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【姉】風呂に入ったことがきっかけで・2 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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二日目の土曜日も雨。外に出る用事もない。ずっと顔を合わすことになる。

昼飯は俺の担当で、作って食べて寝る。

昼寝から起きると3時過ぎ。

立ち読みがしたくなり着替えると、姉がそわそわし始める。

誰もいない家には居たくないという。

二人で本屋へ向かい3時間ほどいた。

外は真っ暗。

家に着くと、姉と食事を作る。

俺はすることがなくなって、ボーっと後姿見てた。



ウエストが締まって、いい尻してる。

腰の位置が高い。ここも日本人離れしてる。

昨日見たが、お腹の肉は全然ない。

チアしてた頃は、腹筋が割れるとか言ってた。

中学高校時代、腕や脚だけでなく体全体に筋肉だった。




胸以外は、細くて硬い感じがした。

今は筋肉が落ちて、いい意味で肉付きが良くなって丸い。

姉はかなり成長が早くて小4くらいから胸は成長し始めた。

小学校で成長は止まって、165でDカップ超えの巨乳。

中学に入学して、一緒のお風呂は禁止というか、言われるまでもなく自然に消滅。

高校ではもう十分に大人を感じた。いつの頃からか、F65とE70のブラが干してある。

俺の成長は遅く、今でこそ身長は180近いが、姉を抜いたのは高1の時。

止まったのは高3の時で、初めて精通したのは中2の終わりだった。

歳の差は一年だけど、弟として育ってきたことも併せて精神的にはもっと離れていた。

さらに中1の終わりには彼氏がいた姉と、大学に入ってから初めて彼女ができた俺。

そういえば、昔は「ねえちゃん」と呼んでいた。

お風呂に一緒に入らなくなる時期や、俺の中学の入学に合わせて「姉さん」と呼び方を変えた。

この時に、両親の呼び方も「パパ、ママ」から「父さん、母さん」に変えた気がする。



そんなこと思っていると、ご飯の準備ができた。

母の料理の簡易版みたいなモノを作る。

その日は二人で飲んだ。

毎日晩酌するほどではないが、家族全員、飲める量は多いと思う。

特に姉は強く、長い時間ずっと飲んでいることができる。

二人で日本酒を飲みながらラピュタを観てた。

俺はセリフを覚えるくらい好きで、姉も好きだった。

酔った勢いで、俺にもたれるようにして観たりしてた。

会話の感じも、なんだか昔の関係に戻っているような気がする。

親も居ない二人だけの時間。

寝る時間が近づいてくると、当然のように昨日と同じ流れになる。

酔ったことも合わせて、一緒にお風呂を入る嫌悪感は少し無くなっていた。

昨日、俺は姉に対して立たなかったことも、後押しした。

これが甘かった。

さっさと風呂の準備し始める。

脱衣室で二人で着替えるが、昨日ほどお互い隠さない。

姉の下着は薄い水色の上下。下は結び目のない紐パン。

干して時に見てもなんとも思わないが、今は生身に付けてる。

まだ、大丈夫だった。

そのまま風呂に二人で入る。

昨日は先に姉が入った後だったが、今日は一緒に入った為に狭い洗い場で、

一緒なタイミングで洗うことになる。

さっきから、何度も肌が触れる。

「背中流してあげるから後ろ向いて」

「はいはい」

丁寧に洗ってくる。

人に背中を流してもらうなんて久しぶりだ。

「背中、ずいぶん大きくなったね」

「姉さんより大きいよ」

「そう。ここはどうかな」

ニュルッと右の脇腹から俺の股間に伸びる手があった。

石鹸で滑る手を止めることはできない。

「こら、どこ触ってるんだよ」

「おっ、立ってないね。エライ、エライ」

実際はすでに半立ちだった。

でも、じゃれあってるのでエロさはない。

子供の遊びのような感じ。

「皮は剥けたかな?」

「もう剥けてる。ズル剥けだよ」

「何言ってるの仮性でしょ」

正解で返答できない…。

しごくような動きに、立ちそうになるが次の言葉で萎えた。

「この皮、私が剥いたの覚えてる?」

触れたくない過去に…orz。

一緒に風呂に入っていた小学低学年の頃。

全く萌えない風呂での話。

俺はチンカスを落とすため、皮を剥こうとしたが痛くて上手くいかない。

姉に協力してもらい、最後は無慈悲な姉の手に剥かれて洗われた。

途中から痛いという俺。

姉はキレイにしないといけないという心配と、好奇心から最後は俺のガマンで終わった。

その後も洗ってもらうことになった上に、その刺激は俺のオナニーを覚えるきっかけを作った。

「覚えてるよ。その後、母さんにバレただろ」

こんなこと過去まで共有してるなんて嫌なものだ。

「あれで、あんたオナニー覚えたんだよね」

「まあ、子供はサルだから」

「しばらくはみんなの居るコタツとか、寝る時もしてたよねw」

思い出したくもない封印した過去を人の口からベラベラと語られる。

拷問か?

姉の手は止まらない。

「元気ないね」

当たり前だ。

鬱勃起もしないわ。

「なんかショック」

そういうと、姉は俺の背中に自分の体を押し付けてくる。

酒飲んだ後の、熱い体。

石鹸でヌルヌルの背中に姉のデカイ胸が上下に動く。

なんじゃこりゃ〜!

