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【風俗】13歳の時 裏風俗で働いてた話 【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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中学2年生の夏にお父さんの会社が倒産した。

そのとき私は私立中学に通っていて、

月々の学費も、高校への進学費用もないし、

家には借金取りがくるし、大学生のお兄ちゃんは大学辞めて働きだすし、



かなりうちはお金に困っていた。

私の人生お先真っ暗!!!と焦ってた。

なので、年をごまかしてキャバクラで働こうと思って面接にいったんだ。



そしたら、いきなりそこの面接官の人に、

「君、中学生でしょ」っていきなりバレた。



補導される!って焦ったけど、話は違ったみたいで、

その店長が「いい働き口があるよ」って紹介してくれので、

少し怖かったけど、




その足ですぐにどっかのビルの事務所みたいなところに面接に行きました。



今思えば、そこはたぶんやくざの事務所だったような気がするんだけど、

なんか、そういう家紋みたいなのが入った置物がたくさんおいてありました。



面接官の人は普通の感じのおじちゃんで、やたらニコニコしてたんだけど、

目の奥が笑ってなくて怖かったんだけど

やたらと私を褒めてくれて「可愛い」とか「人気が出る」とか言ってくれました。



隣でここまで連れてきてくれたキャバクラの面接官の人が

「××さん(忘れた。)がここまで褒めてくれることは滅多にないよ。

働くべき!」ってやたらと押していたのが印象的。



だけど、働く内容については「男の人のお話し相手」ってしか教えてくれませんでした。



でも、私も中学生だったので、エッチ系だろうなーってことは想像ついてた。



エッチ系だっていうことはわかってたけど、

お金稼がないと私の人生お先真っ暗だと信じ込んでいた私はその仕事をすることにした。



「男の人の前で服を脱いだりするけど平気?」って聞かれて、

そのあとに「場合によってはセックスしなきゃいけないけど、嫌なら断ってもいいから」って言ってたのをよく覚えてる。



断れるわけないじゃんwって今になって思うんだけど。



その日は確か火曜日くらいだったんだけど、デビューは土曜日が良いってことになりました。



んで、土曜日の十時にキャバクラの店長がお店まで連れて行ってくれるって約束をして、その事務所から帰りました。



んで、用意してくるもののなかに中学校の制服を持ってきて、と言われました。

どうせ変態の店なんだろうからそんなもんなんだろーなーって思いました。



私の中ではこの時点ではロリコンの変態の集まるセクキャバみたいなもんで働かせられるんだとおもってた。



でも、今考えてみれば、セクキャバが10時から営業なわけがないんですよね。



んで、土曜日の十時、某駅前でキャバクラ店長と待ち合わせして、

キャバクラ店長の車で「お店」まで向かった。



車は私の予想に反して繁華街じゃない方向に進んで行った。

だんだん市街地のほうへいって、そのうち山道を走り出した。



手のひらにじっとり汗が滲んで、軽はずみな誘いにのったことを後悔したのを覚えてる。山に捨てられるんだと思いました。



だけど、山道を抜けて、ちょっとした温泉地を抜けて、また少し山道を入って行ったところで車は止まりました。

そこがお店らしい。



お店っていっても、外観は普通の2階建ての家だった。

一階の家のカーテンが開いていて、普通の家のリビングみたいにソファーとテレビとかがおいてあったのが見えた。

??????



