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【露出】ザッピングノベル1 「廃校体育館・TYPE−A・京子14歳」 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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私、京子・・14歳の中学2年生・・。

私の通ってる学校は、新しくできたばかりの新設校・・。

今年からその新しくできた学校に通うことになって、

以前に通ってた学校は廃校になったけど、今もまだ校舎やグランドは寂しく残ってます。

建て直しじゃなくて結構離れた場所に新設されたので、このようなことになりました。

たった1年間しか通ってなかったけど、私にとっては思い出がいっぱい!

今でも時々学校帰りに廃校した学校の前を通るんだけど、

そのたびになんだか寂しい気分になっちゃう・・どうしてかナ・・。

ということで、今日は何だかとても気分がいいのでちょっと前のある出来事なんだけど、

その時にしてた私の取って置きの秘密を教えてあげちゃおうかな・・。



”女子中学生は思い出のあまり誰もいない廃校した学校に立ち寄る!”



夏休みも終わって2学期が始まった頃のある日、

私はその廃校した学校を訪問することを考えたの・・。




訪問と言っても誰もいないから、進入と言ったほうがいいかも・・。

そして学校帰りに進入したんだけど、

やっぱどこも鍵が掛かってて校舎の中には入れなかったわ・・。

でもね、一つ思い出したの・・

確か体育館につながってる裏の倉庫の入り口は鍵が壊れてたはず・・

そう思ってそこへ行ってみたらビンゴ! 

鍵は壊れたままになってて、体育館だけど一応中に進入できちゃったの・・へへ・・。

体育館内部は妙にシーンとしてて、なんだか怖い気もした・・。

もう季節は秋でかなり涼しくなってきてるけど、

体育館内は締め切られてて太陽の光熱が窓から入ってくるので結構暖かい・・。



”女子中学生が体育器具庫でオナニーを!”



体育器具庫の所まで来て、中を覗いてみたら、

そこにはなぜかマットが1枚だけ置き去りにされてたの・・。

忘れ物かなと思ったんだけど、そこで何だか私・・変な気分になっちゃって、

時々自分の部屋でやってるオナニーを思い出しちゃったの・・。

何考えてんだろ私・・ヤだわ・・。でも、

1度思い出してしまうとオナニーしないと落ち着かなくなっちゃうのよね私って・・。

きっとここには誰も来ないだろうと思って、

思い切ってオナニーしちゃえ!って感じでそのまま私、

そこに置き去りになってたマットの上に仰向けに寝転がって、オナニー始めちゃった・・。

セーラー服の上からそっと乳房を両手で揉み始め、次はスカートの中に片手を入れて、

パンティーの上からあそこの割れ目を指先でまさぐるの・・。

自分で言うのも何だけど、私は結構真面目な生徒だから校則は守る方なの・・

だから、下着はすべて純白・・。そして、

私は段々興奮してきて、いつも自分の部屋でしてるのと同じように、

スカートをはいたままパンティーだけを下ろすの・・。

私のあそこはもうビチョビチョ・・私のあそこの割れ目の上の部分にはもう、

5〜6mmくらいの陰毛が芝生の新芽のように生え始めていました・・。

そして、スカートを思いっきりまくり上げて、

今度は直に私の中指でクリトリスを集中に刺激するの・・。

こうなると私、もう何もかも忘れてオナニーに没頭しちゃうの・・。

ここなら誰も来ないし、思いっきりオナニーできるわ・・。そう思った私は、

毎日のように学校帰りこの廃校した学校の体育館に通うようになったの・・。



”女子中学生のオナニーは段々とエスカレート!”



そして、オナニーの回数を積んでいくうちに、段々エスカレートしてきて、

私はいつものようなオナニーでは満足できなくなっちゃったの・・。

始めはパンティーを下ろすだけだったけど、ここは家とは違って誰も来ないんだから、

そんな警戒なんてしなくてもいいんだ・・だから、もっと過激な事もできるのよ・・。

そう思って私は段々と、下半身だけ全部脱ぐ、下着姿になる、

そして最終的には全裸でやるようにもなったわ・・。

しかも喘ぎ声まで堂々と出してやるの・・。

この学校は結構山奥にあって、周りには民家は愚か建物は一切無いから、

ある程度音が漏れたって余所には聞こえなと思ったの・・。

もうこれ以上の快感なんて考えられない! 以前のオナニーには戻れないわ!

