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【浮気・不倫】俺が麻木久仁子似の人妻とガッツリハメた話を書く【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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1:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 20:58:37.08 ID:BoPvIc4G0

土曜日の昼下がり、暇を持て余していた俺は、

いつものように自宅のパソコンでメタルをBGMに、

SNSで人妻を物色していた。

なかなか好みの人妻が見つからず、時間だけが無情に過ぎていくそんなある時。

先週メッセージを送った人妻から返信メッセージが届いていた。

タイトルが

女「RE:はじめまして」

といった月並みのよくある返し。

とりあえず、俺は人からくるメッセージは一通り読まないと気がすまない性格なので、

こんなタイトルでも読んでみることにした。

その前に、俺がどんなメッセージを送っていたかというと

俺「普段の生活を退屈と思っていませんか?」

俺「少し羽根を伸ばすつもりで、気分転換でもしてみませんか?」

と、垢BAN対策としてかなり遠まわしに不倫を匂わす文面送っている。




そしてこんな文面に対して向こうから届いたメッセージ内容は

女「んー少し文面の本質がわかりにくいのですが・・・」

そらそうだろ。垢BANされたら元も子もない。

上記のメッセージに続いて

女「暇つぶしに気分転換はしてみたいです。」

どうやら、その人妻は子供が高校を卒業し、春から地方の大学にいくことが決まり、

手がかかる子供が親元を離れたことで、時間に余裕ができたようだった。

少しでも食いついてくると、もうこれはずっと俺のターン。

即座にメッセージを返す。

俺「ご返信ありがとうございます。」

俺「では、明後日の月曜日に△△で13時に待ってますね」

俺「これ私の本アドレスなのであとから空メ送っておいてください。」

人妻「はい。わかりました。」

まぁ食いついてきた人妻は大概すんなり話もすすみやすい。

そしてその後、慎重に写メ交換をした後、

月曜日までこのwktkをどう抑えるようかと考える。

顔は写メを見る限り、芸能人で言うとに激似だった。

俺は一気に気分が高まった。

これは大当たりだ!!瞬時に勃起する俺のチンコ。早すぎだよ。

─月曜日

女「今着きました。」

俺「もうすぐ着きます。格好を教えて下さい。」

女「薄いピンクのジャケットに中は白のワンピースです」

いた!!あの子だ。遠くで顔見えないが、同様の格好した女の子を見つけた。

この瞬間が1番緊張する。

次第に女の子に近づき顔がはっきり見えて来る。

胸はドキドキ鳴っていた。

はっきり顔が見える所まで近づいた。人妻の顔を見る。

可愛い!!写メの子と同じだ!!

