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【寝取られ】社宅でよくある話1 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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結婚二年の夫婦です。

俺27歳妻リカ25歳子供なし。

会社の辞令で昨年度から○市に来たのは、新婚1年目のことでした。

転勤の話があって、当時付き合ってたリカと離れ離れになりたくないって

感じで、慌てて籍を入れたような感じでした。

一応、会社で契約してあるアパート社宅に入居する事になりました。

通常、社宅といえば、独身者向けと世帯者向けと別プランがある訳ですが、

不況の煽りなのか、経費節減なのか、単身者も世帯者も同じアパート社宅に

住んでいます。

聞く所によると、他社でも珍しい訳ではないみたいですね。



さて、俺達の入居したアパート社宅なんですが、まだ子供もいない夫婦二人

暮らしには十分広さの3LDKです。

2階建のアパートで1階、2階、それぞれに2世帯の合計4世帯か入居できる

タイプです。






俺達は一階の102号室に入居しました。

他部屋の入居者は101は空き部屋でしたが、

201の後藤さん41歳、202の阿部さん33歳、

2人とも単身赴任で来てる管理職者で夫婦で入居してるのは俺逹だけという事は

後日知りました。



社宅に入るにあたって、社宅内の近所付き合い等に不安を抱いてたリカ

でしたが、昼間など社宅アパートには妻以外誰も居ない事もあって、

それだけでもホッとしてました。



俺の方も慣れない職場に早く慣れようと必死でした。

幸い202の阿部さんは同じ部署の責任者で、201の後藤さんはその上の役職

でした。

同じ社宅仲間とでも言いますか、何かにつけて援護してくれ目にかけてる、

有難い先輩です。



一応、社宅のルールで班長は当番制とか、ゴミの分別チェック係も当番制に

なってるのですが、2人共、単身赴任上司にあたる訳でして、社宅内で唯一の

世帯住まいのウチが全部引き受ける形になってました。



2人には、食事や飲みに誘って頂く事も多くなり、代わりに時々ですが、

単身赴任では大変でしょうって事で、2人を家に招いてはリカの手料理を

振る舞ったりするようになりました。



リカには、

『2人には凄く可愛いがってもらってて、2人のおかげで凄く順調に仕事が

出来てる』

と、日頃から言ってたので、リカも2人の機嫌を取ろうと一生懸命になって

くれてました。



2人が来ると、

『単身赴任なんて、大変ですよね?部屋の掃除でも洗濯でも、いつでも言って

下さいね』と言ってました。



当然2人共、まだまた男勝りの!41歳、33歳な訳でして、男同士の時には

下ネタが多くなります。



2人共

『結局、ソープやデリヘルなんて高いくて無理だ』

とか色々と話してました。



特に阿部さんはスケベでエロ本やDVDを買いまくってます。





出典:寝取られ

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2013年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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