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【友達】滝壺の少女たち その二【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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近づいてきたばかりなく、声をかけてきた!

声をかけてきたのは一番元気で明るそうな小学校低学年の二人の女の子のうちの一人だった。

その子はもう一人の低学年の女の子よりも先に私の方に近づき・・

「オジさんも水浴びしてたの・・?」

私は人見知りもしないでくったくのない笑顔を見せて声をかけてきたその子に、大人である自分の方がたじろいでしまっていた。

「そ、そうだよ!」私は、まさかその女の子たちが裸になって私と一緒に水浴びをするなどと夢にも思わなかった。

せいぜい、この滝壺に手を差し入れて心地良い「滝の水」の感触を楽しむぐらいではないのかなあ!と思ったぐらいだった。

それよりも、クマが出るかも知れない「遊歩道」を良く女の子3人だけで下りて来たものだと感心させられる。

そして、すぐあとからこの子たちの親などが来るのではないかと頭をよぎり、子供たちが降りて来た「遊歩道」の方を見渡したが、誰も後に続く気配はなかった!

すると・・

「じゃあ、私たちも水浴びするから・・」って、そう言うか言い終わらないうちに着ていた花柄のワンピースを脱ぎ、そして、まだ、「パンティ」とは言えない白い木綿の「パンツ」までも脱いで私の前で全裸になった。

そして、少し遅れて来たもう一人の低学年の子もあっと言う間に同じ様な色違いのワンピースを脱ぐ!

するとこの子の方は、な、なんとパンツを履いていなかった!!?・・・で、すぐにその子の幼い全裸が目に入った!

夏休みになって海に行った子か、女の子は二人とも「日焼け」をしている。

日焼けしてた!ということは、服を着ていた時はそれほどには分からなかったが、、二人とも裸になると水着の跡がくっきりと残って、水着の部分だけが真っ白い!




そして、その白さで日に焼かれている肌とのコントラストをより際立たせていた。

パンツを履いていない!ことは、最初からここに「水浴び」をしに来たのだ!ということを意味している!

私はその子供たちの行動にびっくりして水しぶきに打たれていた滝壺から出てしまった。

結局、私が水に打たれていた滝壺をその子供たちに譲る形になった。

もちろん、譲らなくても滝壺の滝が落ちるポイントはかなり広かったので、私がいてもその子供たちが充分に滝の水に打たれるスペースがあった。

「いいよ!・・・オジさん、出なくて・・一緒に浴びよ!」

とくったくのない笑顔で声をかけてきた女の子が滝から流れ落ちる水をその幼い裸全体で受けたまま私に言った。

私はその時滝に打たれている女の子のその全裸を、その幼い「縦スジ」がある姿に見取れていたので、急に声を掛けられたから、いささかたじろいでしまった!

「う、うん、そうだね・・・でも、長く入っていたから、少し休むよ!」と、その子たちの裸を見ていたことに気付かれない様に目をそらし、そして、声を掛けてきた方の女の子に方にもう一度目をやり、私は応えた。

実際のところ、さすがにその「滝の水」はいささか冷たくて、長い時間は入っていられなかった。

滝壺からすぐのところの岩の近くで持ってきた別のスポーツタオルで体を拭きながら、「滝の水」に当たって無邪気に裸のまま滝の水に戯れているその低学年の女の子たちを引き続き見入っていた。

背丈は二人とも同じぐらいで、身長130cmほどだ。一人はロングヘアーで痩せていて、そのせいか胸はまだペッタンコであった。

そして、もう一人の子はというと、対照的に「おかっぱ頭」で、片方の子に比べたらいくらかポチャッとして、その分、胸がわずかではあるが膨らみ始めていた!

もちろん、二人とも「割れ目」の方はまだ黒いものはまったくなく「縦スジ」がはっきりしているし、お尻がキュッと盛り上がっており、まさしく<ロリ体型>そのものであった。

二人の小学校低学年の女の子たちはさっさ裸になってしまい滝壺に入り滝の水に打たれていたわけだが、大きな子の方・・小学校高学年の女の子の方は・・・と、もう一人の高学年の女の子が気になり出した。

その小学校高学年の女の子は二人の小学校低学年の女の子たちの「お姉さん」といった感じである。

そのお姉さん格の女の子の方は、ビニール袋を持って、かなり遅れてやって来た。

小さな女の子たちと同様にサンダル履いているその女の子は岩だらけの浅い「水溜り」に注意しながら慎重に歩いていた。

その高学年の女の子は私が裸でいるからそんなそばまでは来ないだろうと思っていたが、私の思いとは裏腹に何の躊躇いもなく、先にやってきた二人の幼い子たち同様に浅い「水溜り」から私のいる方に近づいてきた。

私と視線が合ったそのお姉さん格の高学年の女の子は笑顔を見せ、会釈をした。

身体を拭こうと巻いていたスポーツタオルを外し、別の乾いたスポーツタオルで身体を拭いたままだったので私の下半身は露出していた。それを隠そうと私は咄嗟にその女の子に対して半身になった。

