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【初体験】彼女の初体験 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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今でこそ恥ずかしくはありませんが、私は亀頭が異常に大きく、昔は嫌な思いをしました。

中学生になり、当時友人達と銭湯に行くのが遊びのひとつになっていました。

友人達の中で一人だけ剥けていて亀頭が大きかったので友人達にキトウ君というアダ名で呼ばれる事もありました。

付き合っていた彼女に「なんでキトウ君なの」と聞かれ困ったこともありました。

ある日、彼女が友人からアダ名の由来を聞いてきたようで「そんなに大きいの」と聞いてきました。

彼女とは幼稚園からの幼馴染で中一から付き合っており、何でも知っている仲でしたが最後は未だでした。

私がキスをして誤魔化そうとすると彼女は「見せて」と言いました。

私はズボンを脱ぎ、勃起したペニスを見せると彼女は何も言わず、ペニスにキスをしてくれました。

「お前のも見せて」と私が言うと彼女は何も言わず上を向いて横になってくれました。

スカートを捲りパンティを下げると「恥ずかしい」と言いましたが足を広げアソコに顔を埋めました。

彼女の上に乗り「してもいい?」と聞くと「うん」と小さく頷いてくれたのでペニスを挿入しようとしましたが入りません。

何度も挑戦しましたが結局挿入できませんでした。半年ほど経った私の誕生日でした。

いつものように彼女のアソコに顔を埋め、濡れてきたのを確認して上に乗りました。

ペニスを当て入れようとすると少し先が入ったのが判りました。彼女は痛そうな顔をしながら「ゆっくり」と言いました。

私は一旦抜いて少しずつ入れました。今度はもう少し入ったのが判りました。彼女の痛そうな顔を見て、もう一度抜きました。




彼女は深呼吸をして私を見ます。もう一度入れていきました。

彼女が「ゆっくり」と言い、半分程入ったところで「ブチっ」と言う感じがして私達は見つめ合いました。

それからゆっくりと彼女の中に入り、私達は抱きしめ合いました。

彼女は涙を流しながら「良かったね、できたね、愛してる」と言ってくれました。

彼女の中は、暖かく最高でしたが、終わった後、シーツに着いた血がとれず二人で悩んだことを思い出します。



出典:彼女の初体験

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2013年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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