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【学校】恐怖の体育教師 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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オレの田舎は、過疎真っ只中の寂れたところにあんだけど、

オレのいってた学校は、教師がむちゃんこ厳しくて、

特に中学での生徒に対する人権無視はホントにひどかった。



ここでは体育の話するけど、当時の体育教師はむっちゃ怖くて、

毎回ビビりながら授業にでてたもんだ。





オレの学校では、人数少ないから男女一緒に授業やってて

毎回ちょっとしたことで罰をうけた。



例えば、少しでも授業に遅刻すると、とりあえず服をぬがされる。

どのくらい脱ぐかはその時の教師の気分次第だ。



男子は基本的に上半身裸、機嫌が悪いとパンイチにさせられる。




女子の前でパンイチになんのはめっちゃハズイけど、

文句を言えるような空気はそこには無い。結局授業中パンイチでとおす。



しかし、この罰はむしろ女子のほうが羞恥をともなう。

体育教師は女だったが、まったく女子にたいして容赦しない。



女子の服装は何段階にもわかれる。



機嫌がいいときは上の体操服を脱ぐだけでタンクトップ姿。

通常時はタンクトップも脱がされ上はブラのみ。

機嫌が悪いときはブルマも脱がされブラとパンティー状態。

機嫌が悪いうえに遅刻者が多数でるとブラもとらされる。



普通は女子にこんなカッコされると欲情するもんだろうが、

なにせ授業中はいつも緊張した重い空気が流れていてとてもそんな気にならない。



ひどい時はクラスの三分の一以上がパンイチで授業をやったことがある。

そんな状態でバレーだのバスケだのやらされる。



チーム分けをする時にパンイチチームとくくられて

そのチームと普通に体操服を着たチームとの試合を観戦した事があったが、

パンイチと体操服の子がいりみだれているさまを見ると

パンイチの子達がまわりからイジメにあっているように見えて

なんか心苦しかった。





今となってはおいしい思い出だが、当時はとにかく必死だった。

ちょっとでもふざけていると容赦無く鉄拳が飛んできた。



それがむっちゃ痛いんだ。女なのにハンパ無く。殴りなれとんのかしらんけど。

だから女子の裸を見てるからって、勃起する事もなく、

顔がにやけることすらまずなかった。



運動会の予行演習として二人三脚の練習があった。

その日何かといちゃもんつけられオレもパンイチででてた。



当時のクラスは男子が少なかったので、

真ん中が男子で両脇が女子になるようチームをつくらされ、

パンイチはパンイチ同士で組まされた。



足を結んでいざ走ろうとすると、さすがにこの密着した状態に緊張した。

遠慮気味に腰を持って、走る練習をしていたが

どうにもこうにも全く前に進まない。



その様子を見ていた教師が、オレらがだらけていると思ったらしく、

ものすごい怒ったぎょうそうで走って近づいてきた。



間違い無くぶったたかれると思っていたが、幸いそれはなかった。



目の前に立つと、オレにむかって「オマエやる気あんのか。

アンタ男なんだから、強引にでも女子をひっぱっていかな歩けんだろう。

ほら、もっとしっかり女子をもてよ」と怒鳴られたのでより深く腰に手をまわすと

「そんな窮屈な姿勢じゃダメだろ、もっと上をもたんと」と言うと、

オレの手を持って強引に上に持ち上げた。



その時、上に持ち上げた勢いで隣の女子の胸がモロに手があたった。

あ、わるい、と思って横を見ると恥ずかしそうに下を向いていた。すると

「女子も恥ずかしがってんじゃない、はい、こうやってきちんともつ」

と怒りながらオレの左手を彼女の下乳すぐ下にもっていった。

オレの親指はあきらかに下乳にあたっていた。



「ここをしっかりもつの、はい、反対側も。しっかりやれ」怒鳴りながら

不機嫌そうに去って行った。



オレは気まずいので下乳にあたっている手を移動しようかとも考えたが、

手を移動したのがばれてアイツに殴られるのが怖くて、

きちんと言われた場所のまま動かせなかった。

とてもじゃないが、彼女のほうには、顔をむけれなかった。



反対の女子を見ると、胸を隠して下を向いていたが、オレと眼があうと、

恥ずかしそうに手をどかして、オレに組みやすいように近づいててきた。



オレは右手のポジションをどこにおこうか迷っていた。

アイツの指示どおりにすると、後でみんなにエロイとか言われそうだし、

かといって左と違う位置にするとまた怒られそうだし。



迷った挙句、時間的に遠い不利益より近い不利益をとって、

左右同じポジションにすることにした。やっぱりアイツに怒られるのが

一番怖かったし、右隣の奴がおとなしい奴で、今なんか言われることはないと

思ったこともあった。



心を決めると強引に女子を抱き寄せ、下乳のあたるところに手を置いた。

彼女は「アッ」と声をはっした後、何も言わなかった。



それから何度も何度も走って練習した。

走るたびに両隣の乳が揺れて、オレの親指の関節に食い込んだ。



何度も何度も転んで、パンツは土で色がつくほどよごれた。

転んだとき、オレの顔に女子の胸があたったり

手で胸を押さえつけて結果的に揉んだかっこうになることもあったが

それでも黙々と起き上がって練習していた。



今の時代でこんなことやったら絶対アイツは捕まってんだろうなあ。





出典:*

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2013年9月26日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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