバッグにしまい、生の状態で彼らにその光景を見せました。彼女のオマンコが見る見るうちに濡れ方が激しくなるのが分かりました。彼女のピンク色のオマンコの中身に溢れ出た愛液が溜まってきているのが分かりました。ここまで濡れたことは今までに一度もなかったので、僕もこれには驚きました。『じゃあ思いっ切り開いて!』

僕は彼女に言いました。



ネチャ〜!!彼女のオマンコは見事な愛液の糸を張りながら開かれ始めました。『力いっぱい開いてみて!』彼女は頬が赤くなり、これが興奮している証しでもありました。勢いである程度のことをやってくれることも分かっていました。『んんっ!』彼女は小さく力んだ声を漏らすと同時に、今までに見たこともないぐらいにオマンコを大きく開きました。ピキキキ!!妙な音を放ちながら、彼女のオマンコはパックリと開かれました。



彼女の小さなオマンコは限界を超えた開き方をしていました。彼女の指にはかなりの力が入っているようで、指先が割れ目に食い込んでいました。そして彼女の膣口がその勢いで口を少し開けていました。彼らに加えて僕まで唖然としている中、彼女のオマンコに溜まった愛液がトロ〜っと割れ目からゆっくりと溢れ出てきました。これも初めて見る光景でした。彼女の愛液はゆっくりと垂れ流れ、肛門の方まで伝っていきました。



『君たち写真撮らせてもらいなよ』僕は気がつくと彼らに言っていました。『えっ?写真はダメだよ・・・』彼女は頬を赤くしながら言ってきました。『ほら早く!』僕は彼女の意見を無視して言いました。彼らは焦って携帯電話を取り出すと、カメラモードに切り替えました。『顔はダメだよ!オマンコのアップだけね!』僕は彼らに言いました。彼らは1人ずつ携帯を彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに近付けると、カシャカシャと撮り始めました。『恥ずかしいよぉ・・・』彼女は顔を真っ赤にしていましたが、特に抵抗はしないで写真を撮られ続けていました。



4人とも満足のいくまで写真を撮り続けていました。僕も見せてもらいましたが、画面いっぱいに彼女のパックリ開いたピンク色のキレイなオマンコが鮮明に写し出されていました。僕はその携帯を借りると彼女に見せてあげました。『ちょっとやだぁ!』彼女は惜しげもなく写し出された自分のドアップなオマンコに驚いていました。『えぇ〜それ消してよぉ!』彼女はオマンコを開いたままみんなに言ってきました。『顔が写ってないんだから大丈夫だよ』僕は彼女を説得しました。同時に誰にもその写真を見せないと彼らとも約束をしました。あくまで口約束ですが・・・。結構な時間を東中神駅で使ってしまったので、彼らを連れて次の駅へ向かいました。



中神駅でも電車を降りると、彼女にはホーム上で同じ格好で座らせました。そしてオマンコが乾かないうちに、彼女には再び思い切り開かせました。彼らは飽きることなく、目の前の彼女のキレイなピンク色のオマンコを凝視していました。『オマンコの説明してあげたら?』僕は彼女に言いました。『え?説明?』彼女は意味がよく分からないようでした。僕は彼女の隣に座り、彼女の剥き出しになったクリトリスを指差しました。『ここ!何て言うの?』彼女は顔を赤くしたまま驚いていました。『知らない・・・』初めての要求に彼女は困っていました。



『なんて言うんですか?』彼らも僕に続いて、ニヤニヤしながら彼女に聞き始めました。彼女は少し間を置いて仕方なくという感じで口にし始めました。『・・・・クリトリス』彼女の口から初めて恥ずかしい言葉を聞きました。『じゃあこの穴は?』僕は彼女の尿道口を指差しました。『・・・・おしっこ出るところ・・・もうやめようよぉ〜』彼女は苦笑いをして言ってきました。『じゃあここは?』僕は彼女の膣口を指差しました。『・・・・膣』彼女は本当に恥ずかしそうでした。しかしそれがたまりません。