でも、裸であることには変わりない!その彼女には私の裸の尻が見えてしまっている。

私も会釈を返したが、そのまま滝壺の方に向き直り水浴びをしている低学年の女の子たちと同じ様に滝に再び打たる。

私は大きな方の女の子のことにはまったく関心がない!という様に装って滝に打たる「フリ」をして、覗き見する様にチラチラと彼女の様子を伺った。

私はどちらかというと「ロリコン」だった・・・イヤ、大抵の男は皆「ロリコン」であろう・・・

男なら誰しもある程度は持っているであろう、<汚れなきものへの憧れ!>を私も持ち合わせていた。

今では非合法とされている「汚れなき少女」が持つ、《まったくの無毛の白い丘》に裂かれた「割れ目」が写っている少女たちの「写真集」!

そして、それらの「写真集」のモデルの女の子を使って動画にした、同じタイトルの「DVD」なども持っている!

が、やはり、本物にはかなわない!であろう。生身の「汚れの知れぬ少女の裸」を見たい!と切に思っていた今日この頃であった。

そんな時にこの出来事と遭遇した、思いもせぬ、私が常に望んでいる「夢」がいとも簡単に実現してしまったわけである。

小学低学年の生身の女の子の小さな「割れ目」たちが惜しげもなく私の目の前にさらされている・・・

それだけでも「ロリ趣味」の私としては充分である。

ではあるが、裸になっている幼い子供たち以上に成長している小学校高学年の女の子もすぐそばにいる・・・

この大きな女の子の方も裸にならないか・・?と期待するのは当然であろう!

だが、ひと足先にこの「滝壺」に入って来た子供たちの方は、まだ、幼いせいか裸でいた私に臆することがなく、私の前で平気で全裸になった。

しかし、この高学年の女の子の方は小さな子と同じ様に私の前で・・というよりも、「もう、屋外で平気で裸になる様な年頃!」ではない!という頭があった。

であるので、彼女の方は裸になり水浴びはしないだろう!と半ば諦める。

そして、その高学年の女の子も岩場に腰掛け、裸で水と戯れている妹らしき女の子たちの様子を見守り始めた。

その様子にその女の子が「水浴び」はしない!ということが確実になった様な気がした。

私は妹らしき女の子たちのことを含め、その彼女のことを知ろうと、岩場に座っている彼女に滝壺の中で腰にスポーツタオルを巻き再び水に浴びている状態で半身のまま声を掛けた!

「君は何年生なの・・いくつ?・・どこに住んでいるの・・?地元の子?」私の矢継ぎ早の質問に素直に応えてくれた彼女だった。

この高学年の女の子は11歳で小学校5年生!

二人の小さな子たちの方はいずれも8歳の小学校2年生で、やはり片方の子の方は妹、もう片方の子が従妹で、従妹の方は夏休み中なので遊びに来ているのだという!

住まいはこの近くのお父さんが経営しているペンションだという。

彼女は白い少し大きめのTシャツを着て、下はピンクのミニスカートを履いていた。

身長は、彼女の妹、従妹の女の子たちよりも頭二つ分高い150cm前後であろう。

たぶん、この子の方がそのお姉さんの妹だろう!と分かるぐらいに、その幼い女の子の一人とそっくりの顔立ちだった。

その妹同様に目がパッチして可愛い、将来は美人になるだろうと思える様な整った顔をしている。

大きめのダブダブの、しかも白のTシャツを着ていたから胸は小さそうに見えたがそうでもなさそうだ!

遠目で見るよりもポッチャリしており、胸の膨らみもありそうであった!!

私は、年甲斐もなく胸の鼓動が高鳴ってしまっていた!

彼女は持ってきたビニール袋から、その妹たちのバスタオルを取り出し、岩場の上に置き始めた。

すると、バスタオルをひとつ足元に落としてしまった。

彼女がそれを座ったまま取ろうと屈んだその時、Tシャツの大きく開いた胸元から彼女の胸の膨らみが覗いた!

その子はなんとノーブラだったのだ!

私は体が熱くなり、それだけで、股間が疼くのを感じた!

「幼い子の一人の方は最初からここで水浴びをするつもりだったのか、パンツを履いて来なかったわけだ・・・そして、大きなお姉さんの方はノーブラ・・!ということはそのお姉さんの方もここで裸になり水浴びをするつもりだったのか・・?」と思いを始めた。

私はそう思うと目の前にいる小学校高学年の女の子の《裸》がどうしても見たい!という衝動に駆られた!

「私がここにいるから裸になって水浴びをしないんだな!・・・じゃあ、私が一旦ここから立ち去ったフリをしてこの高学年の女の子が裸になり水浴びをした頃を見計らって再びここに戻り、どこか遠目から覗けばこの高学年の女の子の《裸》も見られるんじゃないかな・・!」と思い、すぐにその場から立ち去ることを決めた。

でも、それはすぐに必要がなくなってしまった!

(続く)


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2013年9月28日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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