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【人妻・熟女】隣のおばさんPART7【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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報告遅くなりました。

隣のおばさんと夫婦ごっこをしました。なんせ伯父さんがゴルフで土曜日留守にしてました。

やはり8時におばさんからメールです。俺は土曜日の仕事はお休しました。

「来て」俺は裏の勝手口から入ります。おばさんはいつものように下着はつけてません。Tシャツに乳首が2個ポツンと

厭らしい。俺は言いました。「今日は夫婦だよ」おばさんは笑って俺にいつものように抱きついて来てキスをせがみます。

俺は軽くおばさんの肩を抱いてキスをしてあげました。舌をおばさんは絡めてきます。お互いの口は唾液で濡れ濡れに・・。

俺は「服を脱げ」との指示をだします。おばさんは俺に背を向けて服を脱いでます。俺は後ろからおばさんを抱きしめて

乳房を両手でも大きく揉んであげます。おばさんは感じて目を堅くつぶり俺の攻めに耐えてます。俺はおばさんに「フェラしろ」って要求しました。おばさんはしゃがんで俺のズボンのファスナーを下げていきり立つ俺を愛おしそうに口に咥えます。

俺はおばさんの頭を両手でつかみ腰を大きく前後にゆらします。おばさんの口は俺を咥えて厭らしい音をかなでます。

俺の興奮は最高潮に・・・俺はおばさんに「出る」と言いながら思いきり精子を放出しました。おばさんはむせながら俺の精子を受け止め、飲んでくれます。口からこぼれ出る精子がそそります。俺はすぐにおばさんを抱いて2階の寝室に・・・。

俺は服を脱ぎ素っ裸に・・。俺はたまらずおばさんを汽車弁にして挿入します。抱き合いながら俺は大きく出し入れを始めます。おばさんは声にならない「うぅうぅうぅ・・」と言ってます。俺はおばさんにキスをしながら大きく突き上げます。俺は堅くなっておばさんを突き上げ続けます。おばさんは限界になって目を堅くつぶり、息を荒げてます。俺は2回目を感じて精子を思いきり放出します。俺の先がおばさんの子宮の中に入るのが解ります。俺の先が固い口にぶつかります。俺はおばさんの中に思いきり精子をだしました。おばさんは「いく~」と言いながら俺の首に抱きつきながら痙攣をはじめました。精子はおばさんのそこから糸を引いて床に垂れます。俺も最高の気分で精子をさらに放出してクライマックスを・・・・。

その後二人はベッドで横になりなだらフレンチキスを・・・・

おばさんは軽く寝息をかきはじめました。俺の指はおばさんをいじくってます。

俺はその後昼飯と夕飯を食べながら、おばさんと繋がりました。おばさんは俺を旦那のように尽くしてくれました。

勿論おれもおばさんを妻のように愛してあげました。




短い夫婦ごっこも丸1日続けると、おばさんは俺の素晴らしいセフレです。

おばさんも俺と一緒にいたいって言ってます。

俺は24歳おばさんは50歳、歳の差が26歳これって・・・・・・

夫婦ごっこはこれからも続きます・・・・・。


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2013年9月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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