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【友達】居酒屋【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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金曜日の会社帰りに、チェーン店系の居酒屋に会社の同僚と3人で飲みに行った。

さすがに金曜日のアフターだけに、店内はかなり混雑していた。

俺は学生時代から合コンでよくお持ち帰りナンパをしていたが、今回は酒の力を借りはしたが、店外へ連れ出すこともせずに、即ゲット・即ヤリだった。

相手は24、5歳のちょっと地味目でスレンダーな女。

肩ぐらいまでのストレートの黒髪にグレーのスーツでどちらかと言えば、癒し系の可愛らしいタイプだった。

ちょうど、中ジョッキの生ビールを4杯ぐらい飲んだときに同僚に断りを入れて、俺は席を立ちトイレに行った。

トイレは店内の一番奥にあり、壁の仕切りで客席からは見えない場所にあった。

俺は小便を済ませて出て来たときに、たまたま赤ら顔で少しふらつきながら、斜め向かいの女子トイレから例の女も出て来た。

そのとき、お互い目が合って、俺はピンッときた。

ビルの構造上、トイレ横の鉄製のドアが、その雑居ビルの非常階段につながっていたので、俺はすかさずドアを開けて少々強引に、だけど笑顔で女の手を引っ張った。

「何?えっ、どこ行くの?」

と女は不安そうに訊いた。

「少し酔ってるみたいだから、外の風に当った方がいいよ!」と俺は女の手をしっかり握り階段を昇って、そのビルの最上階の踊り場まで女を連れて行った。

アルコールが入っているせいか、階段がしんどくすごく息が切れた。

「ちょっと、待って!かなりしんどいかも」




と、女は何度か階段の途中で立ち止まって呼吸を整えた。

そして、おそらく3フロアぐらいは昇っただろうか。

やっと最上階の踊り場まで辿り着くと、屋上に出るドアがあった。

しかし、そこは鍵が閉まっていて開かなかった。

「ごめん!大丈夫?屋上に出て、風に当れると思ったんだけど、閉まってて・・・」

俺は少しバツの悪そうに女に言った。

「うん、大丈夫。優しいのね。ありがとう」

俺は階段を昇る間に、女が大手ゼネコン会社の受付をしていて、今日は俺と同じく会社の上司・同僚と飲みに来ていることを訊き出した。

そして、3カ月前に彼氏と別れてしまい、現在はフリーであるとのこと。

確かにこれはチャンスだ。

俺は女を壁にもたれさせ、黒髪を優しく掻き揚げてやり、瞳を見つめながらゆっくりとキスで女の口をふさいだ。

「んんんっ、いっ、いやっ。やめて・・・ダメ」

女は俺を両手で後ろへと押しやったが、俺はかまわず女を引き寄せ、また酒臭い女の口をキスでふさいだ。

女は横に顔をそむけようとしたが、すでに俺の舌がヌルッと入り込んでいた。

そして、ねっとりと舌を絡ませ、女の舌を吸ってやると大人しくなった。

キスをしながら、さりげなく白いブラウスのボタンを上から順番にはずしていった。

俺は唇から首筋へと愛撫を続けながら、ブラウスを脱がした。

女はとっさに左手で胸を隠そうとしたが、2つの張りのある乳房が黒のレース地のブラジャーで覆われ、中心にかなり深い谷間を形成しているのがわかった。

俺は首筋から胸の谷間へと愛撫を移動し、両手でブラジャーの片紐を下ろして、右手を背中に回しホックをはずしてやった。

すると、窮屈そうにしていた張りのある乳房が『ぷるる〜ん』と揺れながら、眼前に飛び出してきた。まさに、巨乳だった。

薄く青白い血管が乳房全体に走り、半立ちになった乳首・乳輪ともやや濃いピンク色で大きさは人並みと言ったたところだった。

女は愛撫の最中から吐息を漏らしていたが、巨乳を露出した瞬間にもうそれは喘ぎ声に変わっていた。

「あっ、うっ〜ん。はあっ、はあっ、あぁ〜ん」

俺は右の乳房を鷲掴みにして、ゆっくりと全体を揉み始めた。

そして、左の乳房は半立ちした乳首を、

舌の先端で『つんつん』と突いたあと、舌全体で包み込むように転がしてやった。

巨乳の割りに、乳首はかなり敏感らしく、乳首を責めた途端、

「あっん、あぁ〜ん。はぁっん、あぁっ、あぁっん・・・」

とはっきり声を出して喘ぎ感じ始めた。俺は間を取ることもせずに、即座にスカートをまくった。

そして、ウエストのところから、やや強引にパンストを膝までいっきに下げた。

てっきり地味で大人しい女だと思っていたが、スカートの中はブラジャーとお揃いの黒のレースの紐パンだった。