こりゃ、みんなソープに行くのも判る。

人肌の柔らかすぎる巨大な肉が、こんなに気持ちいいとは…。

だかが脂肪なのに…。

姉は自分の体の武器を知っている。

「あはっ、大きくなってきた」

あっさりと立ってしまい、ヤバイ領域に入ってる。

「逝っていいよ。ずっと私と一緒にいて溜まったでしょ」

背中から両手を回して、抱きつくようして俺のモノをしごいた。

「最初に気付いたけど、あんたの大きいよね」

「そんなこと、知らないし…やめてよ」

「いいって、いいって。昔から布団の中で一人で逝ってたでしょ」

ここまできたらヤメテくれない。もう、好きにしてくれ。

手の動きも、男がどうしたら逝くか知り尽くしてるように蠢く。

「ふふふ、恥ずかしがらなくていいよ」

もう、完全にカチカチでギンギンだった。

「おお、すっごい固いね」

いつのまにか、姉の息も上がっている。

「もう限界?爆発しそうなくらい大きくなってる」

一気に早い動きに変わり、無言の時間が続く。

グニュッと耳たぶに生暖かい感触が伝わる。

「うはっ」

耳、舐められてる。

そこで、ビュウビュウと数回噴出した。

「おおー、やっとイッたね。エライ、エライ」

姉に、イカされた。

昨日は小、今日は射精も見られて、俺の穴から出るもので姉に見られてないのは、大くらいかもしれないorz

「結構出たよね」

シャワーで流しつつ、

俺をイカせた右手の泡をお湯で落とす。

左手は俺のモノを握ったまま少しさする。

「これ内緒だよ。ちょっと私も…、…ガマンできなくなっちゃった」

俺の背中に体重かけてきて、胸を押し付ける。

先端が固い。コリコリしてる。

背中越し伝わる早い振動と、下からクチュクチュと音が聞こえる。

姉も一人で、…してる。

賢者モードの俺は何も言えなかった。

気持ち悪いの半分、興奮半分。

「っっっっつ、はぁぁ」

いつの間にか俺のモノをしごいていた姉の左手は止まり、グッと強く掴んでいた。

一人でする姉の喘ぎ声を聞くのは初めてではないが、小学以来だ。

「ハァ、ッハァ、ッハァ」

リズミカルに動き、一気に動きが速くなる。

「くうぅぅっ」

ビクビクと震えたかと思うと、次の瞬間には肩で息をしていた。

「はぁ、はぁ、はぁ、私もしちゃった」

「生き物だし、良くあることだよ」

良くわからないが、適当に相槌した。

酔ってるからできる、完全に遊びの空気だった。

その後、昨日と同じようなきつい姿勢で湯船に入らず、体を隠すこともなく向かい合って二人で足伸ばして入った。

お互いにイッた後では賢者モードなのか、体見てもなんとも思わない。

しかし、俺は再び立ってしまい、突っ込まれた。

何もなく風呂を上がる。

同じベッドに入る。やっぱり人肌は気持ちいい。

かなり酔ってるせいか、姉でも気持ち悪くない。

しばらくすると、昨日と同じように姉がモゾモゾと動く。

しかし、昨日とは違った。

これ以上にないくらいエロい視線と可愛さ。

ここまで潤んだ瞳を、10cmも離れてない間近で見たことがなかった。

「どうしよう…もっとHなことしたい」

おいおい、マジかよ。

いくらなんでも、姉と最後までできないぞ。

「あのさ…、最後までしたら、父さんたち悲しむよ」

「…そうだね。ゴメン」

両親を出して、何とか止めようとする。

当たり前だが、両親にはこれ以上ないくらいお世話になった。