もしかして、本当にのどかにお茶を飲むだけのお仕事なのかもしれない、と思ったりもした。



家までついたら、キャバクラの店長は私を置いて帰って行って少し心細くなった。



代わりに細面のガリガリの神経質そうな男の人に引き渡されて、その人が

「どうぞ〜」といって二階の部屋に案内してくれた。

ニコニコしてるけど、やっぱり目が笑ってないなあと思った。



そこで源氏名を決めた。

あとはもうすでに予約が入っていること、



接客じみたことはしなくて良い、普通にしていること、

お客さんは一日一組までで時間はフリータイム、

お客さんが飽きたら帰るシステムになっていること、

私にくれるお金は15万なこと、とかを教えてくれた。



あと、今日は初日なのでもしかしたら特別報酬があるかもしれないことなどを教えてくれた。



それらを話したら、男の人は「時間まで制服を着て待っててね」といって部屋から出て行ってしまった。



15分くらいだったかな。

部屋のドアがノックされて、さっきの男の人が「お客様がいらっしゃったよ」と言った。



男の人についていくと、地下室への階段があった。

その階段をおりると、少し入り組んだ廊下があって、そこを通って私は私のお客さんが待ってる部屋へいった。



(あとからわかる補足なんだけど、部屋は全部で5部屋あって、それぞれ普通の部屋。



あとは磔代とか、透明の便器とかはお客さんの好みによってオプションでつけられる)