なんて思ってたら、まだあったのよ・・。



”女子中学生のオナニーの舞台は体育器具庫以外の場所へと進出!”



誰も来ないのはここ体育器具庫だけに限ったことじゃないのよね・・。

体育館全体までOKなのよ! 

よって、今度はいきなりステージに上がってやることを決意したの・・。

普段・・というか、本来この場所はたくさんの生徒達が目を向ける場所・・

朝礼なんかは特に、体育館内ビッシリに人が埋まって、

ステージに立つ校長先生やいろんな人に目を向ける場所・・。

そこでこれから私が全裸でオナニーするの・・。

もうやる前から興奮してきて、毎日が楽しみになっちゃったわ・・。

そしてそのステージでのオナニーショーをする時が来たの・・。

ステージの真ん中に立って、まずはセーラー服のリボンをほどき、

ちっちっち・・まだ脱がないわよ・・。

セーラー服の下から手を入れ、両方の乳房を両手で揉むの・・じらすだけじらすの・・。

そして今度は下半身・・片方の手をスカートの中に入れて

パンティーの上からあそこの割れ目を上から下まで中指で往復にさすって刺激を与える・・

そしてセーラー服を脱ぐ・・次にスカートも下ろし、私は下着姿に・・

ここで再び乳房とあそこの割れ目を刺激する・・。

次に私は座り込み、下着のブラウスを脱ぐ・・

今私が身に付けてるのはブラジャーとパンティー、そして靴下だけ・・

ブラと言ってもスポーツブラだけど・・。

さらに乳房とあそこの割れ目に刺激を続行・・。さあ、みなさんお待ちかね!

ブラジャーを外して観客に向かって投げ捨てるの・・。

何だかストリップしてるみたい・・って、しっかりそうだったりする・・。

ここで私は大きく足を開き、乳房と乳首までも指先で刺激を与える・・。

未発達でまだ少ししかふくらんでない乳房だけど、これから大きくなるんだから!

そして、段々あそこが濡れてくるのがわかるわ・・

早くパンティーを下ろさなきゃ汚れちゃう・・。私は足を再び閉じて、

両足の靴下を脱ぎ、最後の一枚となるパンティーをゆっくりゆっくり・・

じらしにじらして下ろしていくの・・ああ、

もうすぐパンティーが足のつま先を通過して私は全裸に・・快感だわ・・。

ついに私は全裸・・でも足は閉じたままなので、女の部分はまだ披露してないの・・。

そろそろメインイベント・・乳房、乳首、クリトリスを集中刺激!

そして待望の大股開き! ここで今までにやったことのないことをするの・・

あそこの割れ目の両端に両手の指を当てて、おもいっきり割れ目を左右に開くの・・。

女の部分がモロになって私はもう無我夢中!

女の部分の奥の奥まで体育館にいる人達みんなに見えるようにして・・

 「みんな見て! 私の全てを見て! 私の恥ずかしい所を見て!」

そう軽く口ずさみながら、私は女の部分をむき出しにして、

大勢の人達からなぶり物にされる妄想をして快感に浸るの・・。

そして再び、乳房、乳首、クリトリスに激しい刺激を与える・・

私はもうオナニーに神経を集中して、このステージで喘ぎ声まで張り上げ、

頂点に達するまで喘ぎ続けるの・・。

そんな過激も程に、私はさらに今度は体育館のド真ん中でやることを思い付いたの・・。

そしてそれは直に実行したわ・・。でもね、この時すっごい事になっちゃうのよ・・

”女子中学生のオナニーを中年男が発見!”



