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【小中学生】あやまち2【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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そして、次の日、私が、帰宅するとすでに妹が家にいました。ほどなく、玄関のチャイムがなりました。窓から覗くとTちゃんです。また、嬉しいことに昨日と同じ迷彩柄のミニスカートを履いていました。妹が玄関に迎えに行き、そのまま一緒に妹の部屋に行きました。私は、少し時間をずらして妹の部屋にいきました。すると、Tちゃんが、「あっ、お兄ちゃん、こんにちは」と昨日と変わらずにはにかんだ笑顔があいくるしい。妹は「どうしたの?」と聞いてきました。わたしは、昨日の晩にどうにかしてTちゃんと一緒に遊びたい、一緒の時間を過ごしたいと思い、いろいろと考えました。二人っきりで遊ぶとTちゃんに何か、企んでいるのではないかと、警戒される。また、三人で行動すると今度は妹に邪魔者扱いされてしまう。私は、閃きました。実は、私の自宅周辺には、小さい森、畑、小屋、あと家と家の間の狭い通路など立地的に隠れやすくなっている場所が多くあるので、かくれんぼをしようと思いつきました。思い切って、提案してみると以外にも、すんなりと受け入れてくれました。私は、それじゃー外に出ようと言って妹の部屋から移動。外に出て、じゃんけんをしたら、運よく妹が負けて私とTちゃんが逃げることになった。その時の私の心臓は、バクバク。自分は、受験シーズンだというのに一体、何をしているのかと自問自答していました。ふと、そんなことを考えていたら、Tちゃんの姿がなかった。とりあえず、妹に見つかるとせっかくのストレス発散の意味がなくなるので近くの森に身を隠しました。しばらく、すると近くからガサガサと音がしました。よく、カラスやスズメなどが餌を求めてよく来るので横をちらっとみると、そこには、Tちゃんの姿が。続く


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2013年9月27日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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