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【小中学生】姉の教育的指導【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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異性の体に興味がでてきた頃

姉ちゃんが風呂入ってる隙に、洗濯かごに入ってる下着を拝借してたのよ

こっちは洗面所で歯磨いてるふりしてるからせいぜい数十秒くらいなんだけど

気付かれないようにそれを手に取るってだけですげえ興奮した

ただ何度も続けてたら下着手に取ったところで風呂場のドアが開いて、思いっきり姉ちゃんに見つかった

俺は心臓止まりそうになったけど姉ちゃんはだいぶ前から気付いてたみたいで

しばらく無言でこっち見たあと「やっぱりね・・・」ってつぶやいた

この時の姉ちゃん全裸に小さいハンドタオルで胸隠してただけだったから股間とか丸見えだったんだけど下着より興奮はしなかった

それよりこの状況をどうしようかなんて考える暇もなく始まる姉ちゃんの精神攻撃

「エロ~」「すけべ~」みたいな軽い罵倒でも俺に与えるダメージは凄まじくて

親にばらされでもしたらもうこの家の子として生きていけなくなると思ったから「何でもするから言わないで」と土下座した

そしたら次の日からすっかり姉ちゃんのオモチャにされて風呂のたび「教育的指導」とか言われてお仕置きされた

俺が風呂入ってると当たり前のように姉ちゃんが入ってきて、湯船浸かってても風呂マットの上にくるよう言われ

そのたびに「ちんちん」か「おしり」のどちらかを出せという命令が言い渡された

「ちんちん」の場合は手で握られて揉まれるか、足で電気あんまみたいにぐりぐり踏まれるかで




「おしり」はただひたすら尻を叩かれるだけ、たまに濡れタオルで鞭みたいに叩かれる時もあったけど両方音がでかすぎるから

大体親が自宅にいる時は気付かれないように「ちんちん」、いない時は「おしり」だった

「ちんちん」は手でする場合姉ちゃんの機嫌さえ損なわなければ優しくしてくれたから

そのまま普通にその日の学校での話とかしてて、姉ちゃんの話をちゃんと聞いてなかったりするとギュッと力入れて握ってきた

多くて3、4回ほどだからそれは我慢できたんだけど、足でするって日はほんときつかった

裸に素足で電気あんま自体がきついのに、家に親いて声出せないから耐えるしかない

笑いすぎて声出せなくなった時の苦しさがずっと続く感じで

息苦しくて本気でギブアップ求めても顔笑ってるから楽しそうに見えるのか姉ちゃん全然やめてくれなくて

あと少し耐えたら今日の分終わりってところで「次おしりの時いっぱい叩いていいからもうやめて」と我慢できず頼みこむこともあった

ただそもそも姉ちゃん終わりかけの時しか要求聞いてくれないから、拒否されて続行の場合がほとんど

拒否したにも関わらず次の「おしり」の時「いっぱい叩いていいんだよね」といつもの2倍も3倍も叩かれて

風呂場でそんな事してたら帰宅した親に「何の音?」と聞かれた事もあった

とっさに「浴槽のお湯叩いて遊んでた」と誤魔化したけどさすがにばれてたかもしれない

姉ちゃんはぎりぎり風呂場の外へ出てたけどドア開いてたし、とっさに隠した俺の尻が赤かったからな

あと「ちんちん」の時、大体姉ちゃんは素手か素足だったが

足でする時はハンドタオル越しに電気あんまの日も多かった

直だと汚いからだと思ってたけど素足のままの時もあったし、手でされる時は一度もタオルなしだったから基準はよくわからんが

俺が中学入ってしばらくしたらさすがにやめてくれた


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2013年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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