「あっ〜ん、あっ、あまり見ないで!はっ、恥ずかしい」

俺は露出した乳房の勃起した乳首を舌で転がしながら、パンティーの上からクリトリス周辺を中指で円を描くように愛撫してやった。

「あっん、あぁ、あぁっ。あっん、あぁ、あぁっ」

指の動きに合わせて、女の声が漏れた。

触っていて、すでにパンティーにうっすらと染みをつくっているのがわかった。

俺の指は自然とクリトリス周辺部から中心部へと移動し、中指の爪でパンティーの上からクリトリスを軽く引っ掻いてやった。

「はぁっん、あぁっ〜ん・・・。これ以上は、やっ、やめって〜。ダメっ。こっ、こんな所で誰か来たらやっ、やばいよ〜」

「それじゃあ、ここでやめていいんだな」

俺が意地悪っぽく言うと、

「ああっ〜ん、知ってて、いじわるっ!ねえ、もう、お、お願いだからやめないで!」

女は乳首とクリトリスの同時突起部責めで完全に理性が吹っ飛んだようだった。

主導権を握った俺は、同時にこの女にMっ気があることを見抜いた。

「やめないでじゃなくて、本当はもっと激しくして下さい、だろ!」

俺は命令口調に変えてみた。

「あっ、いゃっ〜ん。そんな恥ずかしいこと・・・」

「じゃあ、やめてもいいんだな!続けて欲しいなら、ちゃんと俺にお願いしてみな」

「あぁっ、もう、おっ、お願い!はっ、激しく、いっばいしちゃって下さい」

「じゃあ、スカートも脱いでみろよ」

女は素直に命令に従い、膝まで下ろしていたパンストとスカートを脱いだ。

床には上着やブラウス、ブラジャーが散乱していた。

もはや、女は黒のレースの紐パン一枚の姿で俺の前に立っていた。

こうして見てみると、色白でスレンダーだと思っていたが、Eカップはあるであろう、尖ったロケット型の乳房が妙にいやらしく感じた。

「おまえのオッパイ、でかくてほんとにヤラシイ形してるな!」

唇を舐めながら、俺は言った。

「い、いやっ、そんな目で見ないで!」

女はとっさに、恥ずかしそうに両手で胸を隠した。

俺は女の手を払いのけ、両方の尖った乳房を鷲掴みにして揉みながら、舌を入れてキスをした。

そして、右手を這わして、パンティーの片紐の結び目を引っ張って解いた。

「あっ、あっん・・・」

女は気が付いて声を出した。

俺はすかさず、黒々とした茂みを掻き分けてゆっくりと中指を滑らすと、すでにオOOコは案の定ヌルヌル状態だった。

「はあっ〜ん、あんっ」

俺は女を立たせたまま、腰を突き出させて脚を開かせた。

そして、俺は床に片膝を付き、屈み込んでオOOコを割れ目に沿って、丹念に舌先で舐め上げた。

「あっあっ、あっっ〜ん。いやっ〜ん。すっ、すっごい、気持ちい〜よ!」

女の愛液と小便の混ざり合ったオOOコのやらしい味をたっぷりと堪能した後、俺は立ち上がって、

「おまえの臭いオOOコびちょびちょだぞ!」

と女の耳元で言ってやった。

「いゃっ、恥ずかしいからそんなこと言わないで・・・」

「本当は恥ずかしいこと言われると、余計に濡れちゃうんだろ!うん、ほらっ!もっと、恥ずかしいこといっぱい言ってやろうか」

「あぁっ、だ、だって・・・」

「ほら、だって何だよ!本当は酔った勢いで付いて来たんじゃないんだろ。最初からチOポ欲しくて俺に付いて来たんだろ!このスケベ女!」

俺は突き出たロケット型の乳房を鷲掴みにしながら、さっきよりも強く『チュパチュパ』と音を立てながら勃起した両方の乳首を交互に吸い付いた。

「あぁ〜ん、すっ、すっごい」

… … … … …

そして、俺の右手は無意識に下へと伸びていた。

指は繁みを掻き分け、愛液と俺の唾液でヌルヌルになっているオOOコを弄っていた。

もちろん、俺の意思もあったが、パックリ開いた入口に2本の指が『ヌルッ』と、滑り込むように飲み込まれてしまった感じがした。

指先から伝わる膣の中の温かさがとても心地よかった。

俺はそっと指先でまわりの襞を確認しながら押し広げていき、ゆっくりと2本の指で膣の中を掻き回してやった。

愛液はどちらかと言うと粘液質で、膣の中はさほどきつくはないが、入口の締め付けを強く感じた。

指に愛液が絡み付き、膣の中に指がしっくりと馴染んできたので、リズミカルに指ピストンしてやると、

「あぁっ〜ん。あっ、あっ、はあっ。だっ、ダメ!いっ、いっちゃうよ!」

と女は感じすぎて腰が砕けて、しゃがみ込んでしまった。

「じゃあ、今度は俺のも気持ちよくしてみな!」

とベルトをはずし、ズボンを下げた。