俺「やあ、お待たせ」

俺は声をかけた。

女「あ、どうも」

相手はぺこりとお辞儀をした。

俺「じゃあ、行こうか。」

「はい。」

並んで歩き出す2人。

─店に到着

俺「あ、ここです。」

女「おしゃれですね。こんな店よくご存知で。」

それもそのはず、こういった店探しは日常茶飯事だ。

よさげな店をネットで見つけたらあらかじめ自分で立ち寄り、確認することにしている。

俺「では、お先にどうぞ」

女「中は外とはまた違って落ち着いた感じで、非常にリラックスできる感じですね」

俺「○○さんに似合うと思って今日はここを選びました。」

そう言葉をかけてやると、少し笑みを浮かべてくれた。

もう俺はその笑みだけでイッてしまいそうだった。

俺「○○さんって普段こういった感じで人にあったりするの?」

女「いいえ全くです。」

女「女子会で集まっている主婦達は結構やってるという人はいるのですが・・・」

そんなことは俺の方がよく知っている。

ニュースにもなっていたくらいだ

そういった奴らを食うのが俺の仕事だからだ。

俺「緊張してない?」

女「してないって言ったらウソになりますが、今は少し気分がいいです。」

そらそうだ、普段、何も刺激のない生活を送っていると、

こんな俺と一緒に外にお茶するだけでもだいぶ気分はかわる。

当たり前の話だ。

紅茶とお店オススメのチーズケーキを食しながら、

話も少しだんだんとエッチな方向へ変わっていく。

俺「最近ご無沙汰ですか?」

女「えっ?!」

いきなりのフリにびっくりしたのだろう。

まんまるのおめめがさらに丸くなった彼女を見て、

俺はさらに興奮を得た。

そしてもう一度。

俺「最近ご無沙汰ですか?」

女「…は、はい。」

俺「そう、じゃちょっと今日どうかな? そういったの嫌いじゃないんでしょ?」

女「…で、でも。」

俺「悪くはしないですよ。」

女「・・・」

ここは押すしかない。

今まで大体こうやってついてきた女は軽くこの言葉で道を外したものだ。

俺「僕はあなたを知りたいんです。」

女はだんだんとモジモジとしだし、次第に顔も紅潮していく。

またこれもかわいい。

女「…わ、わかりました。」

ひたすら押し捲ったあげく、そう、これは決まっていた結果である。

その言葉が聞きたくて、こういったことをしてるといっても過言ではない。

そして落ちた瞬間、すぐさま俺はレシートを手に取り精算、二人で店をあとにした。

ホテルに到着

部屋に入るや否や。

とりあえずお風呂に入ろうと俺はすすめた。

何せ、この冷え切った体を温めたいからだ。

その彼女も

女「…そうですね。」

まぁそうだろ、こんだけ寒かったんだ、エアコンのきいていない部屋より、

シャワーやお風呂で温まるのが一番だ。

俺「どうする?一緒に入る?」

一瞬ためらう彼女

俺「よし、入ろう!」

と無理やり押し進めると、

女「はい///」

と頬を赤く染めながら頷いた。

風呂場にタオルを巻いて入ってくる彼女。

そして、スルリスルリと彼女は恥ずかしながらタオルを下ろし、

少し大きい乳首と薄いアンダーヘアーを俺に見せてくれた。

乳首はまだ褐色がかってなく、胸は綺麗に上にツンと向いた形だった。

想像以上の彼女の裸体に俺は即勃起した。

彼女が風呂に浸かってくる。

俺はすぐさま乳首を人差し指でツンっと上から下に下ろす感じで触ってみた。

女「あっ・・」

少し敏感なのか、か細い声でやらしい吐息とともに声こぼしてくれた。

しかし、ここのホテルの風呂は狭い・・・。

お風呂プレイは次回以降に持ち越しと決め、

踊る俺の下心を背に、体を温めるだけで一緒に風呂をでた。

どれくらい時間が経っただろうか。

ベッドに入り二人で見つめ合っているだけの時間がすごく長く感じた。

彼女のつぶらな瞳がずっとこっちを見ている。

俺も目を反らさずにいたが、少し口元に目をやると、

ウェットな唇が目に入った。

やらしい唇をしてやがる。

その唇を奪ってやろうと、ゆっくり顔を近づけると、

彼女はそのつぶらな瞳を閉じ、

俺の押さえ切れない気持ちを察してか、自ら唇を寄せてきた。

濃厚に絡み合う舌。

よっぽど溜まっていたのだろう。

「クチュクチュ…」「ピチャピチャ…」

と、やらしい音を立てながら続く接吻。

俺もビックリするくらいのディープキスをし続けた。

…まったくやらしい女だよ。

我慢が出来なくなった俺は、

女のバスローブはだけさせ乳を鷲づかみにし乳首にむしゃぶりつく。

「チュパチュパ…」「チュッチュッ…」

「ジュルジュルジュル…」

擬音がフェラチオのように聞こえるが、

これくらい激しく女の乳首に刺激を与えると、

女は小さく「…あっ」と喘ぐだけだった。

今度は俺の反り返るチンポを愛撫させる。

最初は裏筋を根元からカリの部分までデローン舐め上げる○○。

俺はその時鳥肌が立つくらい震えた。

