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【職場】剛毅な女上司【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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 つつき





「なに人形になってんの? 面白くないな〜」



多賀谷達が不機嫌になるのも無理はなかった。



由紀は毅然とした表情を崩さず、じっと前を見据えていた。

職場の部下達に欲情した自分を見せるなど、

プライドの高い由紀には、どうしても許せないことだった。

しかも、それが虎の威を借りた軽蔑すべき部下達であるならば、なおさらのことだ。



背筋をピンと伸ばし、凛とした美貌を引き締めながら、

自らスカートを捲り上げ、太ももとパンツを晒し続ける由紀。

そんな由紀に4人の男達は、鼻息を荒くさせて群がっていた。






多賀谷は、両手を使って由紀の内腿をねちっこく撫でさすり

他の男達も負けじと、よってたかって由紀の美脚にムシャブリついた。



脚を大きく広げさせて、

股の奥にまで、散々手を這わせても

それでも、由紀は時々小さく息を漏らすだけで、女の反応を見せることはなかった。



若い男達、特に、

最年少24歳の中原啓太は、イラつき焦っているようだった。

彼は自分の性技に自信があったのだろう。

それなのに、いくら弄んでも、由紀は無表情で、ほとんど反応を見せない。



中原は耳に空いたピアスの穴を触ってから

乱暴に由紀の尻肉を掴んだ。



「店長!俺らのこと馬鹿にしてんの〜?」



由紀は、中原の言葉など全く聞こえていないかのように、

無表情な顔で真っ直ぐ前を見つめていた。



男達のリーダー格である多賀谷は、そんな由紀の態度に業を煮やしたのか、

彼女の内股から手を離して、卑しい笑みを浮かべた。



「たしかに、平田さんの時とは、ずいぶん態度が違うなぁ? ゆ〜きちゃん♪」



「!」



ずっと毅然としていた由紀が、動揺も隠さずに多賀谷の方を振り向いた。



「あらら、ちゃんと聞こえてるんだぁ 実は聞きたいことがあったんですよぉ

 ねぇ、店長、副社長の尻の穴は美味しかったですかぁ?」



「え?」「多賀谷さん、何それ?」「なんだなんだ、清水のケツの穴って?」

男達が疑問の声を発する中、

由紀の顔が、かすかに赤くなっていた。



無理もない、由紀にとっては、絶対に思い出したくない過去だ。

あの旅館で由紀は文字通りの玩具になった。

M字に脚を開かされたまま両手両足を縄で縛れ

喘えぎ狂った由紀の顔を思い出して

私は慌てて股間を抑えた。





多賀谷は、ニヤニヤしながら由紀の耳元に顔を寄せて、囁いた。

「○森駅前店 店長小倉由紀です。レディースのリーダーやってました・・・」



由紀はブルッと身を震わた。



「あんまし態度悪いと、旦那が支店に来た時、鑑賞会やっちゃうよぉ」



由紀の震えがピタリと止まり、握り締めていたスカートの裾が手から離れ落ちた。



「やってみろよ」低い堂々とした声が聞こえた。



「え?なんですかぁ?」



「やってみろって言ってんだ!この下種野郎!!」



突然、由紀は多賀谷の襟首を掴んで、一本背負いのように投げ飛ばした。



床に打ち付けられた痛みで蠢く多賀谷の背後に、すっと両手が伸ばされた。

由紀は、指先で喉仏を潰すように多賀谷の首を掴んで、思い切り締めた。



低い声が多賀谷の耳元で囁く。

「もし、あの人に見せてみろ、殺してやるよ。あんたも、清水も皆殺しだ。」



皆がぽかーんとあっけに取られる中、

多賀谷の足だけが、苦しそうに、バタバタと動き出した。



「店長!!止めてくださいっ!!」

私は、大声で叫んだ。つい昔の癖で店長と呼んでしまった。

由紀は、私の方をギロッと見てから、悶え苦しむ多賀谷を解放した。



今まで、地獄のような恥辱に耐えてきた由紀だったが

考えてみたら、それは全て自分だけの問題、由紀一人が耐えれば済む問題だった。

しかし、妻の屈辱の姿を同僚達と一緒に見せられた旦那は、いったいどうなるか?