俺も興奮していて、すでに勃起して形状がくっきりと浮き出た、豹柄のハイレグビキニパンツをしゃがみ込んでいる女の鼻先に突き出した。

「あぁっ、やっ、やらしい!」

女はまるで餌を目の前にして、鼻をクンクンさせているメス犬のようだった。

俺はその光景を上から見下ろして、優越感に浸りながらパンツを下ろした。

すると、女は目を丸くして息を呑んみ、

「はあぁ・・・!大きいし、赤黒くて、テカテカしちゃってる!あぁ、すっごく、やらしいオチOOン!」

今度は女が片膝を付き、俺のチOポを確かめるように、根元に指を回して握り、

「いやっ〜ん、こんなに大きく硬くなって、反り返っちゃってる・・・!」

俺は腹筋に力を入れて、チOポをピクピク動かしてやると、女は我慢出来ずにしゃぶりだした。

もともと、かなりのフェラ好き女らしく、サオに対してはまさにむしゃぶりついてくる感じだった。

両玉を揉みながら、亀頭から根元までかなり夢中になってしゃぶっていた。

目をつぶり、むしゃぶりつくそのフェラ顔と風俗ギャル顔負けのフェラテクで、俺も自然と声を発して感じていた。

しばらくすると、女は、

「はあぁ、はあぁ、はあぁ、はあぁ・・・」

とチOポから口を離し、

「オチOOン大きすぎて、息できなくなっちゃう・・・」

「それにお口の中ですごいピクピクしてるの!オチOOン、おいしいの!」

「ほら、そろそろおまえの下のオ・ク・チでもたっぷり味合わせてやるよ!」

「あっん、もうダメ。ほ、欲しい。ちょうだい!」

俺は女を立たせてから壁に両手をつかせ、尻を突き出させた。

後ろからの眺めは、まさに肉厚で張りのある白桃のように丸みのある尻だった。

そして、女の唾液で濡れて、余計に黒光りして反り返ったチOポを勢いよく、奥までいっきに挿入してやった。

「あぅっ、あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ・・・」

一刺しで女が軽くイッてしまったのがわかった。

「おまえだけ、なに先にイッてんだよっ!」

「だ、だって、はあ〜ぁ。ゴメンなさい」

女が軽くイッたあと、オマOコの締りがさっきよりよくなっていた。

俺はそれを確かめながら、グリグリとチOポで膣の中を掻き回してやった。

そのあと、尻の肉を両手で鷲掴みにして、激しく突いてやった。

『パッン、パン、パン、パン、パン・・・』とリズミカルに尻の肉にぶつかる音が辺りに響いていた。

「いっ、いやっっ〜ん。や、やめって〜。また、イッ、イッちゃうよ・・・」

「ダメだ!途中でやめるぞ。ほら、まだイクんじゃねえぞ!」

俺もかなりテンパってきたので、ピストンを高速にして突いてやると、女はさらに声を上げて、

「あっ、あっっ・・・、ダ、ダメッ!もう、ダメッ!イッ、イッ、イッ、あっっ、イッ、イッ、イクッ〜」

「あっ、あっ、ほらっ、俺もイクから!あっ、あっ、あっ、イク、イク、イク!」

俺ももう限界だった。

即座に愛液がねっとり絡み付いたチOポをオマOコから引き抜くと、女は床に崩れ落ちた。

「あぁぁっ、おうぅぅっ、あうっ、うっ、うっ・・・、はあっ」

俺は、床に放心して座り込んでいる女の口に無理やりチOポをねじ込んで、熱い精液を大量に放出した。

「あうっ、んぐっ。ん〜、んぐっ」

放心していても、女はきちんと精液を飲み込もうとしていたが、あまりの量の多さに、口の横からゆっくりと白い精液が、糸を引いて床に垂れていた。

「あぐぅ、はぅ・・・。あぁ〜ん。はぁ、はぁ、はぁ・・・」

やっとの思いで、大量の精液を飲み込んだ女は、褒めて欲しそうに俺の顔を見上げた。

俺も女が精液を完全に飲み込んだのを見て、まだピクピクと脈を打っているチOポをもう一度口の中に突っ込んで根元からゆっくりと2、3度しごき、残りの精液を搾り出してきれいにさせた。

女はされるがままに先端から漏れてくる精液を吸い取り、愛液塗れになったチOポのサオを丹念に舌で舐め上げていった。

俺は身支度をしながら礼を言った。そして女の身支度が済むまで待って、一緒に階段を降りて行った。

最後別れるときに、携帯の番号とメアドを交換したので、また今度はゆっくりとお相手してやろうと思った。

どうやら、女もそれを望んでいるようだったから・・・。


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2013年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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