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【妹】妹の梨花が俺の部屋に来た 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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夜も更け

妹の梨花が俺の部屋に来た



妹「お、お兄ちゃん、入るからね。」



俺「ちょ、お前!、そ、その恰好・・」



やばい、思わず、どもってしまった。

妹は高等部の制服を着ていた。



妹「えへへ。だって、こういうの好きなんでしょ。」



俺「嫌いじゃあないが・・。お前が着てもなあ」



妹「こういうの着ても、やっぱり駄目なんだ・・・」






正直に言えば、不覚にも可愛いいとは思った。

もちろん、相手は妹、別に変な気になったりはしない。



俺「お前じゃ、ぜんぜん色気がないからなぁw」



妹「え?、そうなの?色気の問題なんだあ」



まずい!まずいぞ!変な誤解されたか。

俺「あ、いや、そうじゃなくてな」



妹「私、脚が綺麗だって、よく言われるんだよ。」

妹「ほら、見てみてぇ。 あっは〜ん。」



こら!足を伸ばすな!変な声出すな!

でも、この状況。。。少しからかうのも悪くないか。



俺「なんだそれw、まさか、そんなんで色気を見せてるつもりか?」

俺「どうせなら、スカート捲ってみろよ。もっとよ〜く脚を見せてみな。」



妹「うん。いいよ。」



え?mjd?



妹「ちょっとだっけよ〜♪」スカートめくってチラチラ太股を見せる妹



エロくねえwぜんぜんエロくないw よし!もう少し、からかってやれ。



俺「お!いいねいいね!お兄ちゃん、もうたまりません」



妹「え!ほんと!」



俺「じゃあ、今度は、ブレザー脱いでみよっか」



妹「うん。」ブレザーのボタンを外す妹。



俺「ブレザーはボタン外すだけにして、次はブラウスの前を開こうか」



妹「うん。分かった。」ブラウスのボタンを外しだす妹。



俺「外したら、こんな感じな、こうガバッと開くんだぞ」

俺は胸の前で握り拳を合わせて、広げるジェスチャーをする。



妹、3つ目のボタンに取り掛かる。

馬鹿だ、こいつw 自然に顔がニヤけちまうぜ。

ん?妹と目が合った。

あれ?険しい表情だ。



妹「ずるい! 今日はお兄ちゃんが脱ぐ日のはずだよ。」



俺「え?何それ?」

しまった!思い出しちまったか。



妹「約束破る気?」思い切り睨みつけられる



まずいな、仕方ない、策を使うか・・・



俺「そんなことより、お前に聞きたいことがあるんだ」



妹「そんなことって・・」険しい目つきになる妹。

妹「ふざけないでよ!!絶対に誤魔化されないからね!!早く脱いでよ!!」



急にヒートアップしたな。とっとと言ってしまおう。



俺「お前のクラスの子に、告られたんだよ。」



妹「う、嘘!!・・・だ、誰よ」



俺「磯貝美香って髪の綺麗な子。」



妹「・・・」

妹「・・・」



こ、この沈黙は。。。やばいか、嘘がばれたか・・・



俺「あ、いや(汗)、俺のこと、なんで知ってるのか、不思議なんだけどな・・」



妹「・・・」

妹「塾だよ。」ぼそっと呟く妹

妹「あの子、お兄ちゃんと同じ塾だったから。」

妹「1年の時、お兄ちゃんのこと、かっこいいって言ってた。」



俺「え?そうなの?」

mjdか?巨乳でかわいい中3生が・・(萌)



妹「どうする気なの?」妹、真剣モード。ライバルの名前出されちゃ当然か。



俺「お前には関係ないだろ。美香ちゃんのことも考えなきゃならないし、そろそろ部屋に戻れよ」



妹「分かった・・」妹はあっさりと自室へ帰っていった。



おお!作戦成功だぜ!イエイ!







更に夜も更けた深夜



妹「お兄ちゃん、起きてる?」



俺「寝てるよ」

オナニーしようとしてたのに・・



俺「お前、まだ、そんな恰好してるのか」



妹「うん。」



妹は、まだ高等部の制服を着ていた・・・



俺「早く寝ろ」



妹「うん。」



妹「あのさ、お兄ちゃん・・・」



俺「なんだよ」

早くオナニーしたいのに・・



妹「お願い!美香のこと断って下さい。」

妹「お願いです」



俺「お、お前に言われる筋合いないし」



や、やばい、ただならぬ妹の雰囲気に若干圧倒されてしまった。

なぜか下さいとか言ってるし・・・



妹「分かってるよ。そんなこと分かってて言ってるよ・・」



さて、どうするか。

少し煽ってみようかなw オナニー邪魔された腹いせだぜw



俺「せっかく、あんな綺麗な子に告られたのに、なんで俺がお前の頼み聞かなきゃならんの?」

俺「おっぱいも、でかいしな〜 髪もサラサラ綺麗。最高だろ。」



妹「・・・」

妹「あの子のこと何も知らないで・・・」

妹「エッチなこと、考えてるだけじゃん!!」



俺「悪いか?俺の自由だろ。」



妹「・・・」

妹「・・・」

妹「・・・」

妹「わ、私が・・・するって言っても駄目?」

妹「ねえ、駄目?(涙)」



俺「??」

え?目に涙溜めちゃってる?