妻が自分のせいで職場の同僚達に弄ばれたと知ったら・・・



私は由紀が激怒するのも無理もないと思った。





「ゴホッ、ゴホッ、痛ってぇ・・

 お前ら、わりいぃ、今日はこれまでだ・・・。



 にしても、残念だったなぁ、アンタ、あんな恥ずかしいことまでしてたのに、全部パアだねぇ

 今日のことは、全て報告するからな! 副社長のこと殺すって言ったよなぁ」



多賀谷も負けてはいなかった。痛みを堪えながらも毒づいた。



多賀谷が私の方をチラッと見た。

「○○さん、そういうことなんで、帰ります」



他の3人も

まるで、逃げるかのように素早く、鞄を持って立ち上がった。

「○○さん、お先に失礼します!」「お先です」「お先で〜す」



背中を見せる彼らを、由紀は、ただ茫然と眺めているようだった。



最後に、多賀谷は怒りが収まらないという表情で、由紀の顔をチラッと見てから

仲間達と歩き出した。



「旦那に見せなきゃ、殺されないんだよなぁ?

 お前ら、面白い動画見せてやるから、うち寄って行けよぉ」



「まじ?超見たいんだけど」「見たい見たい」



「ただ、けっこう長いぞぉ。屈辱のオナニーショーだけでいいかなぁ。

 ああ、でも縄で縛られて号泣する店長も必見かぁ。アソコに縄を食い込ませてアへ顔w」



「まじっすか?w 会社首になっても、その道で生きていけんじゃない?」

「だね!、風俗行けや!おっばさん!、1回だけ指名してやるよw」

「旦那さん、可哀そう〜この淫乱嫁が〜」

「その動画流したら、風俗嬢由紀のいい宣伝になりそ」



それぞれが、わざわざ捨て台詞を由紀に聞かせてから去って行った。

これで由紀の当社でのキャリアは、完全に終わった。





と思った。



「ま、待って!!、ちょっと待って!!」



え?!

由紀の叫び声を聞いて、その場の全員が、金縛りになったかのように動きを止めた。。

私も予想外だった。恐らく多賀谷達もそうに違いない。全員が驚愕の表情をしていた。



「すいませんでした!」

由紀が頭を深々と下げていた。



「多賀谷君、ちゃんと謝るから。お願い。帰らないで。」



「はぁ?」「何を言ってんだ?」「あれだけ暴れておいて・・・」

彼らの反応も当然のことだ。

しかし、由紀は諦めなかった。



「さっきのこと、副社長に言わないで欲しいの! 

 私、どうかしてた(涙)私一人だけの問題じゃないのに(涙)」



「え?!」「まじ?泣いてんの?」「うっそ・・」



4人は驚いた表情で、顔を見合わせたが

すぐに、多賀谷が、先ほど絞められた首を撫でながら、ほくそ笑んだ。



「首痛いし、腰も痛いなぁ。

 俺らを引き留めるからには、スペシャルなサービスがあるんだよねぇ?」



「何でもするよ・・」

小声だが、しっかりと聞こえる声で由紀は答えた。



「でも、ただ一つだけ約束して!!

