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【レイプ】極悪淫行家 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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この所、SEX相手に困ってなかった俺は、レイプを休んでいた。

だが、同じ相手としてると、飽きてくるよな、男って。



そんな中、獲物を発見した。

俺の手口は合鍵をコッソリ作り、侵入してのレイプ。



伊豆の旅館で女子大生4人組みを目撃。

どれも結構ツブ揃いだ。

入室した部屋を遠くから確認、チャンスを伺った。



程なくして、全員温泉場に向かう4人を確認。

猛ダッシュで部屋に向かうと、荷物がちゃんと置いてある。



荷物の中を確認すると、全員K大生と判った。

特に目を引いたコのバックは覚えていたので、それから順に。




すかさず、全員分の免許証と学生証をデジカメで撮り、合鍵を作るために、

鍵類を持ち出した。



日頃の習性で、知らない街でも合鍵屋が何処にあるか、ちゃんと確認してお

くものだ。。。。。。



鍵は元通り残して、東京でのレイプを考える。

一人暮らしとは限らないが、住所は掴めているので、後でゆっくり下見をす

れば良い。



実は、この伊豆の旅館に一緒に泊まりにきている女も、以前にレイプしてか

らSEX奴隷に仕立てた女。

この女にフェラチオさせながら、気持ちは新たな獲物を想像していた。



東京に戻り「現場確認」を始めた。

一番目を引いたコは実家住まいだったが、次に目を付けたコは一人住まいだ

った。

オートロックの、洒落たマンション。

4人の内2人は一人暮らしが判明。

(まぁ、実家住まいでもレイプは出来るが)

どうせだったら、この4人を全部食べてみようと思った。



焦ってすぐにレイプしないのが俺の手口。

まずは、相手の生活パターンの把握だ。



今回の獲物の中で一番気に入った女は美穂。

本人が部屋を出て、駅の改札を抜け、電車に乗ったのを確認してから、部屋

に侵入。

適度に片付いた部屋だ。

下着類は、上下が揃ったモノが多い。

このタイプは好みだ。

ある程度高価な下着を上下で持っている女はオマンコも清潔な確率が高いか

らだ。

実際に、生理用以外はクロッチにシミも殆ど無い。



1週間、同じ様に見張った。

その間に、パソコンのメール内容や、ダイアリーのチェックをしておいた。

冷蔵庫にあったペットボトルには、毎回少し尿を入れておいた、ざまあみ

ろ・・・・。



彼氏が同じ大学に居るらしい事、出身が山梨である事、実家の住所、その

他、1週間の侵入で大体掴めた。

部屋の間取りを確認しながら、レイプの段取りも立てる。



さてレイプ決行だ。

本人が駅の改札から出てきたのを確認後、一足先に部屋に侵入、息を殺して

本人を待つ。

何も知らずに部屋に戻ってきた所に、「騒いだら殺すぞ!!」と脅し、両手を

後ろに縛り、猿轡をした。



さぁ、焦らずじっくりと犯せる。

まずは、買ってきたペットボトルの日本茶をたっぷり飲ませる。

本人が辛そうでも、お構い無し。

後で放尿ショーをして貰う為の仕込みだ。



俺のレイプは、まず言葉責めだ。

どれだけ恥ずかしい言葉を大きな声で言わせるか。

それと排泄行為・自慰行為だ・・・・・。

大声で痴語・淫語を言わせ、目の前で排泄させ、オナニーさせれば、大抵の

女はプライドもズタズタ・・・・・。

そこに加えて、唾液をたっぷり絡めて、イヤラシイ音がするフェラチオ奉仕

や、最初は痛がっても、アナルでイケる様になれば、人格は崩壊。

ケツ穴でイク事を憶えた女は、扱いやすい。



全裸にして大股開きで縛りあげる。

そのまま、舐めたり、言葉で脅したりして1時間くらいかける。



ビラビラも少なく、想像通りの美マンだ。

クリも小さく、全体的に小粒だ。陰毛も少ない。

嗅いでみたが臭いもしない、いいオマンコだ。

泣き崩れるのを無視して、剃毛もした。

クスコを突っ込んで、子宮もじっくり観察、

デジカメとビデオでキッチリ撮影。



このオマンコを好き勝手にしていた大学の彼に腹が立ってきたので、別れさ

せる事にした。



さぁ、お茶が効いてきて尿意を訴えるが、そんな事を許す訳も無く、肩凝り

用のバイブレーターで、クリを徹底的に責める。

腰をブルブル震わせて、すぐにイッタが、苦しむのを無視して、責め続け

る。



この段階で、大抵の女は我慢できずにお漏らしをする。

大股開きで、尿道口から勢い良く出ている光景はいつ見ても楽しい。



恥かしさのあまり、泣き崩れている所に、すかさずブチ込む。

クリで散々イッた、痛いくらい敏感になっているオマンコを付きまくるのが

俺は好きだ。



容赦なく突きまくり、当然膣出し。

「膣内に出すぞ!!」と言えば、必ずと言って良い程、許しを請うてくるが、

そこにお構いなしにブチまけるのが、醍醐味だ。



それから、じっくりとアナルを責め、ケツ穴にも出してやった。

肛門から血が滲んでいる、ざまあみろ。



消毒タイムと称して、オマンコから肛門にシーブリーズをかけてやる。

呻きながら、凄い速度で腰を動かし苦しむ。



一休みしてから、調教タイムに突入。

この調子で2泊3日の調教を開始した。



後半では、すっかり言う事を聞く様になり、命じればオナニーもするし、自

分でオマンコを拡げての放尿、大声での恥語・隠語、音たてフェラ、お掃除

フェラ、ザーメン飲み、何でもする様になった。



ここで、俺は3つの選択肢を提案をした。



1.警察に訴える。

その代わり、お前の痴態の数々は、実名でネットでバラまかれる。

いつ逮捕されても、それだけは出来る様に、セットしてある。

それに、警察に訴えても、証拠品を全て警察は押収し、必ずその全てをチェ

ックする。

それでも良いか?



2.俺のSEX奴隷として奉仕し続ける。

その代わり、オマエの痴態を収めたビデオや写真は誰にも見せない。



3.俺が一番気に入ったコをレイプする手伝いをする。

手伝えば、オマエの痴態を収めたビデオや写真を全部処分し、オマエを開放

してやる。

オマエが悪者にならずに済む様、シナリオを組んでやるから。



女は、結局身勝手で、迷わずに3つ目の提案を受け入れた。

自分だけが不幸なのがイヤなだけだ。



バカな奴だ。

一番気に入ったコもレイプして、オマエも脅し続けるんだよ。







出典:極悪淫行家

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2013年10月4日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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