俺「お前、こんなことで、何、泣いてるの?」



妹「泣いてなんかない! 質問に答えてよ!」

妹「私が美香の代わりに、何でもするって言っても駄目?」

妹「ねえ! お兄ちゃん駄目?」



俺「お、お前・・何でもって・・・」



妹「エッチなことだよ!!お兄ちゃんが美香にしたいことだよ!」

妹「私が代わりに何でもするから、だから・・」



俺「お、おい!ちょっと待て!エッチって、馬鹿か? お前としたいわけないだろがw」



妹「そんなの分かってるよ。。でも私だったら美香がしないことだってするよ。」



俺「だから、お前が何したって・・」



妹「分かってるよ!!何度も言わないでよ・・」



俺「お、お前、怒ったり泣いたり忙しい奴だな。」



妹「まだ答え聞いてない・・・」

妹「美香のこと断ってよ」

妹「お、お願いだから・・・」



なんだなんだ、この状況は? 

ちょいとからかっただけなのに・・・。

梨花の奴、女みたいに、しおらしくなっちゃって。



うっ!こんな時に・・

なぜかオナニーしようとしてたこと、思い出しちまった。

ヤバイ。妹、胸元開きすぎ・・いや、俺がさせたんか・・

妹ご自慢の細い脚が気になりだした

プリーツスカート好きなんだよな、俺。



妹「私だったら、本当になんでも・・」



急に、なんでもすると言う妹の唇が、妙に艶めかしく感じられた。

俺「ゴクリ・・」



妹「お兄ちゃん・・そこ」



ヤバいと思った。妹の視線が俺の股間を捉えていた・・・



妹「凄い・・・」



不本意ながら俺の息子はジャージのズボンを押し上げ、スカイツリーのごとく成長していた。



俺「み、見るなよ!」



すぐに隠した。が、時すでに遅し。



妹「ねえ、お兄ちゃん。。。そこ、口でされると男の人って嬉しいんでしょ?」

妹「私、してもいいよ」



俺「ば、馬鹿なこと言ってんじゃねぇよ!!、お前にしてもらっても嬉しいわけ、、」



妹「・・・」じいいっと俺を見つめる妹。



『梨花ちゃんていう1年の子、お前の妹なんだろ?学校一の美少女だって評判になってるぞ』

『まじ?あれ、お前の妹だったの? めちゃカワイイじゃん、お前、風呂とかゼッテー覗いてんだろ?w』



こ、こんな時に中学の時、悪友から冷やかされたことを思い出した。



俺「、、ある、かも。」



俺「あ、いや、違う違う。ちょうどオナニーしようとしてたトコだったんだよ!お前が邪魔するから。変なこと言っちまった」

俺「うわわ! 何、言ってんだ俺は!」



妹「・・・」じいいっと俺を見つめる妹



俺「な、なんだよ。今のは忘れてくれ。」



妹が俺を見つめたまま、すり寄ってくる・・・

妹「お兄ちゃん・・手をどかして」



ヤバイ!ヤバイ!我慢汁が・・たぶん出ちゃってる



俺「わ、分かった! 美香ちゃんのことは、分かったから、言うとおりにするから」

俺「だから、帰ってくれ、早く自分の部屋に戻れ!」



妹「ほ、本当! もう約束したからね!」



俺「ああ、約束だ。だから、早く自分の部屋に戻れ」



妹「戻ちゃって良いのかな〜♪、梨花のこと想像して、そこ、そんなにしちゃって♪」



俺「ば、馬鹿か! 元からなってたんだよ!お前が来る前からな!」



妹「ふううん。これから独りで寂しくやるんでしょ?w 梨花がしてあげても良いんだよw」



俺「うるせえ! 出てけ、糞ガキ!」



妹「きゃああ、怖いよぉ、鬼いちゃんだぁ お休み〜♪」





と、とりあえず、当初の予定どうり、磯貝美香の名前を使って、

うまく妹をコントロールすることができた。

か、完全に俺の読みどおりだぜ、ふっ。



今度こそ!作戦成功だ!イエイ!



さてとオナヌーオナヌー

俺はチンコ握りながら、思い出していた。

これを、梨花が口でか・・・

いかんいかん、ありえん!気持ち悪い想像をしてしまった。



しかし、恥ずかしながら、この俺は、未だ

フェラというものをしてもらったことが無い。

妹とキスした時の唇の感触、口内の柔らかさを思い出しながら

俺は、いつの間にか果てていた。





出典:ほんの一瞬だけ、家族を異性として意識したこと

リンク:誰にだってあるのでは・・・なかろうかと。いや無いか


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2013年10月2日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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