 動画を、あの動画を主人に見せるのだけは、ヤめて!」



「それだけは、許して・・・」



由紀の涙ながらの訴えに、私だけでなく多賀谷達も少しは動揺したように見えた。



「ま、まあ、俺も殺されたくないからねぇ

 分かりましたよぉ、それは誓って約束しましょう!」



「その代わり、

 今晩、アンタは、もう店長じゃねえよ。

 俺らの娼婦だな、奴隷になりな。

 元々、俺らはアンタを好きに、できるはずだったんだ。

 この首の分もペナルティが追加されるんだし。

 いいよなぁ? 」



「分かってるよ・・」

そう言うと由紀はコートのベルトに手を掛けた。



「お!自分からかよ!w」

「まあ、脱ぐしかないからねぇ」



由紀の指先が震えているのが、私のいる場所からでも分かった。

コートのベルトがなかなか外れない。



「おいおいw 何恥ずかしがってるの?たかがコートだろ?」



ヤジに負けずに、由紀は時間を掛けて、ようやくベルトを外した。

ベルトに比べてボタンは簡単に外れ、由紀はトレンチコートを脱いだ。



「おおお!」不覚にも私は、口からため息を漏らした。

コートの下は、ピンストライプのスーツだった。

シャープなシルエットが由紀の身体にフィットしていて

とても似合っていた。



由紀の手がジャケットのボタンに掛かった。スーツも脱ごうというのだ。



「それは、いいやぁ」

多賀谷の声だった。



多賀谷は由紀の元へ、そっと歩み寄って

ジャケットのボタンを摘まんだ由紀の手を軽く握り、

その手からボタンを奪った。



多賀谷の手によって、由紀の着ているジャケットのボタンは外され

その下に着ているシャツのボタンも、上から順番に外されていった。



「こうやって、一枚ずつ剥いていくのも、悪くないだろぉ?」

「お!いいね〜」



その気持ちは私にもよく分かった。

私も由紀を初めて抱いた晩、服を一枚ずつゆっくり剥いでいった。

その時の興奮は最高レベルのものだった。



ついに多賀谷によってボタンが全て外され、シャツの裾がスカートから引き抜かれた。



「スーツ、まだ着たままでいいから、自分で、前を広げな」



男達の言葉に、由紀は黙って『こくり』と頷いた。



「ちゃんと返事しろよ!、今晩、お前は奴隷だろ? これからは敬語も使えよ!」

最年少のピアス男、中原が怒鳴った。



「はい」由紀は返事をしてから、シャツの胸元を強く握りしめた。



「顔、上げろよ!なに、恥ずかしがってんの?w」



「はい」

由紀の手が左右に大きく広げられ、白い素肌が若い部下達の目の前に晒された。

ブラジャーもパンツと同じ色、白だった。



「へぇ、そこそこ良い身体じゃんw」

「思ったより色、白いよな」

「たまんないねぇ」



前を全部開けた由紀の身体に、男達の手が容赦なく伸びていった。



「んんんっ」口を堅く引き結んで、男達が与える刺激に必死で耐える。

背筋に力を入れ、毅然とした表情を崩さないように心を殺す。

しかし、男達の手は由紀の肌を無遠慮に、そして繊細に這いまわった。



若者達は、先程よりも冷静になっていた。

澄ました顔で無反応だと思っていた由紀が

実は全身に鳥肌を立てていること、必死になって淫猥な感触に耐え続けていたことに

ようやく気付いたようだった。



「店長、必死だねぇ」「まあ良いけど」



ブラの上から胸を揉みまくられ、

そのうち、男達の腕が背中にも回った。

背中を撫で回し、肌の滑らかさを味わいながら

誰とは無しにブラのホックが外された。



もはや何の障害でもなくなった、ブラジャーは簡単に捲り上げられ

由紀の乳房は、部下達の前で露わにされた。



「乳首意外とピンクじゃんw」

「乳輪も、性格と違って謙虚だね〜w」

「うわははは」

「貧乳とは言わんけど、かわいいおっぱいだねぇ」

言いながら多賀谷は、正面から由紀の乳房を揉んでいた。



若い部下達に、乳房を品評されて、由紀は悩ましげに目を閉じた。

屈辱と、じかに乳首に与えられる刺激によって、由紀は澄ました表情などしていられなくなっていた。

