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【小中学生】プールの帰り4【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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でも顔はうずめたままだった。てか裸でしゃがんでるから満スジがチラチラ見えて逆にエロい。

まだ拗ねててなんとかできないかと思って俺は

「俺のも見せてあげるから。ね?」賭けに出た。すると女の子は顔を上げて

「・・・何をですか」と拗ねた感じで聞いてきたので、息子を指さした。

女の子は一瞬固まったみたいだが、ちょっと間をおいて無言で頷いた。

俺はズボンとパンツを膝まで下げて女の子の前に立った。裸であるのを忘れたのか立て膝になってじっと見つめている。全部丸見え。

見られるのがこんなに気持ちいいということに気づいたが、同時に自分がかなり変態であることを自覚!まあ小さい子にこんなことしてる時点で変態でしたね

「触っていいよ」というと女の子は鬼頭を指でつついたり玉を触りはじめた。この時点で爆発しそうだったが何とか我慢していた。

そして女の子の手を取って握らせ、

「ちょっと前後に動かしてこすってみて」ぎこちなかったが興奮のためかすごい快感だった。

そして限界に達し思いっきり出してしまい、女の子は「えっなに」と自分の胸についた精子をすくって不思議そうにしていた。

女の子に精子の説明をすると食い入るように聞いていた。


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2013年9月29日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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