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【人妻・熟女】隣のおばさんPART10【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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昨日土曜日でまた隣のおばさんから呼び出しがメールでありました。最近はおばさんの娘との3Pが殆どでしたが、昨日はめずらしくおばさん一人でした。おばさんは裏の勝手口を開けると、台所で椅子に座っていました。俺が後ろから近づいて手で目隠しをすると、含み笑いで鼻を鳴らしてきます。俺はおばさんの顔を横に向けてキスをします。早速おばさんは舌を絡めて来ます。デープキスの始まりです、俺はキスしながらおばさんのスカートに手を入れます。勿論おばさんはいつものように何も履いてはいません。指が割れ目を撫で上げると、キスをしながら足を広げて俺の指を深く迎え入れてくれます。俺はおばさんを台所の床に座らせてて目の前にいきり立つものを近づけます、おばさんは俺のズボンをパンツごと降ろして、ますます硬くなるのを口に咥えてデープスロートです、俺はおばさんの頭を軽く押さえながら腰を前後に動かしおばさんの口の中に入れます。おばさんの口からは涎が垂れて俺の脚を濡らします。俺はやがて我慢出来なくなりおばさんの口の中に放出です、もうカリが広がって

精子がドクドクでておばさんの口から精子が白い糸になって垂れて行きます、おばさんは目から涙をだしなから必死に俺の精子を飲み続けてくれます。おばさんに口で綺麗にして貰うと、俺はおばさんを立たせて、椅子に手をつかせます。そうしておばさんのスカートをまくり上げて、おばさんの脚を少し広げて、バックから突き刺します、おばさんのあそこはもうビチョビチョで簡単に入っていきます。俺は大きく腰を動かします。おばさんんも俺の方に腰をグイグイ押しつけて来ます。俺の金玉がぶつかってピチャピチャ音がします。俺はおばさんの片方の脚を持ち上げ深く深く挿入します。おばさんの口からはもう声が止まりません。俺は構わず腰を動かしチンポの先が子宮の口に当たるまで突き刺します。やがて子宮の口に先が当たり俺は最後の時を迎えます。俺はおばさんに「逝くよ~」と言いながらおばさんの中に精子を放出します、おばさんの片足を持ち上げての姿勢のままで・・。思い切り精子がおばさんの子宮に入って行きます。おばさんとの連結部分から大量の精子がこぼれ落ちズボ、ズボって音がします。放出が終わるとおばさんをお風呂に連れて行き、体をシャワーで洗ってあげます。おばさんはとても俺に体を洗って貰ってます、シャワーでおばさんのアソコを指でかき混ぜて残りの精子を洗い流します。シャワーが終わると2人で体を拭いて2階のおばさんの寝室に行き3回戦をやりました。今回は娘さんは旅行で来られなかったようです。


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2013年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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