せめて恥ずかしい喘ぎ声だけは出さないように唇を固く引き結ぶだけだった。



「ほら、もっと良く見せろ」

中原は言いながら由紀のシャツを掴むと、思い切り左右に開いた。

シャツは大きくはだけて、白い肩まで露わになった。



「うは!さすがに色気が凄いね〜勃ってきちゃったよ〜w」

「中原、なに見栄はってんだw 俺なんかカウパー出っ放しだぞw」

「まぁまぁ、夜は長い!、ゆっくり楽しもう。ね、ゆ〜きちゃん♪」

「そっか、フルネーム小倉由紀だったよな〜。由紀ちゃんか〜、いいね、それ」



「じゃさ、由紀ちゃん、俺が、おっぱい大きくなる秘伝のマッサージやってやるよ〜」



そう言って、中原は、ちょうど由紀の乳首を摘まんでいた多賀谷に目で合図した。

「順番でいいっすよね?」



女にしては背の高い由紀のちょうど尻の辺りに、中原は股間を密着するように立って

両胸を鷲掴みにした。



「あっ・・」



由紀の肌を手の平に馴染ませるように、全体的に強めに揉みこんで、乳の肉付きを確かめた後、

優しく繊細に円を描くように揉みだした。



「なんかエロイね」

中原に胸を揉まれる由紀の悩ましい姿を見て、誰かが囁いた。

確かにエロかった。

引き結んでいた口をいつの間にか半開きにして、由紀は上向き加減に甘い息を吐いていた。



由紀の胸を最年少のピアス男に譲り渡した多賀谷は、他の2人とスカート捲りを楽しんでいた。



「こうやって、店長のスカート捲る日が来るとはねぇw」

「やっぱ、まだスーツ脱がさなくて正解だったかもな」



なるほど、

普段の仕事スタイルのままの由紀を玩具にすることは、

部下である彼らにとっては、なにより楽しいことだったのだろう。



彼らはスカートを捲りあげながら

我が物顔で由紀の下半身を撫で回していた。



「はいはいはーい。由紀ちゃん、もっと脚開いて!」



声にぴくっと反応して、脚が徐々に開かれていった。



「由紀ちゃん、返事は?」



「はい・・」胸を揉みまくられ、頭が朦朧としているのか、弱弱しい声だった。



「んんん・・あっ・・」

由紀は中原に両胸を揉まれ、3人がかりで下半身を撫で回されていた。

どんなに必死に耐えていても、女としての快感が襲ってくるのも無理はなかった。



男達も当然、由紀の変化に気付いていた。



「乳首ビンビンに、おっ立ててるよw」中原が乳輪を突き出すように乳を搾って見せた。

「すげえエロイな」

「そろそろ鳴きそうじゃね?」

「店長、いい声聞かせてねぇ」



それでも由紀は必死に耐え続けていた。

もはや表情を作るのは不可能、せめて声だけは出したくないのだろう。

由紀は既に足にきていた、膝がガクガクいって

一人で立ってるのも辛く、不本意にも中原に寄り掛かっていた。

そんなギリギリの状態で由紀は堪えていた。

トラの威を借りた卑劣な部下達に弄ばれて

女としての喜びの声をあげるわけには、どうしてもいかなかったのだ。



「由紀ちゃん頑張るねぇ、中原もスパートしちゃいなぁ」



中原は右手の指先を高速に動かし、由紀の乳首の先っぽと乳輪に円を描きながら

左手は乳房を絞るがごとく力強く揉み込んだ。



多賀谷は、そんな中原に軽く頷いてから、

手の平を由紀の股間に当てて猛スピードで擦り出した。



「んん・・あっ、あっ、」

半開きの口が、一瞬大きく開いた、甘い息と微かな喘ぎ声が聞こえ始めた。

男達は目を見合わせた。中原と多賀谷の手の動きがスピードを上げた。



「あっ、あっ、あっ、ああぁぁ・・あああん、あああん、あああん」



ついに由紀は快楽に負けた。

副社長の威を借りて自分を辱める卑怯者、下種な男達によって

女としての喜びの声をあげさせられた。



「あああ、あああん、ああっ、あっ、ああん、ああ」



一度喘いだら、もう止まらなかった。

由紀の口から狂ったように喘ぎ声が上がり、

完全に中原に寄り掛かり身を任せて、よがりまくった。



「すげぇ・・」

「これが熟女の性ってやつさw」

「女は怖いね、いつも、お澄まし顔の店長がこれだもんなぁ」

「やばい、俺、興奮してきた」



「おい、中原、そろそろ代われよ」

