相互リンク先の更新情報!

【近親相姦】親戚の姉ちゃん【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
tag:


口の中で出してしまった後、間髪入れずそのままフェラされた。過敏になりすぎて悶える俺を両手で押さえる姉ちゃん。

そして今度は負けじとマンコにシャブリついた。

姉ちゃんは杏さゆりに似てるが、そんな可愛い顔してるくせにアソコは割りと毛深かった。

俺「姉ちゃん、マンコも大人だね。」

姉「ばか!」

と言いながら恥ずかしがった。

もうヌルヌルになってたマンコを、シャブる俺の頭を押さえながら、

「あっあはん!す、すごいぃー」

とデカイ声を出す姉ちゃん。それに俺はどんどん興奮して、クリに吸い付いたり、穴に舌を入れたり、アナルにも舌を突っ込んだ!

姉ちゃんはグイグイ頭を押さえ付ける。

「い、いきそう!いっちゃう!」

っていうから、手マンで姉ちゃんの顔を見ながらイカせた!

姉ちゃんは一際デカイ声で、

姉「いやーーん!(>_<)」

ってイッてしまった。




そして俺も間髪入れずに、姉ちゃんに生で挿入。

姉「だめ!そ、そんな!失神しちゃいそう!」

正常位で突きまくった。

姉ちゃんは俺を両手でしっかり抱き締めてきた。

耳元でアンアン言いながら

姉「みっちゃんの気持ちイイ!みっちゃん大好き!」

と言いながら腰を振ってきた。

正常位で突きまくる俺、美乳の姉ちゃんの揺れる胸を揉みながら

俺「姉ちゃん、きれいだよ!」

姉「あぁん、気持ちいいよ!」

マンコの締まりがよくて、ぎゅっぎゅっって締め付けてくる。

そして姉ちゃんを馬乗りにさせた。

馬乗りになった姉ちゃんはガンガン腰を振ってきた!細くくびれた腰を掴みながら

俺「ね、姉ちゃん上手すぎ!」

と言いながら下から揺れるおっぱいを眺めてた。

ツンと立ってて乳輪も小さい胸が上下に揺れていた。

そしてイキそうになった俺はまた正常位にして、

「姉ちゃん、もう出そう!」

と言うと

姉「いいよ!いっぱい出して!」

さすがに中はマズイと思って、胸に出そうとしたら、姉ちゃんはちんこをシゴキながら

「あ、あーん。イッてぇ!」

そして勢い余って顔にまで飛んだ。

姉「す、すごーい!」

俺「ご、ごめん!」

姉「平気だよ(^^)いっぱい飛んだね」

ってニコニコしてた。

それから3日間、計12回くらいの、姉ちゃんとのえっち漬け正月が始まった。


告白体験談関連タグ

||

【近親相姦】親戚の姉ちゃん【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年9月28日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

このページの先頭へ