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【人妻・熟女】隣のおばさんPART6【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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水曜日おばさんからいつものようにメールが「来て」

俺はいつものように隣の勝手口から入っていった。今日のおばさんはTシャツにスカートで俺を迎えてくれた。

相変わらずTシャツの下はノーブラで乳首が二つポツンと立ってる。俺はたまらずおばさんを抱きしめた。

おばさんにキスをする、おばさんは俺の舌を強く吸ってくれる、俺はTシャツの下に手を入れ柔らかい乳を大きく揉む。

おばさんは俺の首に手をまわし、キスをせがむ。俺は乳首を指で挟んで柔らかい乳を強く揉む、おばさんから声が静かに洩れる。「うぅうぅ・・・」俺はスカートの中に手を入れる、相変わらず下着はつけていない。俺の指はおばさんの割れ目をかき分けち膣を攻める。指が入りGスポットを強くこすりあげる。2本が3本になって膣のザラザラをかき混ぜる。流石におばさんは 俺に力を入れてしがみつく。俺は構わずGスポットを攻めつづける。するとGスポットが固く膨れ強くこすりあげる。おばさんの口からは大きな声が漏れ始める。すると俺の手首に液体がビシャビシャかかりはじめる。凄い洪水がおばさんから滴りおちた。俺はいきり立つのをおばさんにああてがう、おばさんのあそこはもう濡れ濡れで俺を簡単に導く、おれは汽車弁でおばさんを貫き部屋を徘徊する。おばんさんの腰を大きく上下に揺さぶる厭らしい音が部屋に響く、おばさんのあおそこからは俺のチンポにしずくが伝い落ちる。俺もかまわず勢いよく精子をおばさんの中にぶちまく。チンポがドクドク波打つのが解る。精子はおばさんの子宮めがけていく。おばさんは俺の首に抱きつき逝ってしまってる。俺はかまわずまだ出し入れを繰り返す。おばさんのあそこから白い精子がボタボタ床を汚す。俺はそんなおばさんが凄くいとおしい。最高のセフレだ。今度の土曜はおじさんがゴルフで泊まりがけで留守らしい。おばさんからは泊まりに来るように言われている。俺はおばさんと夫婦ごっこをするつもりだ、土曜日は明日だ。仕事も休んだ、おばさんとの夫婦ごっこは明日朝から始まる。また報告します。


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2013年9月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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