短いやり取りの後、由紀の乳房の所有者が代わった。



「ああっ、ああん、ああん、あああっ、ああ・・あああ・・」



皆、夢中になっていた。

自分達の前で、完全に女を晒した憧れの上司。

大勢の前で怒鳴られ恥をかかされたこともあった。

そんな由紀の胸を、尻を、脚を、首筋を好きなところを撫で回し揉みまくり吸い尽くして

辱めていくことに、一心不乱になっていた。



「あっ、あっ、あっ、あっ、ああん、あああん・・」



完全に一人では立って居られなくなった由紀を、男が二人がかりで抱えた。



「そこに乗せるか」



由紀は、テーブルの上に運ばれて、仰向けに寝かせられた。

肩で「ハアハア」息をして、乳房が艶めかしく上下に揺れていた。



「スーツの店長を可愛がるのは、最高だったけど

 そろそろ全部脱がしちゃっていいよな?」



返事の代わりとでも言わんばかりに、男達は由紀の身体に手を伸ばした。



ジャケットと一緒にシャツも脱がしてしまおうと、引っ張ったが、

袖口が手首に引っかかって脱げない。

剥き出しにされた由紀の白い肩の色気を横目に、中原は慌てて脱がそうとしたが

どうしても引っかかって脱がせられない。



「袖口のボタン外せよ!」イラついた声が響く



下半身はスカートを捲り上げて、ストッキングと一緒にパンツが降ろされた。

脚に残るストッキングを最後まで引っ張って、脱がし終わった時には

上半身も裸に剥かれていた。



由紀は全裸にされても、体を隠さずに

荒い息を吐きながら、ただまっすぐ天井を見つめていた。



大きな目、すっきり通った鼻筋。細い顎。

こんなに乱され、辱められても美しさは損なわれていない。

とても魅力的な横顔だった。





「ゴクリ・・・」生唾を飲む音が聞こえたような気がした。



細いスラっとした脚が、大きく大きく広げられていた。



男二人がそれぞれ片足づつ掴んで、広げさせたのだ。



多賀谷も中原も他の男達も、軽口を叩こうとして口を開きかけたようだったが、

由紀の美しい顔と濡れそぼった陰部を見比べて、生唾を飲みこんだだけで黙ってしまった。



しびれを切らせたかのように多賀谷が足を持った二人を交互に見た。

足を掴んだ二人の男達も、お互いに頷き合った。それが合図だった。

二人は掴んでいた由紀の足首を、ぐいっと持ち上げた。

そして由紀の顔を左右の足が挟むように、ゆっくりと倒していった。



『まんぐり返し』

女が最も恥ずかしいと感じる恰好が、この『まんぐり返し』と言われている。

由紀の肛門と性器が上を向いて剥き出しにされ、若い部下達に覗き込まれていた。



「由紀ちゃん、なかなか綺麗だよw」

「そうか?マンコの方、少し黒いんじゃね?」

「お菊ちゃんは、綺麗だと思うよぉ、皺も少ないしねぇ」

「店長、もしかして、今日、うんちした〜?」



由紀の顔が恥辱で歪んだ。



「うは!、由紀ちゃん顔真っ赤w」

「てえんちょ、恥ずかすぃぃぃいw」

「うわははははは」「ゲラゲラゲラ」

卑劣な部下達に嘲笑され

由紀の切れ長のまなじりには涙が浮かんでいた。



だが、この程度の辱めは、まだ序の口だった。



「濡れ濡れだねぇ、ちょっと貰うよぉ」



多賀谷は、クチュクチュと由紀のマンコを捏ねまわして

汁を指に付けてから肛門を弄った。



「お!いよいよか〜」

「って、そっちから行くの?w」



「まだ水分が足りなそうだねぇ」

そう言うと、多賀谷は口をすぼめて

由紀の肛門の上に唾を落とした。



「なっ・・」

由紀は表情で嫌悪感を示したが、お構いなしに

多賀谷は、もう一度、唾を落とした。

そして、中指と人差し指を立てて、ゆっくり肛門を撫でる。



「あっあっ、あん」



「お!気持ち良いみたいじゃんw」



「うっ、うわあああ、嫌っ嫌だああっ」



突然、由紀が暴れ出したが、男達は予想していたのだろう。

手慣れたものだった。

マングリ返しで固く両足を抑えられていては、さすがの由紀でも、ろくに動くことはできない。

すぐに多賀谷を除く3人の男達によって完全に制圧されてしまった。



男に抑えられて身動きの取れない由紀の肛門に