部屋のドアを開けたら、ソファに60歳〜70歳くらいの太ったおじいちゃんがニコニコ笑いながら座っていた。



髪の毛は薄くて、だけど真っ黒で、バスローブを羽織っていた。



それを見て、ヤバい!!!と思ったんだけど、連れてきてくれた男の人は「ごゆっくり」といってドアを閉めていってしまった。



逃げられない状況だし、どうしたらいいのかわからなくて少し涙ぐんでしまったのを覚えてる。



いくら中学生で無知だとしても、バスローブのおっさん=セックスだということはわかっていたし。



びびる私をおじいさんは嬉しそうにソファに誘ってくれた。

私はおじいさんに近寄るのが嫌だったので、出来るだけソファの端っこに座りました。



おじいさんはうちのお父さんの会社が倒産して、一家がお金に困ってることを知っていて、その話をしてきました。



その話は、キャバクラの店長に話したんだけど、おじいさんも知っているようでした。



キャバクラ店長に話した時は同情を引かないと警察に連行されると思ってかなりびびっていたので、実際の話よりかなり大げさに話していました。



なので、おじいさんのしてる話はその大げさverなんだけど、

おじいさんはその話の最後に、

「家族が大変なんだから○ちゃん(源氏名)も頑張って働かないとダメだね。

今日はたくさん稼いで帰れるといいね」と言いました。



「は、はい…」ともうどうしていいのかわからなくてさらに涙目で答えたけど、



おじいさんのバスローブの間から見た事ない肉色の変な物が見えるし、おじいさんの口からは変なにおいがするし、

私は混乱しすぎて泣き出してしまいました。



だけど、声をあげて泣く訳にもいかないので、私はおじいさんの目を見て泣きました。

ほぼ騙されてここにきた私を、助けてくれないかなあ、って思ったんだけど、



だけど、おじいさんはびっくりした顔をしたけど、

「仕方ないよね。頑張って」と一言言っただけでした。

そのときのおじいさんの顔は目がギラギラして、逆に嬉しそうでした。

失敗した!と私は思いました。

「頑張らないと、君も僕もここから帰れないんだよ。」

とかも言ってました。だからこんな山の中にきたんだ!と思いました。



おじさんは「その制服は中学の?」と聞いてきました。

「はい」と答えたら

「そうなんだ。可愛いね」といってスカートをなでてきました。



ぞわっとしたけど、逃げ場はどこにもなくて、どんな顔をしていいのかもわからなくて、もぞもぞと触られるままにしていました。



どうかここでおじいさんが満足して帰れますように、ってことだけを思ってました。



そう思っていたのもつかの間、

おじいさんは唐突に、「マンコを人に見せた事ある?」と聞いてきました。



そんな言葉を聞くのは男子たちがふざけて叫び合うときくらいでした。

あわあわしながら何も言えずにいると、おじいさんは

「そっか。じゃあ見せてよ」

といってきました。



なんとか喉から絞り出した声で「嫌です」って言ってみたけど、

それに対しておじいさんはさらっと

「誰か人を呼んで君がマンコを見せるお手伝いをしてもらう事も出来るんだけど、そうしてもいいかな?」

といってきました。



もう、何がなにやら、涙がだーだーと出てきて、言う事を聞くしかないな、と思ったのを覚えてます。



だけど、どうにもできなくて、しばらく黙ってると、

おじいさんは

「今日は時間はたくさんあるから、ゆっくりでいいんだよ」と優しくいってきました。



そしておじいさんは制服のスカートのホックを取りました。

お尻に力を入れて無言で抵抗したけど、制服のスカートはするっと取られてしまいました。

「可愛いパンツだね」とおじいさんはいってから、

「そこにちょっと立ってみて」と言いました。

マンコを見せるのはあきらめてくれたのかな?と一瞬思いました。



だから泣きながらも素早い動きでソファから少し離れたところに

制服の上着をきて、下はパンツのまま、立ちました。



立ってる私をおじいさんはテーブルに置いてあったカメラで撮影しだしました。



回って、とか横を見て、とか言われながら、しばらく撮影されてる間に涙は止まりました。



だけど次の要求はやっぱり

「パンツを脱いでマンコを見せて」

でした。



また泣き出しそうになったけど、だけど今度は涙は出てこなかったのを覚えてます。人間って不思議ですね。



だけど、パンツを脱ぐ勇気はなかなかなくて、1分くらい、おじいさんとだまって見つめ合いました。



おじいさんが「やっぱり人を呼ぼうか?そっちのほうが僕も楽しいかもしれない」とニタニタしながら言ったので、



どうしてもどうしても嫌だったけど、パンツを脱ぐ事にしました。



パンツを脱いだら、おじいさんは別に触ろうとせずに、だまっていろんな角度から私を撮影しだしました。



私はだんだんおじいさんにも撮影にもなれてきて、

なんかどうでもいいような気持ちになってきました。



股間にカメラを近づけて、右や左からパシャパシャと撮影してたけど

あんなにアップなら何がなんだかわかんないんじゃないだろうか?と今でも思います。



さんざん撮影してから、おじいさんは

「君、これはただの割れ目だよ。マンコの中身をちゃんと見せて。

寝転がって」

と言い、ベッドを指差しました。



また、さっきのニタニタした笑いを浮かべてました。

後からわかることなんですが、ここの客はこちらに屈辱的な要求をするとき、だいたいニタニタと笑っています。



また、体がわなわな震えだしたのを覚えてます。



「早く」とせかされて、私はベッドに向かいました。

わかる人ならわかると思いますが、抵抗出来ない状況に陥ったとき、

人っていうのは案外従順に従ってしまうものなんです。