はっきり言って、自分がコレをしたいあれをしたいとかいうより、両親が望んだことを選びたいと思う。

この気持ちは姉も変わらないはず。

寝返りが止まらない姉。

俺も眠れない。

「やばいよ」

「したいときどうしてるの?」

「一人でしてるけど、隣りにいるし…」

「今、彼氏いるよね。俺はしないよ」

こんなことで変な事実を作るわけにはいかない。

「わかってる。こんなの半年に一回あるかないかくらいだよ。飲まなければよかった…」

「一人でしたら?」

「たぶん、ダメ…」

俺の方に向き哀願するような目を向ける。

ヤバイって。

「だって、今後考えたら…無理だよ」

「うん…。母さん達に悪いよね。何とかするよ」

耐えるつもりのようだけど、なんとかしてあげたい。

俺は起き上がり、姉の足元の方へ移動する。

「何?するの?」

「しない。でも満足できるようにするよ」

パンツごと脱がし、足を広げてクリを舐めた。

さすがに覚悟が必要だった。

いつもいる姉のアソコを舐めると考えると、気は進まないけど、グラビアアイドルだと思って舐めた。

もう、ヌルヌルのベタベタ。

無抵抗の姉が激しく震える。

「ああぁぁ」

うっとりした声があがりそのまま、クリを中心にグルグルと縁を舐める。

「気持ちいい…、んっ、あぁ、あぁ、あぁ、いい」

本当に気持ち良さそうにしてるので、なんだか俺も満足できそうだ。

そのまま、クリを上下にゆっくりと舐め続ける。

「ありがと、きもちいいよ。うっ、…ふぅぅ、ああん」

しばらくすると、脚がゆっくりと上がってきたので、指を2本入れる。

「ううぅっ、っくはぁ…あっ、いぃ、いぃ」

一気に脚が上がる。

そのまま、指と舌を動かすこと2、3分。

姉はガクブルして、果てた。

俺は部屋にあるティッシュで口と姉の濡れた部分を拭き、添い寝する。

「ありがと…寝れるよ」

「よかったね」

「…ウン…」

返事の後は一瞬で落ちたようで、寝息が続いた。

少々酒の匂いがする。

俺はしばらく横にいたが、どうしても口を濯ぎたくなって部屋を出た。

部屋に戻っても気付かれず、隣で横になる。



昔は一緒に風呂に入っていたのは良くあることだけど、皮を剥かれた上にオナニー初期を気付かれていた俺。

もう記憶は薄いが、姉の体は成長してもう完全に大人だと感じたことがあった。

不覚にも立ってしまった。

「おっぱいに興味あるの?」

「うん…」

くらいの会話しか覚えてないが、俺は姉さんの胸を触った記憶がある。

姉さんは立った俺のを2、3回しごいてくれた。

「こうすると気持ちいいの?」

イクには程遠いが、印象に残るセリフだった。

風呂での記憶はこのくらい。

昔から姉の体を大人だと感じてきたけど、今回の風呂で改めて体をみると本当に大人の女になっている。

姉は中学から体の成長は止まったというけど、その頃は胸のデカイ子供に過ぎなかったと思う。

風呂でのことを想い出すと、また立ってしまった。



出典:【萌えバナ】姉弟の話【えろバナ】第14話

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2013年10月1日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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