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【小中学生】若き日の思い出【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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俺が小学5年生のときに両親は離婚しました。

俺は父親に引き取られ、父親との二人暮らしになったんですが、父親は

仕事の帰りが遅い日が多く、夜の8時や9時ってことはほぼ毎日でした。

そんなこともあり、よく悪さをして先生に怒られることも多く、簡単に

言えば、まじめな方ではありませんでした。

6年生になったとき、担任の先生は多分当時25才ぐらいの新人の先生で

学校でも一番人気のある先生でした。いうまでもなく学校一の美人先生

その先生は俺の家庭の事情もしってて、晩ご飯はいつもインスタントか

お弁当をお父さんが買ってくるのを食べてるのもしってました。

そんなある夕方、車が俺のそばに止まってみてみると先生でした。

「こんなに遅くになにしてるの?お父さんまだかえらないの?」

と聞かれて「いつも遅いから」といったら、「一緒にご飯食べる?」

「先生も一人だし」と誘ってくれたので俺は「うん」って答えました。

確か、カレーライスだっと思います。

それを食べてから先生がお風呂入る?ときいてきたので、「うん」と




答えたんですけど、まさか一緒に入ってくれるとは。。。

今考えると俺のことすごく子供だとおもってたんだろうと。

先生の裸みるなり、びんびん。。。。

先生のほうが驚いたみたいで「えっ、」見たいな感じだったです

「先生のおっぱいはお母さんより大きい」とかそんなことを言った

覚えがあります

「もう一人エッチしてたりするの?」って聞かれて

「うん」っと当時は覚えたての猿状態だった。

「ちょっとさわってもいい?」ときかれたので「いいよ」ってこたえて

触られてすぐに逝ってしまいました。

「出しても小さくならないんだね」っていわれて

2回目はなかなかでなくて、多分先生が興奮してきたのか、俺を

座らせて、上にのってきて、挿入。。。。

「中にだしちゃだめだからね」っと

いいながら腰をふりつづけたのを覚えています。

そして、全てが終わり、先生が「このこと絶対だれにもいったらだめ

だからね。言わないのならまたしようね」っていってくれて

たびたび先生のアパートにいってフェラをしてもらうようになりました。


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2013年10月4日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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