そして、おじいさんは私の足を持って、左右にがばっと開きました。

おじいさんはまた、マンコにすごく接近して撮影しだしました。

「臭い匂いがするよ!臭い匂いがするよ!」って何度も言われて、

カメラで撮影しながら、くんくんと何度もマンコを嗅がれました。



毛がおじいさんの顔に当たる感触がして、

しかも、「臭い臭い」と言われて、

また涙が出てきたのを覚えてます。



おじいさんはさんざん撮影したあと、

「こんな臭いマンコは舐めて綺麗にしなければいけない」とかなんとかいいながら

マンコを舐めだしました。



上から下まで、べろべろべろべろ、ひたすら舐めていました。

私が嗚咽しながら泣いているので、それを喘ぎ声と勘違いして、

「気持ちよくなってきたのか?どうなんだ?」とか聞いてくるのがうざかった。



股を見下ろすとおじいさんのハゲ頭が自分の股に吸い付いていて、吐き気がこみ上げてきた。



おじいさんが唐突に股から顔をあげて「お前は処女か?」と聞いていました。



肯定したらおじいさんが喜ぶだけなのはわかっていたので、何も言えずにいると、

がぶっと、多分クリトリスに思い切り吸い付い

てきて、

私は痛くて「ぎゃ!」と声をあげました。

「どうなんだ!処女なのか!」とおじいさんは吸い付きながら聞いてきて、

私は必死でうなずきました。



おじいさんは嬉しそうに「処女のマンコはやっぱり臭いなー」といいながらまたぺろぺろ舐めだしました。



しばらく舐め続けたあと、

おじいさんはいつ用意したんだかわからないけど、横から変な形の棒を出してきました。

その時の私にはそれが何かはっきりとはわからなかったけど、よからぬものであるのはすぐにわかりました。



今思えば、あれはディルドです。

そのディルドを取り出して、おじいさんは

「これはお前の初めての相手になるから、大切に持っておくように」

とニタニタしながら言いました。



「お前みたいな淫売にはぴったりの相手だろう」とも言ったのを覚えてます。

私は泣きながら、おじいさんとするよりはましかな、なんて思いました。

そしておじいさんは肌色のディルドを私の股間に当てて、ぐりぐりとねじ込もうとしはじめました。



はじめは全然痛くなかったんだけど、ぽんっという衝撃とともに激痛が走りました。

私は思わずぎゃーーーっと声をあげてしまいました。



足をじたばたさせて痛い痛い痛いと騒いだので、

何度かおじいさんを蹴ってしまいました。

そしたらおじいさんはクローゼットの中からロープを取ってきて、

私の足首と、ベッドの頭部分の棒を縛ってしまいました。



その間もディルドが私の股間にささったまんまで、

ロープで縛られて、私は自分の股間のディルドを見上げるような形にさせられました。

おじいさんは「血が出てる」とか「お前はディルドのいい花瓶になるな」とかいいながら嬉しそうに写真をとりまくってました。



(後でわかることですが、このおじいさんは女の子の股間に生け花をするのも大好きでした)



しばらくおじいさんはキチガイじみた笑いを浮かべながら、私を撮影していました。



私が泣き止むとディルドを激しく出し入れさせて、

そのたびに私は激痛で泣き出してしまいました。

そしてまたおじいさんはそれを嬉しそうに撮影、というのをしばらく繰り返しました。

だけどそのうちディルドにも慣れてきて、ひりひりとはするんだけど

最初みたいな激痛はなくなって、泣く事もなくなりました。



そして、おじいさんがディルドをぬいてくれて、ロープも解いてくれました。

やっと解放された、と思ったんだけど、

次はまた股を開かされて「記念撮影」といって股の写真を撮影しだしました。

「貫通前と貫通後だと、マンコの形が変わってる!!!」といって

すごく嬉しそうにしてました。



もう何もかもどうでもよくてぼーっとしていたら、

おじいさんが自分の股間を私の股間にあてがってきました。

ディルドのあとだからすんなり入ったんだけど、入ってるんだか入ってないんだかよくわかんなかったw



おじいさんはしばらく激しく動いたあと、唐突に動かなくなりました。

いきなり中出しでした。しかもすごい早かった。



そんな感じで私の風俗デビューは終わりました。

ちなみに、上半身はずっと制服を着たままでした。



こんな感じで初日のプレイは終了しました。

なんでこの後継続的に働いてしまったのかというと、

半分狂ってたとしか思えない。

半年くらい、週1で働きました。

初日の給料は3回目の出勤で渡すシステムって言われたせいもある。

とりあえず高校に進学するためにお金をためなきゃいけないと

思い込んでて必死だったんです。

残った金は300万くらい。



けど、そんな貯金あきらかに怪しいので、親に言えず、

結局高校は親の金でちゃんと行かせてくれました。



だけどその300万も銀行にいれてるわけじゃないし、

家に置いておいても母親にバレたら怖いので、いつも持ち歩いてた。

なので高校三年間でほとんど使っちゃいました。



ちなみに三日目の出勤日に処女のオプション代のバックも含めて100万円くらい貰えて、

初めてあんな大金みたので頭が痛くなりました。

ていうか、大学やめた兄に、大学に戻って、っていって渡したかった。

だけど、そんな大金どうしたのっていわれるから、渡せなかった。



出典:13歳の時裏風俗で働いてた話

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2013年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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