以前にステージの上でやったように、私は全裸になるまでじらしにじらし、

体育館のド真ん中で仰向けに寝転がり、

片方の手で乳房、乳首、もう片方の手でクリトリスを集中攻撃して喘ぎ声を上げてたの・・。

そしたら突然・・

気が付くと私の足元の方に見知らぬおじさんが立ってることに気付いたの・・。

私はビックリして、ショックで体が金縛りにあったように動けなくなったわ・・。

そしてそのおじさんは優しそうに言ったの・・。

 「日に日に過激になっていくんだね・・・」

そう言うと今度、おじさんは私の一番恥ずかしいあそこの割れ目の所に目を向けて・・

 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・大人だねぇ・・・

  それじゃぁ、おじさんが君が大人になったお祝いにいいことをしてあげよう」

このおじさんは前々から私のこと見てたんだ・・。

これまでの私の恥ずかしい姿をずっと見られてたかと思うと、

今思い出しても顔が熱くなってきて、恥ずかしくてどうにもならない気分だわ・・。



”初めは抵抗する女子中学生・・だが体がいうことを聞かない!”



私はまだ処女でした・・。

当然まだ男とズバリやる気はなかったから抵抗しようと思ったわ・・。

けど、乳首はそそり起ったままだし、あそこはビチョビチョ・・

抵抗しようにも体がいうこと聞かなくて、

そう思ってる間におじさんに先手を取られちゃったの・・。



”女子中学生の綺麗なクリトリスに中年男のいやらしい舌先が!”



おじさんは私の上に被さるようにのしかかってきて、

両手で私の小さな乳房を揉み始めたの・・。

そして片方の乳首を口で吸ったり、舌でコロコロ舐め回されて、

もう片方の乳首をおじさんの一差し指と親指で軽く揉まれて、それを不規則な順番で、

手で乳房を揉む、乳首を吸う、乳首を舌でコロコロする、

指で乳首を揉む、口と手を交代させる、という感じで、

私のそそり起った乳首を刺激してきたの・・。

それがものすごく気持ち良くて、私はグッタリしちゃったわ・・。

おじさんの片手が次第に、私の体を撫でるようにあそこへ向かい始めて、そこへ到着・・。

おじさんは指を私のあそこの割れ目に食い込ませるように

端から端を往復に優しく撫でて、クリトリスだけは少し長めに刺激されて、

私は初めて男の手によって女の部分を刺激される快感を覚えたわ・・。

次に、おじさんは私の両足を手に取って持ち上げ、私の頭の方へグッと倒し、

腰を持ち上げられた状態になったと思ったら、

今度はその手に取った私の両足を思いっきり開いたの・・。

私のあそこの割れ目がおじさんに丸見えになって、思わず叫んじゃった・・

 「イヤッ!」

おじさんはそんな私の悲鳴も無視して、

私のあそこの割れ目を肛門の方から舌先で小刻みに舐め始めたの・・。

おじさんの舌先は段々割れ目の上の方にたどり着いて、ついにクリトリスに到達!

その時、私はこれまでに経験したことのない極度の快感に襲われたの・・

 「ああっ! ああっ!」

っと、また思ってもない声を上げてしまったの・・。

その時、またおじさんが私に話しかけてきて・・

 「君、名前何て言うの?」

 「きょ・・京子・・」

 「京子ちゃんか・・今何歳?」

 「じゅ・・14歳・・」

 「14歳・・っていうと? 中学2年生?・・一番美味しい時だねぇ」

なぜか正直に答えてしまう私・・。

おじさんは私が14歳と知ってさらに興奮してきたみたい・・。

次に、おじさんは私のあそこの割れ目の両側に指を当てて、

信じられないくらい左右に大きく広げられて、もう中身が飛び出すかと思ったわ・・。

そして、その思いっきり広げた割れ目の中をおじさんが舐めるの・・。

ペチャペチャという音がして、私は体全体にとろけるような快感を受けたわ・・。



”あまりの気持ち良さに女子中学生は中年男にされるがまま!”



さらに、おじさんは私のクリトリスを集中的に舐め回して、

それと同時に両手で私の乳房と乳首までも揉み始めて、

私はそのあまりの気持ち良さに、もうどうでもよくなっちゃって、

おじさんにされるがままになっちゃった・・。

 「遠慮しなくていいんだよ・・いつもみたいに大きく喘ぎ声を出してごらん」

おじさんがそう言うと、その通りに私は喘ぎ声を出したの・・。

 「ああん・・ああっ! あっ!」



”女子中学生は中年男の硬くなったモノを女の部分に挿入されてしまう!”



