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【小中学生】あやまち1【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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私が中学3年の夏、高校受験に向けてむさくるしい暑さの中、勉強に励んでいた。当時の自分は、成績が悪くまた、周りの同級生からも「このままだと、受かるのは無理だな」とよく言われていて、また、近所の人たちにも、「調子はどう?順調なの?」など学校内と学校外の双方からストレスを感じていてとても辛い日々でした。なにしろ、当時は15歳、そのようなストレスにまだ、精神的にも肉体的にも耐えられなかった。そんな、ある日いつも通り学校から帰ってきて部屋で勉強していると、「ごめんください。Fちゃんいますかー。」と女の子の声がしました。玄関に行くと、「あ、お兄ちゃん久しぶりです」と妹の同級生のTちゃんがいました。(その前に、私には、当時JS4年になる妹がいます。)私は、とても驚きました。白のタンクトップに、迷彩柄のミニスカートで、はにかんだ笑顔がとても、可愛かった。芸能人で例えるなら、榮倉奈々ちゃんを小麦色にしたような感じでとにかく、妹とは比べものならないくらい可愛かった。少しの間、見惚れていると、「お兄ちゃん、大丈夫?」と言われ、少し戸惑いながらも、「妹ならまだ、帰ってきてはいないんだ」と答えた。Tちゃんは、「うん、わかった。それじゃ、明日また来ます。」といって帰っていきました。ふーんと思いながら受験に向けて勉強をしようとしたのですが、なかなかペンが進まない。それ以前に、今まで感じたことがないくらいにドキドキした。まさか、自分が・・・・・そんなはずはない、確かにその頃の私のストレス解消は親にバレないように、オ○ニーをすることでした。当時は、妄想で同じクラスの同級生やまた、エロ本を読んでしていました。短時間でストレスを少しでも軽減するには、それしかなかったのです。また、当時の自分は、童貞でしたので、性への執着がないわけでは、ありませんが受験に向けて集中するしかなかったので、心のどこかで我慢していたのかもしれません。また、当然のことながら、ロリコンではありません。しかし、久しぶりに会ったTちゃんを見て興奮せずには、いられませんでした。その時、自分の中に悪い気持ちが働きました。明日もくると言っていたんだし、また、自分のことを「お兄ちゃんと思っていてくれているのだから警戒はしていないな」と。その日、妹にTちゃんが来たことを伝えました。すると、「わかった。明日は今日よりも早く帰ってくるね」といいました。次回に続く

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2013年9月27日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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