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【泥酔状態】美和子物語 おくすりのお話【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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美和子物語 おくすりのお話

先週のことです。いつもの場所で竹下さんと待ち合わせしました。

その日に限って食事をしないで、お持ち帰り用のお弁当を買いました。

彼の住まいで戴く事になりました。

お茶を沸かしてお弁当を広げます。食事中に錠剤を戴きました。整腸剤とのことでした。

ビールの小瓶を二人で分け合って錠剤を飲みました。

その日は彼の関心を惹くために真っ赤なブラとソングのショーツを着用していました。

彼の手がスカートをおろしながらショーツを見て大喜びでした。

ブラを外してくれ、彼の下着を脱がせてあげました。彼のジュニアは勃起して居ましたので直ぐにキスしました。

キスをして暫くして大量のザーメンが噴出です。いつもと違って濃厚でした。

美和子の舌にこびり付く様な印象でした。飲み込むときも感触が違っていました。

竹下さんにどうして? と、聞きましたら、二日前からオナニーをしなかったと白状しました。

多分、彼のお友達の女性とも交わっていないみたいでした。だから、溜まっていたのかな・・・。

彼は私のショーツを脱がせてくれません。意地悪されています。

乳房へ執拗にキスしてきます。内股にもキスされました。それでも私のベビーにはふれてくれません。




美和子から入れてくださいと言わせるつもりだな?  わかっています。

ベッドに入って1時間くらいで美和子のベビーが反乱を起こしました。

膣の内部から燃えるような興奮が始まっています。熱くって・・・。

竹下さんも興奮が高まりペニスが棒立ちしています。そーっと触りますととても堅くなっています。

突然、彼がショーツを横にずらせて挿入してきました。

正常位で深く繋がっています。5分くらいの往復運動で彼が爆発しました。

美和子の中に大量のザーメンガ注ぎ込まれました。

射精後も彼は往復運動を止めません。何時もと違います。射精すればペニスは小さくなって彼の下半身は受け付けないのに・・・。

体位をチェンジして彼が上向きになって美和子がそれに跨ります。騎乗位です。

美和子は胸を張って腰を上下します。子宮の内壁には彼のジュニアが圧迫しています。

10分くらい続きました。

お恥ずかしいですが、私は1年くらい前からヒップが肥大しています。大きなお尻です。

お尻の重力で彼のジュニアをいじめています。

竹下さんは射精しているのに疲れていません。不思議な経験でした。

彼は脱ぎ捨てたショーツの内側に鼻を近づけて美和子の臭いをかいでいます。ハズカシイ

二人は横たわって69スタイルで相互に愛撫を始めました。

美和子は彼のジュニアを口に含んで舌で転がします。彼のペニスからはザーメンガ滲み出てきます。

竹下さんは美和子の秘部を左右に広げて膣の内部を見てくれます。美和子さんは見て戴くと興奮します・・・。

クリトリスに触って欲しいのですが構ってくれません。

自分でも判る位の分泌物です。流れています。彼の中指がGスポットに当たりますから興奮が止みません。

流れ出る分泌物は内股に伝わって居ます。

私は竹下さんとのデイトの二日前からオナニーをしていませんから分泌物の量は多いはずです。

その時、電話のベルが鳴ります。

彼が電話に出ますとガールフレンドからでした。

彼と待ち合わせて住まいまでの移動中にも追跡していたとの事でした。

いつもでしたら、3時間くらいで彼が私を送ってくれるのですが今日は長かったので電話を架けてこられた・・・。

美和子は恋の戦争に勝ったような気分・・・。

彼がベッドに戻ってきました。彼のジュニアは勃起した儘でした。

彼は正常位で美和子に繋がりました。

30分くらいの往復運動で射精です。

衰えを知らないジュニアです・・・。

彼が下になって美和子を上にしてくれます。騎乗位の続きです。

私がお尻のパワーで彼を攻撃します。

けれども、彼のジュニアは元気な儘です。前とは異なります。

私は、カミングナウと、心の中で言って絶頂になりました。

絶頂に達しますとクリに触られるとくすぐったいのですが今日は違います。

絶頂感が続いています。

彼が下に居ますが私のお尻を抱えて顔の上まで移動させます。

彼の唇が私の下唇(クリです)をキスしてくれます。終わった筈の絶頂感が続いています。

クリへの濃厚なキスは美和子を思考停止にさせます。

クリへは彼の歯が噛みますから痛いのですが例えようもない興奮です。

暫くお休みをしてビールを飲みました。

彼が電話をして居ましたが気にしませんでした。

ビールとブランデーで酔った私はベッドに横になりました。

酔いが回って軽い睡魔に襲われました。

数分で下半身に異常を感じましたが竹下さんが挿入していると思っていました。

電気が消されていますから彼のイタズラを黙認しています。

横たわった美和子の背後からの挿入ですからお尻への往復運動が快かったのです。

数分で彼が射精しました。大量のザーメンが感じられました。

彼が離れて洗面所から戻ってきました。

軽い睡眠を取りましたから美和子の疲れは有りません。

彼が送っていきますと言いますのでお願いして自宅へ戻る事にしました。

車中でバイアグラのお話が有りました。

整腸剤はバイアグラだったのです。

翌日、ネットで調べて詳しいことが判りました。

それにしても大変なお薬でした。でも。良いお薬です。


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2013年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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