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【友達】香織【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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おはようございます、葵さま

昨日のご命令の報告をいたします

興奮冷めやらぬうちに書き込もうと思いまして、オナニーの時全裸になり、

そのまま書き込んでいます。

あそこは濡れたまま、椅子にタオルを敷いています。

お漏らしとオナニーの報告

家の近くにも公園はありますが、知り合いと会う可能性がありますので、

車で15分ほど走った公園に行きました。

この公園は、滑り台やブランコ、ジャングルジムや砂場などの施設がある

普通の公園です。

公園に着いたのが6時なのに老人から子供まで数十人が居ました。

ジャングルジムで遊んでる男の子に聞きましたら、6時半からラジオ体操を

するためだそうです。

いまさら場所を変ることもできませんので、この公園に決めました。

私の服装は、ノーパン、ノーブラで、股下15cmのキャミワンピです。




「ちょっと透ける感じ」って、乳首がちょっと見える感じですね

キャミワンピですと、捲り上げなくてもお漏らしできると思いまして。

6時半ラジオ体操が始まりました。

公園中央の広場に集まって体操をしています。

私は皆さんの背後にある砂場でしゃがみ、周りを気にしながら、お漏らしをしました。

私は限界まで達した尿意を、皆さんが体操をしている時に、用を足すのなんて、

わずか数分の事ですが長く感じました。

待ちかねた様に尿道が思い切り開き、おしっこが砂の上に出始めました。

ぴゅぅっ。初めの小さな噴出しの後にすごい勢いの尿が出始めたのです。

じょおぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーー

体操をしている人たちが後ろを振り向いたら、若い女性が大股を開いて放尿をしているのが丸見えとなっていたでしょう。

じょぼじょぼじょぼじょぼ・・・

ちょぼちょぽちょぽ・・・

尿の勢いもようやく収まり、私は安堵の息をつきました。

それと同時に得体の知れない開放感が私を襲ってきました。

(はぁぁ・・・気持ちいい・・・)

放尿後あそこが灼けるように熱くなってきました。

(あああ、知らない人が大勢いるのにに・・・お漏らしを、しちゃったぁ・・・)

おまんこの奥から熱いものがだらだらと流れてくるのが分かりました。おしっこのほかにです。

おまんこ汁が溢れてしまうかもしれない。

おしっこで濡れた砂を足で掻きまぜて、お漏らしの跡を残すことなく、公園を足早に

後にして、車に乗りました。

車に乗り込んでから、常備してあるタオルを取り出して、シートに敷ました。

そのままシートに腰を落としたら、お尻が直について股間を濡らしているお汁でシートを汚してしまうので。

それほど濡らしてしまっていたのです。

他の公園のトイレに立ち寄ってオナニーをしていこう、と思ったほどでした。

でも、葵さまのご命令は家に戻ってからオナニーをすることでした。

触りたいのを我慢して帰宅しました。

玄関を入ると、床に座り込んでしました。

片手を後ろについて上半身を支え、片手で溶けかかっている股間の柔らかいお肉を

指先で広げました。

クリトリスは赤く充血し膨れあがっていました。

指腹でこするのももどかしく、爪を軽くかじりました。

甘い痛みがクリトリスから子宮に響きます。

「ぅあああんっ!!・・・・」

玄関先であることも忘れて、私は悲鳴を上げました。

これだけで、たちまち昇りつめてしまいました。

それでも飽き足らず、床に仰向けになりました。

片手で乳房を揉み、クリトリスをつまみあげていた指先を、おまんこの割れ目に

挿入しました。

充血して狭くなっていたおまんこが二本の指で割り広がっていく感じがたまりません。

「ああ、もう・・・もう・・・駄目っ・・・我慢できないよっ!!」

2回目のアクメ・・・

玄関先で、キャミワンピを脱ぎ全裸姿になりました。

両足を大きく広げています。

 広げた中心に指を這わせますと、お汁でぐっしょりと濡れそぼり、指が動く度に、

絡み付く肉襞。

「ああ・・・ ああ~ぁん!」

指を出し入れさせて、やがてピストン運動を早めて・・・

腰を浮かしたと思うと、脚を突っ張り今回最大のアクメを感じ、逝ってしまいました。

ドアーを見ますと鍵をするのを忘れていました。

誰も来なかったからよかったものの・・・

書き込んでいるうちに、お漏らしのことを思い出し新たなお汁を流すいやらしい香織です。

オナニー描写ってむずかしいぃですよぉ~

ご報告終わります。


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2013年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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