多賀谷は、容赦なく指を突きたてた

硬い蕾を解きほぐすがごとく、敏感な皺の一本一本を丁寧に揉み込んでいった。、



「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

多賀谷の指が動くたびに、その動きに合わせて由紀は声を上げた。



人差し指を立てて濡れまくったマンコに持っていき汁をタップリ付けた。

準備完了

人差し指がドリルのように動き、由紀の肛門を捉えた。



「うわああ、ああああ」

首を必死に振って暴れるが、全く動けない。



「あっ、あっ、やめて、やめてよ」

ズブリと指が埋没する嫌悪感に由紀は、まるで少女のような、らしくない声をあげた。



「ずいぶん、女っぽい声を出すね、てえんちょ。 しゃーないなあ」



トンと音がして、ボトルが置かれた。

「え?」「えーー?」「なんで持ってるのぉ?」



それはアナル用ローションだった。



「唾じゃ、ちょっと可哀想」



このローション男は、手慣れた手つきでキャップを外して、

手の平に取ってから由紀の肛門に塗り込んだ。

ローションが肛門に染み渡る感覚に由紀は身を震わせた。



「てえんちょ、ボーナスの査定まで、覚えておいてね」



「お前、親切だねぇ、せいぜい痛くないようにしてあげるかぁ」

そう言って、多賀谷は由紀の肛門に当てた人差し指に力を込めた。



「由紀ちゃん、処女失った時のこと覚えてるぅ? 

 マンコもケツの穴も同じだからね。要は身体の力を抜けば良いからぁ」



多賀谷のマッサージとローションによって、ふやかされていた由紀の蕾は、

人差し指の圧力に簡単に屈した。

指の先が食い込んだ瞬間、由紀は男達に抑えられて動けない体で仰け反った。



「もう入ったか、さすが!早いね!」

「苦労したのって、春奈の時だけだったね」

「春奈か、懐かしいね。俺の中では歴代1位かも。」

「春奈ちゃんか〜、あれは美人だったね」



春奈、どこかで聞いたことがあるような気がした。



「ああ、そういや面白いジンクスがあるな

 店長!これやられた女、全員会社辞めてるわw」



「由紀ちゃんは、春奈みたいにハタチのお嬢ちゃんじゃないから、大丈夫かと」



春奈、そうか思い出した。結城春奈。入社2か月で辞めた子だ。

目の覚めるような美女だったのを覚えている。

そういえば○○支店だったか。



「由紀ちゃん誤解しないでね。俺たち誰にでも、こんなことするわけじゃねえから」

「そそ。よっぽどの美人にしかやらんよぉ。」

「美人度が高ければ高いほど、女というものは変態的なことをさせられているものさ」

「春奈も、あんな清楚な顔して、ケツの穴に毛が生えてた時は、びびったわ」

「まあ、尻の穴貫かれて、よがり狂った時は、もっとびびったけどw」



「そういうわけで、店長!アナル開通おめでとうございます。」



多賀谷は由紀の肛門に刺した指をさらに押し込んだ。

由紀は必死になって身をよじった。

指を肛門で咥えたまま、右へ左へ腰を揺らす。

しかし、多賀谷の指は抜けるどころか由紀の腰振りに合わせて一層奥に埋まっていった。



関節が埋没する頃には、

由紀は、切ない表情浮かべて”ああぁぁ〜”と、”ひいいぃぃ〜”しか言えなくなった。



「由紀ちゃん、指、突っ込まれる時よりも、引かれる時の方が気持ち良いでしょ?w」



いつの間にか、多賀谷の指は、由紀の肛門内をズポズポ往復するようになっていた。



もはや、由紀の表情は虚ろそのものだった。

パッチリした目も開いているのか定かではない、口も締まりを失って涎を垂らしながら喘いでいた。



「あっ、ひいいいいぃ!」」



虚ろだった目が、突然大きく見開かれて、由紀の絶叫が響いた。



「これだろ?w」ローション男が多賀谷に向かって、指を鍵型に曲げた。

多賀谷は誇らしげな表情で頷いた。



「由紀ちゃん・・」

「すげえ、マンコ、大洪水じゃんw」

「俺もそろそろ、やりたくなってきたな〜」

「俺も。多賀谷悪い、入れたくなってきた。」



多賀谷は指を動かしながら由紀の顔を覗き込んだ。



「前と後ろ、どっちに入れて欲しい?

