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【寝取られ】あの頃に戻りたい(3) 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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村松が果てると次は高野が始めようとしたようです。

高野が「うわっ、なんだかヨダレ臭い」と叫ぶ声が聞こえ、

続いて数人の声で「庄司ぃおまえ、小島さんの体べろべろ舐めすぎなんだよ!」と庄司が詰られ

庄司は「ごっめ〜ん、つい興奮しすぎちゃって〜」などと言っていました。

その間、菜穂子の声は全く聞こえませんでしたが、

高野が「小島さん、シャワーでも浴びてくる?、そのままじゃ嫌でしょ?」と言ったのを切欠に

隣の部屋から人が出る音が聞こえ、早足で階下に下りていく足音が聞こえました。



菜穂子は1階のバスルームに行ったんだなと思いました。

私は、菜穂子が居ない隙に隣の部屋に行って奴らを追い出そうと思い、立ち上がりました。

しかし、菜穂子に気づかれないようにするのは、どう考えても無理だと思い至り、隣に行くことを躊躇いました。

私は、菜穂子の心の支えは、菜穂子が奴らにされたことを私が知らないという事なのではないかと考えました。

そんなことを考えていても、相変わらず隣の部屋の会話は丸聞こえでした。

だいたいこんな会話が聞こえました。

「まさか、あの菜穂子ちゃんを解剖できるなんて思わなかったよ」




「ぉまえ、解剖って(笑)」

「だけど、まあ、実際、こんな風になるなんて夢にも思わなかったよな」

「村松、凄いよ、お前」

「いや、俺も今でも、まだ信じられないよ、夢かもしれないぞ。ここがギンギンだから現実か(笑)」

「1年前には想像すらできなかったな、あの小島菜穂子が俺らの前で、足おっ広げて、尻の穴まで丸出しだもんな」

「嘘つけ!想像だけはしてただろ!何度も何度も。妄想とも言うが(笑)」

「実際、どうだったの?菜穂子ちゃんとやってみて?」

「そりゃ、最高だよ、あんな子とSEXできるなんて、一生の思い出だよ」

「俺、マンコあんなに良く見たの初めてだよ、しかも、それが小島菜穂子だもんな、堪らないよ」

「俺、ちょっと行ってきていいかな?」

「お、おまえw」「俺も俺も」「しょうがない奴らだな」

「いや、だって、俺が汚しちゃったから、責任を取らないと」

2人が階段を降りてく足音が聞こえたと思うと、すぐに階下から大きな声が聞こえました。

庄司の声で「菜穂子ちゃ〜ん、洗ってあげるから、鍵を開けて〜」

「菜穂子ちゃ〜ん、、無視しないでよ〜」と聞こえ、

菜穂子の声で「来ないで!あっち行って!」と大声で返事をしているのが聞こえました。

その後は・・・

「なあ、高野、圭ちゃん、そこの図書館にいるんだっけ?そろそろ呼んでくるか?」

「そうだな、小島さん風呂場から出てこないし、あいつを呼んで来よう」

「ちょ、ちょっと待ってよ!」

「おぉ!開いたw」

「今更恥ずかしがらなくてもいいじゃん、俺らが洗ってやるよw」

「なに、嫌なの?、高野、2人で図書館行くか?」

「お邪魔しま〜す」

「洗い場、結構、広いね、じゃあ、菜穂子ちゃん、とりあえず、そこでバンザイしようか」

「庄司、水が跳ねるから、戸を閉めろ」

この後は、時々、声は聞こえましたが、詳細な内容は聞こえなくなりました。

私は、バスルームでも菜穂子が弄ばれている事実を思うと、内容が聞こえないだけに、余計に不安になり

早く、戻ってくることを願いました。

(つづく)





出典:2ちゃん

リンク:2ちゃん

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2013年10月2日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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