そして、「…チロチロ、…チロチロ」とカリの部分と亀頭を舌先で舐めてくる。

「…お、お、おおぅ」

思わず俺の口から気持ち悪い吐息が漏れた。

…。

…。

…。

俺「そろそろ入れるね」

と小声で呟き、○○の愛液で濡れまくったマンコにチンコを撫で付ける俺。

もうこの時には薬局で買ったゴムのことはすっかり忘れていた俺は、

○○のの感触を楽しんでいた。

「にゅるり・・」

と膣口からゆっくりと入る俺のビッグマグナム。

○○もゴムのことを忘れ、

女「…ア、アッ・・・」

と奥へ奥へと入っていく度に吐息を漏らす。

○○のマンコの中はとても気持ちがよく。

なんと言ってもシマリがいい。

そして、ゆっくりと俺は腰を振り始めた。

女「…アッ、…アッ」

と普段見るAVとは違う小さな喘ぎ声。

そして、次第に二人の体はねっとりと汗に包まれた。

…。

「…ハァハァ、ングッ。…ハァハァハァ」

「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」

女「…アン、…ウ、ゥウ、ウーン」

徐々に声を荒らげてくる○○。

シーツにしがみ付いた手がだんだんと強くなる。今にも破れそうだ・・。

そして、○○は俺の背中に手を回し、再度キスを要求する。

…。

…。

「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」

○○の顔を見つめながら腰を振り続ける俺。

すると動物的本能か、○○は「バックでして」と俺に声を掛けた。

「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」

「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」

…と、リズムよく激しく突く俺。

○○はもっとくれと言わんばかりに、高く腰を突き上げる。

そして俺はその意思を汲み取り、

ぎゅっと○○のお尻を鷲づかみにしながらさらに激しく突いてやった。

…。

…。

俺「… … ハァハァ・・ ハァ~・・・・・・・」

日頃の運動不足が祟り、31とはいえ、そろそろ少し疲れが見え始めてきた俺は、

○○を上に跨がせ、騎乗位に体位を変えた。

女「…う、う、ンー・・・」

と自ら腰をくねらせ、自分のピンポイントに感じる所を只管あててくる○○。

よっぽど気持ちがいいのだろうか、

○○の目は最初に会ったときとは違ったトロけた目をしていた。

「フゥ…」

息が整った俺は再度正常位にもどし、残った力を振り絞りながら腰を振り始めた。

「…ア、ア、アァァァ!」「…ア、ア、アァァァ!」

○○の声がさらに大きくなる。

…。

女「…お、俺さん、…イ、イィ、イキそう・・・。」

と○○と気持ちよさげな声で言ってくる。

すると俺は○○を強く抱きしめながら、さらに腰を振り続け絶頂の時を迎える。

…。

…。

俺「…ハ、ハァー・・・。あ、あぁ、もうダメだ。。イ、イっちゃうよ?」

女「…う、うん、…い、いっぱい出してぇ・・・」

俺「…ア、アッア゛、…ンッアー」

ドピュッ!ドピュ!

…。

ドクンドクンと脈打ち流れ出すザーメンが、○○の中へ注ぎ込まれる。

この日の為に土日オナ禁をしていた俺のザーメンは止まることを知らない。

…。

…。

ようやく出し尽くした俺は、マンコから滴り落ちるザーメンを尻目に、

○○に倒れがかるかのように抱きピロートークを始めた。

俺「…ハァハァ。…ングッ、ハァハァ、き、気持ちよかったよ・・ハァ」

女「…ハァハァ、私も…」

俺「…ハァ、○○さん思ったよりエッチでびっくりしたよ。」

女「///」

と○○は舌を小さくペロっとだしながら笑顔を浮かべるとすぐにシーツで顔を隠した。

最後に見せた○○のてへぺろは今でも忘れられない。

59:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:40:24.24 ID:sEvzHI0m0

何人愛人がいるんだ?



60:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:49:09.25 ID:qoStt05F0

普通に生中とかできるの?



27:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:16:34.34 ID:e2qevWQH0

これは良スレ

どこのSNSでつったんだ?


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2013年3月19日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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