『じゃあこの膣は何をするところ?』僕は丸出しになっている彼女の膣口を指差して聞きました。彼らも次々と彼女の口から出るエッチな言葉に興奮していました。『・・・・エッチ』彼女は小さい声で言いました。『エッチの時何入れるの?』僕も聞いていて興奮しました。まだ幼さの残る17歳の女子高生が口にしていることが余計に興奮します。『・・・・オ・・・オチンチン・・・・もぉ〜やだぁ〜・・・』彼女の顔は真っ赤でした。『今まで何本入れたの?』僕は彼女に聞きました。彼らはその質問に一番反応をした気がしました。『えぇ〜!・・・・・1人・・・』処女でないのは知っていましたが、彼女の処女膜を奪った男の子は幸せだと改めて思いました。



エッチについては彼女のプライバシーもあるのであまり入り込まないようにしました。『じゃあ、今言った部分を全部含めて、この部分を何て言うの?』僕は彼女のオマンコ全体を指差して、彼女に聞きました。『えぇ〜!言わなきゃダメなの?』僕らは彼女に向かって一斉に頷きました。『・・・・・ォ・・・コ』全く聞き取れないぐらいの声で彼女はボソッと言いました。『聞こえた?』僕は彼らに聞きました。『いいえ!』4人ともニヤニヤしながら答えました。『聞こえないって!』



『・・・・オ・・・オマンコ』彼女は自分の口からその言葉を放ちました。『もっとはっきり!』僕はやらしく彼女を責めました。『・・・・もぉ〜!・・・・オマンコ!』彼女は恥ずかしそうに笑みを浮かべて言いました。『じゃあみんなに、私のオマンコ見てください!って言って』僕はオマンコを開いている彼女に言いました。『えぇ〜・・・・・私の・・・・オマンコ見てください・・・』彼女は恥ずかしさから棒読みでした。『もっと可愛く言ってよ!私のオマンコ見てください!って!』彼女は少し間を置いて覚悟を決めていました。『・・・・私のオマンコ見てください!』彼女は彼らに言いました。



『みんな見てあげよう!』彼らは興奮して彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを見つめました。彼女のオマンコは乾く気配がなく、相変わらず濡れて光っていました。『触ってみる?』僕は彼女に断りも無く勝手に彼らに言いました。リクエストが多いのですが、触ることはあまり露出とは関係なくなってしまうので説明を簡潔化します。4人とも順番に彼女の濡れたオマンコを触りました。彼女のオマンコの温かさ、感触、匂いをしっかりと指に染み込ませていました。その後もしばらく彼らにはオマンコを見てもらい、彼らとはこの駅でお別れしました。



僕は彼女と再び立川に向けて折り返しました。そして再度、東中神駅で降りました。さっきよりも学生の数が増えていて、エッチな座り方をしている彼女の注目度は更に増しました。すぐ近くで電車を待っていた2人組がすぐに彼女に気がついたので、僕は早速声をかけました。そして彼女の所へ連れてきました。『この子知り合いですか?』『あっ!立○?』彼らは今までの子達とは違って積極的な感じでした。



僕は彼らを彼女の前に座らせました。『彼女のこと気になるんでしょ?』僕は今まで通り聞きました。『え?・・・バレました?』『すいません・・・彼女さんですよね?』彼らはとてもハキハキしたしゃべり方をしました。僕は彼らに彼女とは、恋愛関係ではないことを伝えました。彼らは彼女と話し始めました。『立○でしょ?何年生?』『3年だよ』彼女もこのぐらいの方がリラックスするようでした。『なんでこんな格好してるの?』『○女って可愛い子多いよね!』彼らは彼女の格好が気になって仕方ないようでした。



『どかしてあげなよ』僕は彼女に言いました。『え?なにがですか?』彼らはその意味が分からないようでした。彼女はバッグを掴むと、自分の横にずらしました。彼ら2人の前に彼女のオマンコが露わになりました。『え!?』『おお!』彼らは気になっていた彼女の下半身の全貌が明らかになると、驚きを隠せませんでした。『開いて!』僕は間髪入れずに彼女に言いました。彼女は両手でオマンコを思い切り開いてくれました。まだまだ十分に濡れていて、開くと彼女の愛液が糸を張っていました。



