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【友達】小○4年生文香【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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文香は身長130センチで見た目は普通の子です。

ただ同学年の子と比べて胸は少しだけ大きいかな・・・

が、私と出会った日に女になりました。

それは5月の連休のことです。

連休中も飛び石で仕事に行かなければならない私は、3歳の息子を連れて近所にある

公園(かなり広い)へ遊びに行きました。

三輪車でしばらく遊んでいると水色のTシャツにデニムのスカートを身にまとった

文香が一人でやって来ました。

連休のせいか他に子供達もいないので、うちの息子の三輪車を交替で乗って遊んで

いました。

文香は三輪車に乗るには少し大きすぎるのか、上手にこげず私が後ろから押してあ

げました。

最初は何も感じなかったのですが、脇の下へ手を入れて推した時に少女特有の柔ら

かな乳房を指先に感じ、悪戯心が芽生えてしまいました。

三輪車に飽きたので鉄棒へ行き、当然息子は一番小さいやつに挑戦し、文香には身




長より高いやつに挑戦するように仕向けました。

何度も飛び上がりますが、どうしても登れず

「できなぁーい」

の声を待って先ほどと同じように脇の下から手を入れ、持ち上げてやりました。

始めは普通に、段々エスカレートして指全体で乳房を触りながら持ち上げ様にな

り、5回目くらいからは指で揉むように持ち上げていました。

自分がそんなことをされていることを理解できないのでしょうか、何も言いませ

ん。

上に上がれば身体を支える振りをしてスカートの上からお尻を撫で回していまし

た。

次はブランコです。

私の目に息子は入っていません。

一人で乗らせているときは、小さな花柄の綿パンツを観賞し、私が座って乗るとき

に文香を私の方に向かせて立ち乗りをさせ、文香の股間に鼻を押し当てていまし

た。

この公園内には普通より長い滑り台があります。

全部滑るのに1分くらいかかるので半ば強引に滑り台へ移動しました。

先頭はもちろん息子、真中に文香を挟んで

「これじゃなきゃダメだょ」

と言い聞かせて滑りました。

3回目くらいまでは、背後から文香のTシャツ越しに乳房を堪能していましたが、何

も言わないのを良い事にTシャツの中へ両手を入れて直に乳房を揉みながら滑りま

した。

そのとき文香の乳首が固く立っていることに気付き、私は妻に無い初々しい感触に

我を忘れていました。

息子が前に座っているので、文香は膝を立てた状態で脚を開いて座っています。

7回目くらいから左手で乳房を、右手をスカートの中へと潜りこませました。

座る時にデニムのスカートとパンツを上に揚げたので、可愛い花柄の綿パンツは、

文香の股間にピッタリ張り付き、上から覗いても割れ目に食い込んでいるのが判り

ます。

最初はパンツ越しに割れ目を弄り、次にクロッチの部分を集中的に触りました。

文香の可愛い耳と頬は、少し赤くなっているようです。

そして綿パンツの脇から直にマ○コに手をやると、汗とは違う『ヌルッ』とした液

体の感触。

まだ剥けていないであろうクリを刺激すると

「ンゥッ」

と小さな声を出し、反応しだしました。

私の陰茎はこれまでの人生で一番の勃起状態になっていました。

2時を回って息子の昼寝の時間が来たので、文香に

「直ぐ戻ってくるから、ここで待っていてね」

と言うと上気した顔で

「うん」

と答えました。

家に帰って妻に息子を預け、デジカメを持って再び公園に引き返しました。

公園の隅にあるベンチに並んで座り、両手を使って乳房とマ○コを弄りながら、

「気持ちいい?」

と問い掛けると

「判らないけど、変な気持ち」

と言いながら私に幼い身体を寄せてきました。

文香をベンチに一人で座らせ、普通の写真を何枚か撮った後、

「Tシャツ捲って」と言うと少しモジモジしながらも、素直に自分で捲り上げて乳

房を出しました。

「自分で揉んでごらん」

「乳首を摘まんで引っ張るんだょ」

といやらしい写真を撮り続け、

「脚を開いて」

とか

「パンツの股の所を、横にずらして」

と、他の男の目に触れたことの無い幼い身体をデジカメに収めていきました。

私の陰茎はもう我慢できない状態で、ドキドキしながら文香の手を掴んで茂みの中

に連れて行きました。

茂みの中に入ってからは、文香を正面から抱き上げ耳を舐めると「アッ」と可愛い

呻き声を出しました。

「キスしたことある?」

「ない」

「こうするんだょ」

と唇を重ね、舌を入れながら文香の唾液を味わいました。

何とも言えない爽やかな味で、妻のねっとりとした唾液とは比べ様もありません。

更に小さな身体を上に上げ、自分でTシャツを捲らせて幼い乳房を舌や唇で舐めま

わします。

両手は文香のお尻を悪戯しています。

駅弁体勢で抱えているので、スカートは腰の辺りまで捲れ、花柄の綿パンツが露出