 どっちも入るようになったと思うよぉ?」



「あらら、黙ってるから、全員、後ろに入れようかぁ」

「初めて指突っ込まれて、覚醒しちゃったかw」

「そうか、そうか、店長、尻が良くなっちゃったかw」



「お尻は、やめて・・」



「え?何?聞こえないぞぉ」



「お尻はやめて!もう許して!お願い・・」



「言い方が気にいらんなぁ」

「じゃあ、何処に入れて欲しいか言えよ」

「だよな!ここに入れて〜って言われれば、そっちに入れてやるのに〜」



「前、前がいい、前に入れて・・」



「前じゃ分からんぜw」

「はっきり言えよ。それと敬語忘れてるぞ!」



「んくぅ、オマンコの方に、入れて、ください。」



「おお!」「しゃーないなぁ」「頼まれたかw」



多賀谷の指が肛門から離れると、今までの緊張の糸が切れたように

由紀は身体の力が抜けて、ぐったりと沈み込んだ。

既に男達の拘束から解放されていたが

身動きせずに「はあはあ」と熱い息を漏らしながら、肛門に残る余韻に喘いでいた。





「ほら、由紀ちゃん、休んでないで、お尻をこっちに向けて、高く上げてみてぇ」

ろくに休む間も与えられず、非情な命令がくだる。



すでに、由紀のプライドも、店長としての威厳もズタズタだった。

それでも、若い部下達に屈辱的なポーズを取らされるのは、どれ程辛いものだっただろうか。

由紀は歯を食いしばった。

両手をテーブルに付いて上半身を支えながら、膝を使って尻を持ち上げた。



「パンッ!」乾いた音が響きわたった。

「もっと、こう、ぐぐっと鋭く突き上げてよぉw」

そう言うながら、多賀谷は由紀のヒップを一発張った。



「ううっ」

屈辱の嗚咽を漏らしながら、由紀は尻を高々と突き上げた。



「そんなもんでいいんじゃない?」

「良い恰好だぁw」



「さてと、じゃあ、順番に行きますかぁ」



多賀谷は、弓なりに反らされた由紀の背中を撫でてから

ズボンを脱ぎ、続いてパンツも脱いだ。



「あっ!、ああ・・・」



由紀を騙して尻の穴に入れるのかと思っていたが

私の予想は外れた。

多賀谷は、普通に由紀を貫いた。



こうして、

多賀谷は積年の思いを叶えた。

大勢の部下の前で、自分に土下座をさせた女上司を、多賀谷は絶対に許すことができなかった。

だが、今や、その女上司に土下座をさせ、ケツを上げさせて貫いてやった。

多賀谷は、自分に大恥をかかせた生意気な女上司を、やっと征服することができた。





私は、多賀谷に腰を打ち付けられて

喘ぐ由紀を見て、帰る準備を始めた。

もう最後まで行ったのだから、要所要所で因果を含める必要などない。

副社長に命じられた私の仕事は終わったのだ。



この後のことは容易に想像できる。

由紀は順番に身体を貪られた後、

女の全てを使って若い部下達に奉仕することになるだろう。

彼らが飽きるか、または、夜が明けるまで・・・



正直言えば、この時、私は限界だった。

私の股間は、はちきれんばかりに怒張していた。

かといって、若者に混ざって由紀を抱く気にはならない。

とにかく早く帰りたかった。



「私の仕事は終わったので、これで帰る。」

私は鞄を持って立ち上がった



ドアを開け、外へ出ようとする私の背中に多賀谷が呼びかけた。



「中出しオッケーですよねぇ?」



私は聞こえないふりをして外に出た。

会議室の中から「当然だろw」という笑い声が聞こえた。











出典:100イイ超えてましたので、つつきです

リンク:どんなに批判されても、100イイで、最後まで、つつきますよ^^


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2013年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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