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【小中学生】従姉妹2【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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もともと俺は、倉の掃除とか整理の手伝いに来たから遊ぶとかいう選択肢がなかった。

じいちゃんを見ると「おぉ行ってこい。せっかく来たんだからゆうと遊んでやれ」

ばあちゃんも「そうだね時間あるんだし、いってらっしゃい」(←俺一週間程滞在予定)

としばらく談笑してゆうは家(つまりおばさん家。近い)に帰っていった。

その後風呂入って、母も使っていた離れに泊まることになってたので布団を運び9時過ぎにはもう布団に入っていた。

まぁさすがに早すぎて寝れず、テレビを見たりして1日を終えた。

翌日、朝ご飯を食べてると「おはよーございまーす」とまた元気な声で家に上がり込んできた。

「約束9時じゃん?まだ8時半なんだけどw」

「えーだって楽しみにしてたんだもん」

「ご飯くらいゆっくり食べさせてやんなさい。プールは逃げんよ」とじいちゃん。

「はーい」と言いながらも目で早く食べろと訴えかけてくるゆう。それを二人して笑うじいちゃんとばあちゃん。

その視線に勝てず、2倍速で食べ、8時50分にはもう家を出ていた。

そしてバスに揺られること30分。隣の隣の町にあるプールに到着。ちなみに室内もあり、ウォータースライダーもあって意外と立派。

プールに走ってくゆうを追っかける。

「着替えたら出口で待ち合わせな」




「うんわかってるー」と更衣室に駆け込んでく。あぁすげー楽しそうだなと少しバス酔いしていたので少し鬱気味。

でもとあるで事情でかなりロリコン入ってたのでゆうの水着姿には結構期待してた。

さくさく着替え、更衣室から出ると水色のかわいい水着を着たゆうがいた。

まだ膨らみかけと分かる小さな胸を三角形の小さな布が包み込んでいる。

それに髪をポニーテールにしてるせいか朝見たときよりも可愛く見えてしまう。

俺のことが目に入ると「おそーい」

「ごめんごめん。てか着替えんの早くない?」

「実は水着は下に着てたんだー。似合ってる?」いやらしい目で見られてるとは分からずポーズをとるゆう。

「すげー似合ってる、てか可愛いよ」

「やった!!んじゃ早くいこ!!」手を引っ張られる。

その後は特にハプニングもなかった。

ゆうの水着が食い込みスジと万の形がクッキリと浮き出て息子が反応してしまったこと以外はなにもなかった。


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2013年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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