しています。

綿パンツをTバック状態に捻じり、小○4年生生尻を撫でたり鷲掴みにしたり、左右

に広げて指先でアナルを刺激しました。

文香の呼吸が荒くなって来たところで、更に持ち上げ逆肩車体勢で文香の股間に顔

を埋めました。

舌先で綿パンツをずらし、割れ目に沿って舐めてあげました。

「ンンンーッ」

「アッ、アァッ」

これまでより反応が大きくなり、1○歳の小○生が初めての『女の体液』で下着を濡

らし、マ○コをテラテラと輝かせる光景は一生忘れられないでしょう。

私の陰茎もブリーフを濡らし、開放してあげないと暴発しそうになっているので、

文香を降ろし、Tシャツを脱がせて、それを目隠し代わりにして私はズボンの前を

空けてブリーフから陰茎を出して幼い顔の前に突き出しました。

上半身裸の文香に向かって

「触ってごらん」

と右手を陰茎に導き、亀頭の先から陰嚢のまで触らせてから

「何だか判る?」

と聞くと少し首を傾げました。

「舌を出してごらん」

と言って可愛いピンクの舌を出させ、

「ペロペロするんだょ」

と陰茎を舐めさせ、次に

「口を大きく開けるんだょ」

と言うと小さな唇を精一杯開きました。

私は震える思いで陰茎を文香の口に充て、後頭部を抱えるようにして咥えさせまし

た。

しかし、半分も入らないので亀頭のカリの部分が唇でこすれるようにして入れ

「さっきみたいに舌でペロペロしてごらん」

と言い、小刻みに前後に揺すりました。

既に射精を我慢できる状態ではなかったので、10秒もしないで絶頂に達し、文香の

口の中に放出しました。

文香は陰茎を放そうとしたので、後頭部を抑え、鼻を摘まみました。

もちろん精液を全て飲ませるために。

自分でも信じられないくらい大量の精液に、目に涙を浮かべましたが理性を無くし

た私には毛ほどにも罪悪感はありませんでした。

この間もフェラチオをさせられる小○4年生の姿を写真に収めていました。

全ての精液を飲み干した文香から目隠しを外し、私の陰茎を直に見せ

「今しゃぶっていたのはこれだょ」

「何ていうか知ってる?」

と聞くと小さな声で

「オチ・・・」

と答えました。

上半身裸でこんな会話をしているのは陵辱以外の言葉が見つかりません。

文香を草の上に寝かせ、私が上の『69』の格好でお尻を抱え揚げて綿パンツを片足

だけ抜き、マ○コやアナルを口で弄びます。

もちろん文香の口を私の陰茎が塞いでいます。

文香のクリは先ほどより大きくなり、剥いて舌で転がすと

「ウンァ〜ッ」

と喜びの声を何度も出し、私を迎え入れるための体液がどんどん染み出しきまし

た。

いよいよ文香のマ○コに私の陰茎を突き立てる状態になりました。

陵辱魔になっていた私は、破弧の瞬間とその苦痛に歪むであろう小○生の顔を見た

いので文香の上半身をを起こして、私の腰に両足を巻きつかせ

「文香は今から女になるんだょ」

と言って幼い唇を貪るように吸い付けました。

文香に本当の意味など判るはずも無く、私の腕の中で小刻みに震えていました。

「ほら見てごらん、おじちゃんのオチンチンが文香の中に入るからね」

と言って、陰茎を幼い膣口にあてがい、手で上下に擦り付けながら目的の場所を探

りあて、文香の腰を私の方に引き寄せました。

さすがに恐怖から私の胸を両手で押して逃れようとしますが、地面から脚が浮いて

いるのでどうすることも出来ません。

「よく見るんだょ」

「今度は最後まで挿れるからね」

「イヤァッ」

「イヤァァァ」

文香の抵抗する声は私を喜ばせるのみでした。

舌先以外に何物も受け入れたことのないマ○コが、亀頭の先端を1センチ咥え込みま

した。

「よく見るんだ!」

「突き破るぞ」

と文香の腰を思いっきり引き寄せた瞬間

「ウグアガァァァァァァ」

文香の悲鳴が響き渡りました。

全部を入れるといっても1/3程度しか入らず、直ぐに子宮に到達してしまいました。

文香の歪んだ顔と陰茎を突き立てられたマ○コをデジカメに収める私に向かって文

香は声にならない悲痛なうめきをあげています。

私は出来るだけ処女膣の締め付けを味わいたかったのですが、到底我慢できず、初

潮を迎えていない子宮口に再び精液を放出しました。

余韻を感じながら陰茎を文香から抜くと、一生に一度の破弧の血と私の精液が流れ

出し、私はそれを写真に撮り、記念品にするためハンカチで拭い取りました。

私は立ち上がり文香に向かって

「舐めて綺麗にしろ」

と命じ、血が乾くまで陰茎をしゃぶらせてから綿パンツを履かせ

「明日また、ここに来るんだぞ」

「こんな事、他人に言ったら殺すからな」

と言って別れました。

この話は今も続いています。


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2013年10月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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