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【露出】JKの露出6 〜番外編〜 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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先日の投稿ですが、お触り部分を省いてしまったのはやはりダメでしたね。自分で読み返していても、お触り部分が無いと、特に今までと内容が変わりないと思いました。省いてしまった部分を改めて投稿します。先日は2組の高校生の男子達に彼女はオマンコを見せたのですが、2組ともに触られています。



まずは1組目です。全員が童貞でオマンコの実物を見ることすら初めてでした。もちろん1人ずつ触らせたのですが、何をどう触ってよいのかすら分からなかったので、まずはパックリと開いた彼女のオマンコの中身をくまなく触らせました。彼女のオマンコはかなり濡れていたので、まずはそのヌルヌルとした感触に驚いていました。彼女は恥ずかしそうに、触られている間はうつむいていました。



ある程度触ったところで、彼らにはクリトリスも刺激させました。彼女はオマンコを思い切り開いていてくれたので、小さいクリトリスは剥き出しになっていました。彼らの指がクリトリスに触れると、彼女の体がピクっと動くのが分かりました。やはり敏感な部分でもあるのでその反応は当然だったのかもしれません。『ここ気持ちいいんですか?』彼らは興奮しているせいか、声を震わせて彼女に聞いていました。



『・・・・さぁ〜・・・どうだろ・・・』彼女は恥ずかしそうに笑顔で応えていたのが印象的でした。彼らもオマンコを触るのが初めてという上、場所が場所なだけに周りを気にしてしまい、あまり大胆には触れていませんでした。しかし、彼らはとても喜んでいました。彼女のオマンコを触り終えると、彼らは自分の指に付着した彼女の愛液とオマンコの匂いを嗅いでいました。酸味の効いた独特の匂いに興奮していました。



2組目は2人共に経験済みでした。何となくですが、1組目の4人とは雰囲気が違っていたので、僕にもそれは分かりました。彼女のオマンコを十分に見てもらった後に、僕は彼らにオマンコを触る提案を出しました。やはり彼らも最初は気が引けてしまったようで、遠慮がちな返事になっていました。しかし、根は触りたい一心だったらしく、すぐに触りたいと言い始めました。



彼らは経験済みとは言え、まだ慣れているとはいえない手つきでした。興奮しているのは分かりますが、押さえの効かない触り方はやはりまだ高校生といったところでしょうか。彼らは彼女のパックリと開いたオマンコをじっくり観察したあと、丸出しになった小陰唇を隅々まで触りました。『・・・・すげぇ!ヌルヌル!』彼女の濡れたオマンコに興奮しながら黙々と触り続けていました。



『クリトリス触るよ?』彼らは一応彼女に確認をしていました。彼女は特に返事をしませんでしたが、抵抗することもなくそのままオマンコを開いていました。彼らの指が彼女の剥き出しになったクリトリスに触れると、彼女の体は再びピクっと動きました。そしてクリトリスを撫でられてる最中、時々彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコの中身がまるで生き物のようにピクンと動くのがとても印象的でした。



『気持ちいい?』彼らは興奮しながら彼女に聞いていました。『・・・わ・・・分かんない・・・』当然彼女も気持ち良くなっていたらしく、声があまり出ていませんでした。『指入れても大丈夫ですか?』なぜか彼らは僕に聞いて来ました。『いいんじゃない』僕は他人事のようにこたえました。『・・・え?』彼女は僕を見て焦った顔をしていました。彼女の膣口は丸出しになっていたので、経験済みの彼らは僕の返事を聞くと、間髪入れずに中指を入れ始めていました。






ヌチュチュ!『・・・ちょ・・・ちょっ!・・・ダメっ!』彼は彼女の膣口に中指を一気に根元まで入れていました。『うわ!あったけー!』彼は彼女のオマンコの中を指で堪能していました。そしてゆっくりと彼女のオマンコに入った指を動かし始めました。クチュ・・・クチュ・・・。『・・・ふぅっ!・・・んっ!・・・だ・・・ダメだよ!』彼女は声を震わせながら彼らに言いました。クチュクチュ!彼は更に親指で彼女のクリトリスをグリグリと刺激していました。『・・・うぅっ・・・・んっ!』彼女は歯を食いしばりながら、声を出さないように我慢していました。



2人は順番にこの行為を繰り返しました。指を入れている最中、もう1人は彼女の下半身を写真に撮っていました。『マンコ気持ちいいの?』彼らは興奮しながら彼女に聞いていました。『・・・わかんないよぉ・・・・』彼女は恥ずかしがりながらも、笑みを浮かべて返事をするその仕草がたまらなく可愛かったです。『エッチなくせに!こんなに可愛いのに自分からマンコ見せちゃってさ!』『ホントだよ!こんなに開いちゃって!何回も言っちゃうけど、マンコ全部見えてるよ?』彼らは彼女に向かって恥ずかしいことを言い続けていました。



『今まで何人にマンコ見せたの?いつも学校帰り?』彼らは色々と聞いていました。『・・・わかんない・・・・』彼女は素直に答えていました。彼女は恥ずかしくなるとうつむいてしまうことが多いので、実際見られた人数など分かるはずもありませんでした。『君たちみたいな高校生には10人ぐらいかな?今日もさっきまで違う子達にも見せてたから。それ以外を合わせると凄い数になると思うよ!電車に乗ってる人にも見せてるから、全部合わせたら1000人は余裕でいくんじゃないかな?』僕が代わりに答えました。彼女は僕を見て、苦笑いをしていました。



『マジッすか!?なんかちょっと勿体ないですね。こんなに可愛いのに・・・』『1000人ですか・・・そんなにマンコ見られてるんだ・・・』彼らはその規模の大きさに唖然としていました。彼女はそれに関しては答えることが出来ず、その間も彼女はオマンコを開き続け、彼らに指を入れ続けられていました。



彼らも彼女のオマンコから指を抜くと、愛液のネバネバ感を楽しみ、匂いを嗅いでいました。そしてその後は彼女のオマンコを見続けました。彼女の可愛い顔を見てから、目線を彼女の下半身に持っていくと余計に興奮すると彼らは言っていました。当然です。彼女の話となると、いつもそのキレイなオマンコになってしまいますが、彼女の顔は文句のつけどころが無いぐらいに可愛いです。誰もがこんなに可愛い女子高生が、まさか自分のオマンコを隅々まで露出しているなど考えもしないことだと思います。



彼女の露出は今後も変化をつけて続けていこうと思っています。







出典:JKの露出6

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2013年9月27日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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