相互リンク先の更新情報!

【人妻・熟女】隣のおばさんPART9【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
tag:


先週の土曜日俺はいつものように隣のおばさんに呼ばれた。朝8時にメールが「来て」おれは隣の勝手口から

入っていった。するとおばんさがいつものように待っていた。俺はおばさんを抱き寄せる、立ったままデープキスをした。

おばさんの舌が俺の口の中で俺の舌と絡みあう。そのうちお互いの唾液が口の中を行き交う。俺は片手をブラウスの中に

滑らせる、ブラウスの中はノーブラで乳首が硬くたっている。俺は乳首を指で挟みあげた、おばさんは声を出して悶える。

俺はもうビンビンに硬くなってる。俺はおばさんを床に四つんばいにさせてスカートをめくりあげる。スカートを頭の方までめくりあげ、おばさんのアソコを舌で舐め回す。おばさんはもう小さな呻き声を出してこらえている。俺はズボンを降ろしおばさんの濡れ濡れのあそこに硬く反り返ったのをあてがい、思い切り深く沈めた。俺はおばさんに飲み込まれていく。相変わらずおばさんのあそこの中は熱い、スピードを出して大きく出し入れすると、ヌチャヌチャと家の中に音が響く。そして俺の腰とおばさんの腰の当たる音も家中響きわたっていく。俺はおばさんの腰に両手で掴み、前後に大きく動かす。俺の硬いあそこから白い泡がしたたりおちた、おばさんの愛液だ。俺はたまらなくなりバックからおばさんの中に精子を絞りだした、おばさんの子宮は俺の先を咥えているのがわかる。おばさんは、「ヒ~・・」と言いながら床に突っ伏した、俺は構わずおばさんの尻の上に乗り最後の精子を出し続ける。俺がビクビク波打つのがわかる。すると隣の部屋でも呻き声が俺は一瞬ビクっとした。俺はおそるおそるおばさんから離れて隣の部屋を覗いてみた。すると若い娘がトロンとした目で口から涎をたらしてオナッていた。それはおばさんの娘だ、前に話した28歳の結婚してレスの娘だった。おばさんが呼んでいたらしい。娘は俺の下半身を見ている。俺は萎えて汚いあそこを娘の前に持っていった。娘は俺をむさぼるように口に含んで綺麗にしてくれる。俺のアソコはまた直ぐにビンビンに硬くなっていく。娘は狂ったように俺を咥え口から唾液を床に落とす。おばさんが来て俺に娘を可愛がってくれるように話してきた。俺はおばさんと娘を両脇に抱いて2階のおばさんの寝室に担ぎあげた。おばさんの寝室で3人で裸になり3Pのはじまりだ。俺を挟んでおばさんと娘が横に抱きあって添い寝している。俺はまず娘にキスをしてやる、娘は目を瞑り俺の舌を吸い上げる。その間おばさんは俺のアソコをフェラしてくれている。俺は娘のアソコに指を入れ優しくかき回す。もうあそこはビショビショになってヌルヌルだ。俺は娘を正常位で貫いてやった、娘は何回も仰け反りながら行っている。俺はおあばさんとキスをしながら腰を使って娘をいかせ続けた。俺はクライマックスに動きが速くなっていく、おばさんは俺に中だしは駄目だと言って来た、俺は抜き出して娘の口に精子を絞りだす、娘は口を大きく開け俺の精子を音をたてて飲み干してくれる。

・・・・・・・・・・・後はまた報告します。


告白体験談関連タグ

||||||||

【人妻・熟女】隣のおばさんPART9【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

このページの先頭へ