『うわっ!何やってんの!?』『ちょっと!やべぇ!』彼らはそれを口にすると無言で彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを見つめました。『超エッチじゃん!マンコ丸見えだよ!?』『やべぇ!○女のマンコ・・・』彼女は苦笑いしたまま無言でオマンコを開き続けていました。『写真撮っていいですか?』僕が返事をする前に彼らは携帯を取り出していました。『いいよ!顔はダメだけどね』僕は彼女の許可なくOKしました。彼らは携帯のカメラを彼女のオマンコに向けてカシャカシャと撮り始めました。



『もっとアップで撮りなよ!』僕は彼らに言いました。『いいんですか!?』『やった!』彼らは彼女のオマンコに近付けると何枚も写真に撮りました。『超キレイ!たまんねぇ!』『これやばいよ!マンコ全部見えてんじゃん!』彼女は顔を赤くしてオマンコを開き続けました。『っていうか可愛くない?なんでこんなことしてんの?マジでマンコ全部見えてるよ?』『ほんとだよ!超可愛いのに!マンコも超キレイだし!奥まで丸見え!』彼らは興奮していました。

『ねえ!マンコ見られて恥ずかしくないの?』『それは恥ずかしいよぉ〜』彼女も何と答えて良いかわからないようでした。『立○でこんなことする子いるんだ?いろんな人にこうやってマンコ見せてるの?』『そういう訳じゃないけど・・・』彼女は困っていましたが、それを見ているのも興奮します。『もうちょっとマンコ見てていい?』『・・・うん』それから彼らの観察が始まりました。



『マジでマンコ超キレイだよね!ほらこのピンク色たまんないよ!』『小さい所がまたいいよね!クリトリスも小さいし!』彼女は無言でオマンコを開き続けました。『ねえ!本当に大丈夫なの?何度も言うけど、マジでマンコ全部見えてるよ?』『いいじゃん見せてくれるんだから!○女のマンコ目に焼き付けとこうよ!』2人は積極的なタイプですが、触ろうとはしませんでした。彼女のオマンコはしばらく見られ続け、写真も何枚も撮られていました。



西立川駅へも彼らと一緒に行き、彼女にはひたすらオマンコを開いて露出してもらいました。時間も結構遅くなってきたので、立川駅へ戻りました。彼らとは別れて、僕は彼女と一緒に夕食を食べに行きました。もちろんおごりました。彼女は終始恥ずかしいと言い続けていましたが、笑顔で話をしているところを見ると、それなりに楽しんでいるようでした。



あまり頻繁には会えませんが、やはり彼女のオマンコは一度見たら忘れられない魅力を持っています。もちろんその顔、スタイルも抜群です。それを十分に生かして、これからも露出を続けてもらいます。



今回の露出場所と内容

立川駅:待ち合わせ

西立川駅:立った状態でスカートを捲り、パンツ露出。しゃがんでパンツ露出。

東中神駅:ホーム上でパンツを脱ぎ、しゃがんでオマンコ露出。

ホームの向こう側で見ている高校生4人組に向かってオマンコ開き。

4人をホームに呼び込み、オマンコ開き。開き度、小〜特大。

虫眼鏡でオマンコの観察。オマンコ開閉。愛液が溢れ出す。

オマンコをアップで撮影。

オマンコを思い切り開かせたら、反動で膣口が少し開く。

中神駅:オマンコ開き。開き度、大。オマンコの説明。

東中神駅:高校生2人にオマンコの露出。オマンコ開き。開き度、大。

オマンコをアップで撮影。

西立川駅:高校生2人にオマンコの露出。オマンコ開き。開き度、大。

立川駅:彼女と夕食をとり、解散。





出典:JKの露出

リンク:


告白体験談関連タグ

||||

【露出】JKの露出6 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年9月26日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

このページの先頭へ