 「ああもう我慢できない!」

おじさんがそう言うと、一旦私から離れておじさんも全裸になったの・・。

おじさんの男の棍棒がビンビンにそそり起ってるのがわかったわ・・。

そして再び、おじさんは私の両足を持って

 「京子ちゃん・・入れてもいい? 

  おじさんの棍棒が京子ちゃんの中に入りたがってる・・」

私は黙ったまま硬直してたの・・そしたら・・

 「いい? 入れるよ・・」

おじさんは勝手に私の割れ目に男の棍棒を押し当ててきたわ・・。でもね、

おじさんは私が処女であることを知ってるかのように優しくしてくれたの・・。

最初はゆっくり先っぽだけ入れて、また出して・・

今度はさっきよりは深く入れて、少し抜いて・・

さらに今度もさっきのよりはまた深く・・というように・・。

おじさんは優しく私をリードしてくれたの・・。

 「京子ちゃんなかなかいいよ・・そう、もっと体の力抜いて・・」

ゆっくりゆっくりと時間を掛けて、

ついにおじさんの棍棒の先が私の中の一番奥まで到達したの・・。

初めての時はすごく痛いって聞いてたけどそんなこと全くなかったわ・・

まるでウソみたい・・。そして、

おじさんはまたゆっくりと優しく今度は、

男の棍棒を抜いたり入れたりピストン運動を始めたの・・。

私が慣れてくるのを敏感に感じ取ってたのか知らないけど、

絶妙なタイミングで段々ピストン運動が激しくなっていくの・・。

それに私はさらに興奮し、またこれまでに経験したことのない快感に浸れ、

喘ぎ続けたの・・。



”オナニーよりもずっと気持ちいい!”



 「ああっ! ああっ! いいっ! 気持ちいっ!!」

オナニーなんか比べ物にならないくらい気持ちいいの!

こんな快感がこの世の中にあったなんて知らなかった・・。

おじさんも何だかとっても気持ち良さそう・・。

おじさんのピストン運動は最高とまで激しくなって、

私はまるで奴隷のようにおじさんのリズムに合わせて喘ぎ狂ったわ・・。



”体育館のド真ん中で全裸の女子中学生と中年男が

 お互いの本能をむき出しにして周りに目もくれずSEXに無我夢中!”



もう何が何だかわからなくなって、

私は無我夢中になっておじさんとのSEXを楽しんだの・・。

もうどうなってもいい・・誰が来ようと構わないわ・・

だってもう、止められないんだもの・・。



”女子中学生の本当の喘ぎ声が体育館中に響き渡る!”



 「あはっ! あっ! ああん・・あっ! あはっ・・」

私は本能のまま大きな喘ぎ声を出して、

どれくらいやってたか思い出せないけど、どうも少し失神したみたい・・。

段々意識がなくなって朦朧としてたから・・それにその時まだ体が震えてたし・・。

私が我に帰った時にはもうおじさんの姿はなく、

白いドロっとした液体が私のお腹の上にあるだけでした・・。

外はもう日が沈んで薄暗くなっていました・・。

また、あのおじさんにしてほしい・・そう思んだけど、何だかそれが癖になるのが怖くて、

それ以後その廃校した学校・・特に体育館には近づくのを控えてるの・・。

またあのおじさんに会ったら、

きっとまた私は性の本能をむき出しにしちゃうに決まってる・・。そして、

近いうちにその廃校した学校の校舎は壊される事が決定したの・・。

だから、もうあのような出来事は起きなくなるんだな・・って、

何だか寂しい気もするけど、これでいいんだと、強く心に言い聞かせてます。

よって、私のオナニー生活は再び自分の部屋で

スカートをはいたままパンティーを下ろすだけとなりました・・。



「廃校体育館・TYPE−A・京子14歳」完



出典:Aliceの図書館

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2013年9月27日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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