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【友達】おしっこ・・・・  かけてください・・・【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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会ったり調教希望の女性にはそれぞれ変わった性癖や人に言えないことがあることが多い。。

調教されたいという時点で人には言えない性癖なのかもしれないが…。。

少し前に会った女性の話だが

その女性はかなりドMの部類に入る女性でノーマルなプレイでは満足しない可愛い女性だった。。

見られたい願望が強かったり、辱しめられることで興奮し、プレイ内容も回を重ねるごとに過激になっていった。。

そのような女性は今までも多かったのでこの女性も例に漏れずあまり不思議な感じはしなかった。。

ところがある日…

「あの… 脚を舐めさせてください…」

こちらから脚を舐めさせたり、全身をキレイにしろということは命令してなかったので

「舐めたいのかい?」

そう聞くと…コクンと頷いて続けてこうも言ってきた。。

「舐めるだけじゃなくて…ご主人様のすべてをキレイにしてあげたいんです…」

…なかなか可愛い事言うなとおもってると…

「それと…私にいっぱいかけて欲しいんです」

「いやらしいオンナだね、精子でいっぱい汚されたいのかな?」




「精子だけじゃなくて…その…オシッコもかけて欲しいんです…」

恥ずかしがりながらそう言うと彼女は脚を舐め始めた…。。

精液で汚されたい女性は割りと多いけど、オシッコをかけられたいというのは少し特殊な感じがした。。

「オシッコ?きたないし、匂いがキツいかもよ?」

「いいんです… ご主人様のオシッコをたっぷりかけて、口にいっぱい注いで飲ませてください…」

かけられるだけじゃなく飲みたい願望があったのか…。。

そう思っていると…

「出せますか?…今?」

ちょうど、トイレに行こうとおもっていたので希望通りにかけてのませてあげることにする。。

全裸に首輪をつけただけの奴隷の格好で目の前にひざまづかせ、しゃぶらせてると次第に尿意を感じいつでも出せる感覚になってきた。。

その女性も自分のをいじりながら早くかけて欲しそうに期待の眼差しで見つめていた。。

「そろそろ出して欲しいんだろ?」

…コクン。。

無言で頷くと、自分のものさらに激しくをいじりはじめた。。

「顔に半分かけてそのまま、そのいやらしいお口に注ぎ込んであげるから口を大きく開けるんだよ?」

…コクンコクン。。

「まるでオレ専用のトイレ…だな。。」

「出すぞ…」

ジョボ…ジョボボボボッッッ…ジャァァァァッッァァァ

顔に半分くらいかけ、残りは大きく開けた口に注ぎ込む。。

ゴポポポッ…ボコボコボコッッ! ジョボボボッ! ゴプッ! ゴキュッ!

あーとかうーとか声にならない声で嬉しそうに喘ぎながらゴクゴクと飲み始めた。。

自分の出したものの匂いとそれをかけられて飲み干している奴隷のいやらしい匂いがまざって強烈なにおいがたちこめた。。

目の前のオシッコまみれの奴隷は顔一面に広がったオシッコをかおだけでなく自分の胸やオマンコにこすりつけ、さっきよりも激しくオナニーを始めた。。

「お前、ド変態だな…いやらしく汚れてとっても可愛いよ」

そういうと嬉しそうにオナニーを続け、あっという間に果ててしまった。。

女性のオシッコや失禁責めは好んですることが多いがこういった逆のパターンはあまりないので普段は感じられない征服感と高揚感を得ることができ、この日はこちらも満足した。。

「次は…外でかけてください。。」

本当にこの女性は便器のように扱われて喜んでいるようだった。。











いやらしい妄想ばかりしている、どスケベなMを調教してあげる。

変態な子はおいで。写真付き体験談はこっちで!


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2013年9月27日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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