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【友達】エロノート、便女【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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時間が来た。俺はしずかを今日の相手のところへ連れて行った。しずかはおびえているが当然だろう。相手がどんな趣味か会うまでわからないのだから。

今日は、汚物でいじめるのが大好きな変態さんだ。

しずかが連れてこられたのは風呂場だ。汚れてもいいようにだろう。風呂場で男は風呂桶にうんこをしだした。≪まずはこれを食ってもらおう≫差し出されたうんこをしずかは食べだした。≪うう、うえぐええええ≫吐き気をこらえながら食べてるようだ。心地よい声が聞こえる。食べをおわるのを見て、男は自分の口に手を入れ今度は桶にゲロを吐いた。そしてしずかに差し出した。≪あああ、許してく・・≫ ガス  言葉が終わる前にパンチが顔に打ち込まれた。≪たべるから、もう殴らないで・・≫そういうと桶の

ゲロを食べはじめた。≪うげえええ&%*&%‘&‘*&%$#%”#”≫苦しんで食べているのがかわいい。(まだまだ、たくさんの食事があるんだから早く食べなさい)男はそういうとライターで小さな胸を焼き始めた。≪ぎゃああああ・・ごくごくごく、許して食べたわ≫容赦しない男。しずかは必死で汚物を飲み込んだようだ。

(次はこれだよー)

ミミズがドサッと100匹ほど桶に入れられた。≪いやあああーーーー≫無駄な叫び声が上がった。(ライターかパンチか食べるかだ)男がそういうと、あきらめたのか、食べ始めた≪うぐうううう、うえうえう≫男は興奮したのだろう食べてる最中に後ろから犯しはじめた。(ああーきもちいい)そういって男はザーメンを膣内に注ぎ込んだようだ。

(次はこれだよー)

こんどはゴキブリが出されたこれも100匹ぐらいいそうだ。どこで集めたのだろう。ミキサーにかけてぐちゃぐちゃにしたゴキジュースがおかれた。(さあ飲むんだ)口をつけたしずかだが≪これは無理です、許してください≫といいだした。男はだまって、しずかを押さえつけ乳房をライターであぶりだした。≪ぎゃああああああああ&%$#&%$*‘+*‘&%≪&&%&%*+*&%+*&%$***&%*&%$##&%#*&%#%&*&%#*‘&%#%&*&%#*&%#%&%#%&%#*&%#**%&%%%%%%&&&&%#‘’####**‘*@@::@@≫なんと、1分近くあぶりつづけた。乳房は完全に焼け爛れている。タイム風呂意識がなければたいへんなところだ。

完全に白目をむ気絶したしずかを起こし男はゴキジュースをさしだした。

≪@@@@@@@@%%%%%&&&&&&####≫わけがわからのいことを言いながらジュースを飲みほした。

もうおなかは妊婦のように膨らんでいる。

男はその腹をなぐりだした。10発ほどなぐった後、20cmほどのプラッチックの板を口に差し込んだ。≪うげええええええ…≫

しずかは今まで食べたものをすべてはきだしてしまった。すごい量だ。バケツにいっぱいある。

(さあこれを食え)うん子、ゲロ、ミミズ、ゴキジュースがまざっている。しかしもう半分狂ったような感じでしずかは食べ始めた

。≪&%$#&%$*‘+*‘&%≪&&%&%*+*&%+*&%$***&%*&%$##&%#*&%#%&*&%#*‘&%#%&*&%#*&%#%&%#%&%#*&%#**%&%%%%%%&&&&%#≫なんか叫んでいるが半分ぐらい食べたところで時間が来た。


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2013年10月1日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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